トイレットペーパー代わり。 【画像で解説】トイレットペーパーの代わりになる身近な代用品5選&意外なもの

生理ナプキンの代わりになる代用品とない時の対処法【家にあるもの】

トイレットペーパー代わり

もくじ• ただ、種類によっては 破れやすい物がありますので、拭くときはなるべくそっと拭きましょう。 半紙は、ツルツルの面とザラザラの面がありますよね?ツルツルの面ですと、吸収力は期待できませんが、お尻を傷つけるリスクは減ります。 用途によって面を使い分けてくださいね。 また、多少クシャクシャにしてから使った方が、 柔らかくなって使いやすいです。 これらを使う際も、ある程度クシャクシャにしてから使うと良いでしょう。 ただ、アルコール入りですと「しみる」場合がありますので、 ノンアルコールのものが望ましいです。 しかし新聞紙の場合、インクが付くかもしれませんので、抵抗がある方には向いていません。 手頃な大きさにカットしておいて、1回拭いたらまた次は新しい新聞紙を使う・・・という方法なら大丈夫だと思いますが。 私は平気ですが、心配な方は仕上げにシャワーで洗うと良いでしょう。 その際は、肝心のペットに使うものが足りなくならないよう、確認しながら使いましょう。 一昔前は、布おむつや布ナプキンが主流でした。 布で代用できないことはありません。 使い捨てにしても良いですし、「小」のときは水洗いしたのち洗濯をして、繰り返し使うことも可能です。 その方がゴミも減りますしね。 キレイになったか心配な場合は、ある程度ビニール袋で拭いたら、仕上げにシャワーで洗うと良いでしょう。 詰まってしまいますから、絶対に流さないようにしてくださいね。 拭き終わったら、あらかじめ用意しておいた袋に入れて、ゴミの日に出すようにしましょう。 ニオイが気になるようでしたら、今はペット用の「臭わない袋」が売っていますから、それを利用するのも手ですよ。 うちにはペットがいるので使用しているのですが、 鼻を袋に近づけても本当に臭いません。 今は良い時代になりましたね。 また、上記に挙げた物の衛生的な部分については、 自己責任でお願いします。 スポンサードリンク おわりに 現在の日本は便利かつキレイな世の中に慣れすぎていて、「代用する」ことを忘れてしまっている気がします。 トイレットペーパーがたとえなくなっても、代用できる物はほかにもたくさんありますので、それほど焦る必要はありませんよ。 そのうちおさまると思いますしね。 我が家はよくキャンプに行って、「ちょっと不便な生活」を楽しんだりしているんですが、実際にトイレットペーパーを忘れた時もありました^^; 一昔前は、わら半紙のような硬い紙で拭いていましたし、さらにさかのぼれば葉っぱや石で拭いていた時代もありました。 大丈夫です。 本能を呼び覚まして、サバイバルの中でも生きていける術を身に付けられたら、鬼に金棒ですね^^ また、代用できることを知っておくと、今回の事に限らず 災害が起きた時にも大変役に立ちます。 日ごろから、古布や新聞を備蓄しておくのも良いことですよ。 今回の記事が、少しでもお役に立てたなら幸いです。

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箱ティッシュをやめてトイレットペーパーで代用した結果

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トイレットペーパーをティッシュ代わりにするデメリット。 性能面では逆にコスパ悪い 私は今現在もティッシュ代をケチってトイレットペーパーをティッシュ代わりにしていますが、その中で多くの欠点に気が付きました。 トイレットペーパーをティッシュ代わりにするデメリットは• ティッシュほどの厚みがないから水を拭いたらすぐふやける• 箱入りじゃないから水に濡れたら一巻の終わり• 鼻をかむと散り散りに飛び散ることがある• 転がったら最後、どこまでも転がっていく• 部屋に置いておくと見栄えが悪い• カレーを食べているときに見たくない などがあることがわかりました。 トイレットペーパーはティッシュと比べて水に溶けやすいので、こぼした水を拭くのは不得手。 箱ティッシュのように入れ物もないために何かの拍子に濡れてしまったらもうふやふやで使い物にならないです……。 耐久性もないために鼻をかんだら四方八方に飛び散ることにもなります。 テーブルの上から落っことしたら最後、等速直線運動のまま転がるレッドカーペットのように部屋の蹂躙を始めます。 もう収集つかなくて大変な思いをするはめに……。 部屋に置いておくと見栄えが悪いのも欠点ですよね。 トイレットペーパーをティッシュ代わりとして使う風習がない人を家に招き入れたときに不思議がられちゃうかもしれません。 そして何気に最悪なのが、カレーを食べているときに見てしまうと食欲をなくすということです(笑) カレーと言えば……アレを連想連想させるものであり、トイレットペーパーも……アレを連想させるので組み合わせは最悪です。 カレーを食べるときだけ視界に入らないように配置しても、何かをこぼしてしまったときは拭くために使用せざるを得ないためげんなりします。 もしこぼしてしまったものがカレー自体だったのなら……もう地獄絵図です。 上記のような欠点を埋めようとするなら、部屋置き用のトイレットペーパーケースの中にしまうようにしましょう。 そうすれば5つの欠点のうち3つは解消されますから。 ケースに入れておくと万が一に水に濡れることもなくなるだろうし、転がっていくこともない。 おしゃれなケースを選べば見栄えが良いだけじゃなくカレーを食べるときも気にならない。 しかし残りの2つ。 つまりこぼれた水を拭くときと鼻をかむときの耐久性はどうしようもないですよね。 トイレットペーパーをティッシュ代わりに使うなら、絶対に向き合わなければならないデメリットとなります。 そもそもティッシュ代わりにトイレットペーパーは値段的にお得なのか お金がないとちょっとの値段差を出し渋ってしまいますが、そもそもトイレットペーパーをティッシュ代わりにすることはお得なんでしょうか? 私個人の体験と見解で計算してみます。 近場で売っているトイレットペーパーの値段はどこも18ロールで税込みで400円前後。 箱入りティッシュは300枚入り5個セットで250円前後。 トイレットペーパーの1ロールはシングルだと60mでダブルなら30m。 ティッシュは概ね一枚20cm四方なので一箱6000cm。 つまりトイレットペーパーのシングル1ロールと箱ティッシュ1箱はほぼ同じ量となります。 18ロールで400円前後なトイレットペーパーと、5箱で250円前後な箱ティッシュなら、トイレットペーパーをティッシュ代わりに方がお得という計算になりますね。 日本人は一年間で平均18箱分のティッシュを使っているというデータがあるので、トイレットペーパーをトイレで使用しないのであればシングルだと1セット、ダブルだと2セットで一年間のティッシュ使用量をまかなえる計算となります。 大体の場合、トイレットペーパーをティッシュ代わりにするのならトイレと自室の両方で使うことになるので、減りは箱入りティッシュよりも早いはずですが。 もしこぼした水を拭く場合、すぐふやけてしまうためにティッシュより多い量を使うことになるでしょうから。 単純計算で値段の面だけ見ると、やはりトイレットペーパーをティッシュ代わりにした方がコスパが良いことがわかりました。 でもむしろトイレットペーパーと箱ティッシュを2つ買っておけば二倍長持ちするので、その方が逆にお得に感じませんか? 何にせよ、普通に使えばたかが数十円程度の差しかないんですけどね。 なんだかんだで部屋置きなら箱ティッシュの方が使い勝手は良い 節約のためにトイレットペーパーをティッシュ代わりにしまいがちですが、やはり部屋での用途ならティッシュお方が使い勝手は良いんですよね。 私はティッシュを買い渋ってトイレットペーパーを使いがちですが、なんとなく箱ティッシュを買っていたときもありました。 まぁ正直トイレットペーパーを使っていたときよりストレスなく過ごせましたね(笑) そりゃトイレットペーパーを自室で使うときのデメリットが全てなくなるんだからそうなりますわ。 つまり• トイレットペーパーほどの薄くないから水を拭いてもすぐにはふやけない• 箱入りだから水に濡れてもある程度安心• 鼻をかみやすい• 部屋に置いてても普通• 転がることなく鎮座• カレーを食べていても気にしない ってことですね。 なんかもう、多少のお金を出し渋ってトイレットペーパーをティッシュ代わりにする方がコスパ悪いような気がしてきました……。 あなたはどう思いました? まとめ トイレットペーパーをティッシュ代わりにするデメリットやコスパについて考えてみました。 トイレットペーパーをティッシュ代わりに使うなんて、お金持ちの家だったりすると考えられないことなんでしょうね。 でも現代ではお金がない人が増えたりコスパ志向の人が増えたこともあり、トイレットペーパーを部屋置きしている人も増えたのではないかと思っています。 少しの値段差か使い心地かどちらかを天秤にかけて賢くトイレットペーパーは使っていきたいものです。

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芳香剤代わりに消臭トイレットペーパーがオススメ【エリエール消臭+】

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トイレットペーパーVSティッシュペーパー ジャンパイさんにバカにされて以来、家に来るときにティッシュを差し入れしてもらうようになりました。 トイレットペーパーとティッシュペーパーを使い比べてみて感じることをまとめます。 使用感 確かにティッシュのほうが使用感は良いです。 トイレットペーパーは水によく溶けるので、「こぼした飲み物を拭く」などの用途には非力です。 しかし、僕は、そもそもそういう用途にペーパーを使うべきではないと思っています。 タオルや雑巾を使うべきなのです。 適切な用途に限定すれば、トイレットペーパーでも機能的に遜色ありません。 コスパ 最近は高級志向な商品もあるので、一概に価格を比較するのは難しいのですが、一般的な商品であればトイレットペーパーのほうが安いでしょう。 ペーパーの品質が違うので、用途によってはティッシュのほうが使用量が少なくなり、結果的にコスパが高くなることもあるかもしれません。 しかし、「口の回りを拭く」などのちょっとした用途だったら、トイレットペーパーで十分。 当然シングルですよ。 節約家の僕は、やはりトイレットペーパーを使うべきだと思うのです。 ロールペーパーホルダーの存在• 今回、僕がこの記事を書くキッカケになったのは ロールペーパーホルダーの存在です。 Amazonや楽天で検索すると、この手の商品がわんさか出てきます。 これを知ったときは、腰が砕けそうになりました。 僕の理解では、 この商品はトイレットペーパーをおしゃれに収納することにより、利用シーンを拡大させるために作られたもの。 100均でも売られているようですが、僕がダイソーを探した限りはありませんでした…。 ちなみに、僕は、つっぱり棒を使って机の下などに設置しているのですが、こういうホルダーがあれば机の上にも置けそうです。 いずれにせよ、トイレットペーパーをトイレ以外で使うことは、もはや市民権を得ているのです。 終わりに と偉そうに書いてきたわけなんですが、恥ずかしいことにティッシュを使うことに慣れている自分がいます。 まるで、危ない薬を無理やり打たれて中毒にさせられた気分です。 徐々に感覚を取り戻していこうと思います。

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