ヤフコメ皇室。 文句ばかりいうヤフコメ民は誰で、どこから湧いてくるのか?

ヤフコメの調査から見えてきた「嫌韓嫌中」など過度な投稿者たちの正体[橘玲の日々刻々]|橘玲の日々刻々

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「ヤフコメ民」の正体は40代男性 Yahoo! ニュースの2015年9月2日のブログによると、1日あたり約4万人のユーザーが約14万件のコメントを投稿しており、性別では男性が8割以上で、30代・40代の男性が全体の5割を占めている。 ニュース閲覧の主要ユーザーは30代男性だが、コメント機能にかぎっては40代男性に突出して高い傾向がみられるという。 こうしたコメント投稿者は「ヤフコメ民」と呼ばれている。 Yahoo! ニュースのうち木村氏が分析対象にしたのは「政治」「社会」「産業・経済」「海外・国際」「沖縄」の5大分類に属する記事(ハードニュース)で、1週間で1万強の記事が配信され、約半数の記事に合計50万弱のコメントが投稿された。 これらのコメントは5万6000あまりの投稿者識別IDから投稿されていて、先行研究が示すように、一部の投稿者が大量の投稿をしていた。 1週間で21コメント(1日平均3コメント)以上する投稿IDは1割で、延べ投稿コメント数は6割を占める。 逆にいうと、1週間に71コメント以上する2%の投稿者がコメント数で3分の1を投稿していることになる。 ここから、「ヤフコメ民」は大きく2つのグループに分けられる。 平均より著しく多いコメントを投稿する1000ID(2%)に満たない少数派(過度な投稿者)と、一人ひとりのコメント数は多くないが、全体としては全コメントの9割ちかくになる多数派(穏やかな投稿者)だ。 「過度な投稿者」と「穏やかな投稿者」で顕著に異なるのは、返信コメントと評価(「そう思う」「そう思わない」)、および侮蔑表現(機械学習を用いてコメントに侮蔑表現が用いられているかどうかを判定した)の割合だ。 1000に満たない投稿者IDが「ヤフコメ」ネット世論空間をつくるうえで大きな役割を果たしている。 それに対して98%の「穏やかな投稿者」は返信コメントがほとんどなく、評価も限られ、侮蔑表現該当率も低い。 こちらは、「ヤフコメ」ネット世論空間を構成する基盤にあたる。 「過度な投稿者」をさらにグループ分けすると、約6割は記事に関連してなんらかの「敵」を罵倒することが目的となっている。 木村氏は彼らを「罵倒攻撃者」と名づけた。 その一方で、約3割の「過度な投稿者」には極端な罵倒表現が見られない。 だとしたら彼らは何のために頻繁に投稿するかというと、その目的はたくさんの評価(「そう思う」の数)を獲得することだ。 そのため、閲覧者が共感し「そのとおりだ」と思えるようコメントの表現に工夫を凝らす。 木村氏はこうした行為が承認欲求や賞賛獲得欲求と結びついている可能性があるとして、「肯定的反応追求者」と名づけている。 「過度な投稿者」の小グループのなかで興味深いのは、約5%が返信コメントを主にしていることだ。 「罵倒攻撃者」が記事に関してコメントするのに対して、彼らのコメントのうち約4割が返信コメントで、コメントに対して罵倒コメントしている。 返信コメントで罵倒する少数派は、複数のIDを使い分けて(なりすまし)返信コメント内で炎上を画策することもあるらしい。 木村氏はこうした行為について、記事に対して自らの主張をコメントするのではなく、誰かのコメントに対して突っ込みを入れて炎上を楽しむユーザーが一定数いるのではないかと推測している。 2%に満たない「過度な投稿者」が「ネット世論」を牽引している 「ヤフコメ」では2%に満たない「過度な投稿者」が返信コメントの半分ちかく、評価の3分の1を獲得して「ネット世論」を牽引している。 そのうち6割は罵倒することを目的とする「罵倒攻撃者」だが、それ以外に、コメントを罵倒して炎上させようとするユーザーが5%程度いる。 残りの約3割は、できるだけ多く「そう思う」の評価を獲得しようとする「肯定的反応追求者」だ。 それでは、彼らはどのようにしてひとびと(閲覧者)の関心を引こうとしているのだろうか。 具体的な分析はにあたってほしいが、どのようなグループを見ても、ハードニュースのコメントの最大の関心事が「韓国(「慰安」「在日」「竹島」などの語彙を含む)」カテゴリーであることは明らかだ。 「罵倒攻撃者」は自らの主張が「正義」だと思っているので、実名を晒さないまでも、匿名性に過度に配慮する必要を感じないようだ。 「肯定的反応追求者」も、侮蔑的な語彙こそ使用しないが、「韓国」カテゴリーを主要なコメント対象にしている。 「何度謝罪しても、相手が納得しないのであれば、もっともっと、距離をとるべきだ」のように、閲覧者たちの共感を集め、訴えかける要素を持つコメントを投稿している。 木村氏の調査が行なわれた2015年は戦後70年の節目を迎えたことから、戦争責任、慰安婦問題、賠償問題 歴史問題に関連して韓国・中国への違和感(敵意)を表明するコメントが中心となっていた。 だがそれ以外でも、多くのコメントが投稿された事件がある。 そのひとつが、千葉・船橋の「18歳少女監禁・生き埋め殺人事件」だ。 命乞いする被害者を生きたまま土中に埋めて殺害するという凄惨さが日本社会に大きな衝撃を与えたが、「ヤフコメ民」の多くが加害者と被害者の個人情報に対する非対称性に強い違和感(異議)を表明した。 「被害者は未成年でも実名を晒されるのに、加害者は、少年法に守られ、実名を晒されないことには、どうしても納得できない」などがその典型だ。 こうしたコメントには多くの評価(「そう思う」)や返信コメントがつくことから「ヤフコメ」投稿者の多数派(マジョリティ)を構成していることがわかる。 1週間のコメント平均数が3に満たず、侮蔑表現該当コメントも平均0. 1とほとんどない投稿者IDは全体の8割以上を占める。 週に2、3回、思ったこと感じたことをコメントし、評価や返信コメントがつくことで他のユーザーのレスポンスを感じ取る程度のつき合い方をしている。 そんな「平穏」なユーザーのあいだでも韓国・中国関係は強い関心を集めている。 彼らも日本と韓国・中国を対立関係として捉え、慰安婦問題、戦争責任、戦後補償、植民地支配について日本の立場を強調し、「韓中(とくに韓国)がいくら謝罪しても結局(賠償金をとろうとして)問題を蒸し返す」という認識にもとづくコメントをしている。 「過度な投稿者」とのちがいは、「韓国はアメリカから離れ、中国のゴマすり」のように、韓国・中国が「アメリカ」「世界」という文脈に結びつけられてコメントされることだ。 「ヤフコメ民」の大多数は、アメリカに関しては、親米でも反米でもなく、覇権国としての振る舞いを冷静に観察する面を持っており、「「日本」に社会的アイデンティティを求め、さらに近隣諸国を外集団とし、内集団意識を明確化、強化したいという強いベクトルを見て取ることができる」。 これは、私が「日本人アイデンティティ主義」と呼ぶ特徴を顕著に示している(拙著』朝日新書)。

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ヤフコメ民(ネット民)の中傷って何でみんな同じなの?

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大手メディアでニュース記事を書くようになって、1年半が経過しました。 「叩かれたらどうしよう?」「脅迫文とか届いたら立ち直れない…」と不安を感じる中、思い切って寄稿をしてきましたが、最近では叩かれ慣れてしまい、気がつけば「批判を声援に感じる回路」を獲得してしまいました。 一生懸命、頑張って批判をする方には申し訳ないのですが、まったく傷つくことはありません。 もちろん、建設的な意見には真摯に耳を傾けなければいけないと思っています。 しかし、どうしようもない批判や、中身を読まないでコメントを飛ばしてくる人には、「労力を使ってわざわざ宣伝してくれてありがたい」とすら思っています。 そんな1年半のメディアに寄稿してきた体験を経て、感じたことがあります。 それは同じ記事に対してSNSやメディアのコメント欄に書かれるレベルに大きな違いが見られることです。 /写真AC:編集部 メディアやSNSでコメントレベルに大きな「差」 様々な場所に記事の寄稿をしていて、感じるメディアやSNSごとのコメント力の差を感じます。 もっともコメント力が高いのはNewsPicksです。 多面的に、論理的に、生産的になるようなコメントが付けられることが多く、過去には大物のピッカーにコメントをもらったことで1000Picksされたこともあり、書いた記事のPV数が大きく伸びて嬉しい思いをしたものです。 しかし、NewsPicksで称賛の声をもらった同記事は、Yahooニュースのコメント欄では惨憺たるコメントが寄せられていました。 そのほとんどは、中身を読まずに批判ばかり。 中には、 「本業のフルーツギフトに専念すれば?こんな記事書いて暇なんだね」 「たかが果物売ってるヤツがえらそうにw」 と余計なお世話としか言いようがない、コメントもつけられることがあります。 1年半も記事を書いてある程度批判を受けてきた身としては、それを見ても1ミリも心が傷つくことはありませんが、「どういう思考回路と価値観から、このような無益なコメントをしようというインセンティブが働くのだろうか?」という好奇心は湧き上がってきます。 人の価値観は多様であることは理解していますし、不特定多数に見られる場所に記事を書くということで批判は避けられないのはわかります。 しかし、貴重な時間とエネルギーをかけてまで、どうしようもなく非論理的なコメントで誰かを批判しよう、という非生産的な思考回路が理解できず、不思議な感覚に陥ります。 メディアやSNSでのコメントレベルの差が大きく、なかなか感慨深いと思います。 「便所の落書き」と言われる混沌に思える5ch(2ch)でも、ある種の秩序があります。 しかし、ヤフコメはそんな秩序もなくひたすら文句に終止する人を見かけるので、便所の落書き以下に感じてしまうのです。 ヤフコメをしているのは寂しいおじさん? 調べてみると、ネットには私と同様の考えをしている人もいるようです。 「友達もいないなら、ニュースのコメント欄しか話し相手はいないよね」と痛快で切れ味の良いコメントをされています。 若者には、「最近の若者はダメだ」といい、自分たちより年上の高齢者には、「社会のお荷物だ」といい、国に対しては「無策を繰り返して税金の無駄遣い」と文句をいう、いわゆる「老害」に該当する思考、行動の持ち主です。 実社会だけでなく、わざわざヤフーのコメント欄をにエネルギーを費やすあたり、有吉さんのいうとおり、寂しいおじさんなのかもしれません。 勝手な想像ですが、こうした攻撃的な人はリアルで会ってみれば大人しいおじさんで、ネットになるととたんに凶暴になってしまうのでしょう。 リアルで鬱積した我慢が、ネットで爆発して大暴れするのはスマートな行動とは思えません。 物書きは批判に負けるな 私はどれだけ批判されても大丈夫なのですが、時々誹謗中傷に負けてネットの情報発信者から退場してしまう非常に残念なケースを見ることがあります。 あるIT情報発信者の記事が非常に面白く、長年楽しんでいたのですが、一部のどうしようもない批判者の声に傷つき、その発信者はサイトを閉じてしまいました。 斬新な切り口で有益な情報源だったのに、非常に残念に感じます。 不特定多数の目にさらされる立場の物書きはぜひ、批判に負けないでほしいと思います。 批判する人の中には、文句ばかりいってろくに中身も読まない人も多いです。 私はこれからも、ヤフコメの残念なおじさんたちに負けずに寄稿していきたいと思います。 ためになる情報や、読者限定企画、イベントのご案内、非公開動画や音声も配信します。

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秋篠宮家のお噂小室圭の皇室利用ヤバい噂や謎について最新情報

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CLOSE• CLOSE 本日もお越しいただきありがとうございます。 昭和天皇に関する投稿が続いていますが、ちなみに昭和天皇は日本国民のことをどう思っていたのでしょうか。 『日本でいちばん醜い日』 鬼塚英昭 P387 かの太平洋戦争のとき、ホモサピエンス・ジャップスは天皇ヒロヒトという長の群れであった。 天皇ヒロヒトはこの群れのジャップスを「民草」といっていた。 人間と思っていなかった。 たった一銭五厘のはがき一枚で中国やタイやフィリピンに放り込んだのは天皇ヒロヒトだった。 私は天皇語録の中に、民草ではなく人民とか国民とかいう言葉を使って(民草でもいいのだが)思いやりのある言葉をしゃべっていないかを探したが、ないのである。 以上 さらに、保坂正康氏と秦郁彦市氏の対談本『20世紀共に 天皇陛下のご生涯』 よると、昭和天皇が生前、父大正天皇のことを語ったことは一度もなく、、いくら調べても調べても出てこないそうで、冷たい人だとおもったそうです。 鬼塚史観によると、大正天皇は子種がなく、妻と妻にあてがわれた男との間の子供たちを可愛がっていました。 ちなみに、鬼塚史観によると、昭和天皇の父と推測しているのが西園寺八郎。 つまり父は皇族ではないわけで、皇位継承には問題があるということになります。 さらに、西園寺八郎が昭和天皇の父親であるということが事実なら、西園寺は大正天皇の学習院の同級生で、大正天皇が信用していた友人だった可能性もあります。 これは、残酷なことだと思います。 大正天皇は、若いうちから早々と、精神薄弱とレッテルを貼られていましたが、明治、大正、昭和と仕えた中で一番聡明だったのが大正天皇だと証言もあります。 すぐれた漢詩をのこしていることから、管理人も流布されている説は嘘ではないかと思います。 その天皇が、なぜか、「脳病」と勝手に断定され、なぜか、話せなくなる病となり、さらには病床に伏してからは、一度も子供たちは見舞いにいっていとのことですね。 それゆえ、裕仁天皇とその兄弟は大正天皇とは関係ないな、と確信したと鬼塚氏は書かれていますね。 しかしながら、実父でないとはいえ、自分を認知してくれ、可愛がってくれた天皇に対して冷たすぎる気がしますね。 昭和天皇は、冷たい人だったのでしょうか。 かたや、大久保利通の息子である牧野伯爵が宮内相を父のように慕い、牧野伯爵が退官するとき涙ぐんだ、というエピソードもあります。 学者らしく、仲間・身内・味方と、そうでないもの、役に立つもの、などと単純に区別し分類してたんでしょうか。 昭和天皇の日本国民に対する視線は、良くて「自然学者として、雑木林を愛でたとおなじような視線」、考えたくないのが、「搾取するだけの家畜を見る視線」、もっとひどい場合は「異様な虚栄心をもつ朝鮮系による、大和民族への侮蔑と嫌悪」だった可能性もあります。 あくまで可能性です。 戦後、正田美智子や雅子のような、イカガワシイ妃が乗り込んできて皇室を私物化し朝鮮化が進んだのだと思っていましたが、調べていくと、国際金融同盟の配下である朝鮮系被差別民工作員による孝明天皇、睦仁親王暗殺、そしてすり替わりが完成し「皇室と国家の私物化、朝鮮化」が完遂したのが「明治維新」であり、皇室・皇族は、明治朝成立から、今も昔もかわってないという結論に至りますね。 美智子や雅子は、偽皇統の跡取りの釣り合いの取れる嫁だったということになります。 ただ、今と昔の違いは、今はもう、偽装をしなくなっただけですね。 完全に舐めきっているのか、怠惰になったのか、あるいは莫迦なのか。 偽装もできない頭の悪い皇族や性根の悪い皇族を見ると、ニセ田布施皇統の皇室の本音を知ることができるのではないでしょうか。 例えば、高円宮の女王たち、三笠宮の女王たち。 高円さんとこの女王さんたち、自分が楽しむ以外に興味がないのか、気に入らない公務は、めんどくさそうに、ばかばかしそうにして公務をしていましたね。 次女なんて、公務らしい公務をせずに一億円ごえの持参金を以て出雲に嫁入りしたのに、別居中とか。 ツグコちゃんの英国での乱交も、女王というプライドと、公人という自覚があれば、英国労働者階級の男の慰みものになり、顰蹙を買うなど、ああはならないでしょう。 朝鮮馬賊について、 『親日派のための弁明』英雄の虚像、日帝の実像、キム・ワンソプ P146「彼らの眼中には政府もなく、祖国もなく、仁義や道徳もなく、彼らの日常はただ一身の快楽を得られればよく、秤を争って金と銀を分配し、派手な衣装をひっかけて斗酒をのみ、肉の塊を丸ごと呑みこむかと思えば、女を拉致してかわるがわる強姦した跡、道端に捨てる肉塊行為以外にはすることがない」 ツグコちゃんの生態は、まさに、これです。 というか、明治以降の偽皇統は、こういう王朝なのかもしれません。 国民を見下し、莫迦にしきっているのが丸わかりの三笠宮彬子女王。 身分の高さから来るものなので仕方ないとは思うのですが、人を見下すにあたいする何かが欠けているふうに見えます。 そして東宮家、、、もう、あらためて語ることもないでしょう。 偽装しなくなった皇族たち。 あれらが、明治維新後の偽皇統の本来の素顔なのかもしれません。 Sponsored Link 読者様より非公開希望でコメントをいただきました。 貴重な情報をありがとうございました。 この場を借りて御礼申し上げます。 コメント欄より 非公開コメントでお願いします でれでれ草さま お久しぶりでございます。 ブログはいつも拝読しております。 実は、私の祖父は陸軍の軍人でした。 敗戦後は二階級特進だったはずなので、戦争中は大尉だったようで、満州の牡丹江という地に配属されていたそうです。 それが、昭和19年の年末に祖父は済州島に転属になり、家族は日本に帰国させています。 家族を帰したのは「負けるのがわかってたから」と聞いています。 上層部は周知であったとか。 国民が「気配として」終戦を察しているのではないです。 軍が組織として淡々と残務処理に入っている印象を受けてしまいます。 細川護熙元首相の奥様のお父様が満州に配属された軍の幹部で、この方も終戦前に転属されています。 (雑誌で読みました) 日本の終戦は、半年以上前から予定として組み込まれていたようなのです。 この話は中々書きづらいものがありました。 一体誰が負けるとわかっている戦争を昭和20年8月まで引き延ばしたのか。 早々に降伏していれば、原爆も落とされずに済み、大陸や半島に住んでいた日本人も大変な苦労を味わわなくて済んだかもしれない。 祖父は戦犯にもならずに済みました。 もちろん、戦後の苦労はしていますが、何が明暗を分けたのかはわかりません。 もしこのコメントがお役に立てるようでしたら、匿名でお願いしたいのですが、 記事にお使いいただいて構いません。 以上 貴重な情報をありがとうございました。 済州島は空爆もなく戦場にはならなかったところでしたね。 そこへ、敗戦前に逃がしてもらっていたところを見ると、御家柄のいい方なのかな、と推察します。 ニセ皇統はどこへ向かうのか 最近、皇室に対する非難や疑問がジリジリ吹き出しつつあります。 ニセ眞子様のグロテスクな婚約者にたいしてもそうですが、美智子への非難もヤフコメでは規制されませんでした。 東宮派・創価系の工作員くらいでしょうか、あちこちで、本気で火消しを頑張っているのは。 どちらに転んでも利になるように ニセ田布施皇統とその皇族は、天皇制維持、天皇制廃止、どちらに転んでも利になるように動いてきました。 天皇制が維持できれば「皇室」商売を続け、天皇制が廃止されれば、さっさと海外に移住し、スイスやほかの国にいどうさせた隠し財産を私物化することができます。 たとえば、日清戦争の賠償金。 これは、天皇名義でスイスの秘密口座に保管されているとされていますが、今も眠っているということは、国のために使われていないということになります。 さらに、疑惑として、東北大震災のときの義援金を、赤十字をつかって横領した可能性も無視できません。 辻元清美が監督していた資金が行方不明ですが最終的に赤十字が管轄したことになったはずです。 ほかにも我が国が戦争、震災、様々な不幸なことがあるたびに、巨額な賠償金などの資産を天皇名義の口座に入れ、資産を天文学的に増やしてきたのではないかとの疑いもあります。 そして消えていく皇室財産、美術品 代々受け継がれるはずの皇后、皇太子妃のティアラ、宝飾品、などの行方がわかりません。 雅子のティアラは偽物だし、美智子はティアラもサッシュもない平民での装いになりました。 大粒のダイアモンドの三連ネックレスも、平成になったとたん1連になり、ついにネックレスもみなくなりました。 サッシュなし、ティアラなし、しかしネックレスはあったころ そして、ついに、ティアラも、大粒のダイアモンドのネックレスもない、サッシュもない、平民の装いになった美智子。 テニスはできるのに、どうしたことか。 どこに隠したのだ美智子。 今、御所には、巨匠の書いた絵、国宝級の盆栽、調度品など、かつてあったものが、なにもないふうにみえます。 雅子とその妹が、皇室の財産をヤフオクで売りとばしたのが発覚しましたが、基本的に、朝鮮系の人は成功した人間のマネしかしません。 おそらく、美智子をはじめ、古くからいる皇族たちのマネをしただけでしょう。 そして美智子もまた、誰かのマネをしてたのかもしれません。 天皇制維持、天皇制廃止 話を戻しますが、最近、皇室に対する疑惑や非難が放置され気味です。 管理人には、あの方たちは、徳仁即位、愛子即位をめざしながら、一方では、集金装置だった「皇室」の店じまいに入っているように見えます。 今の偽皇統は、南朝ではなく、北朝鮮被差別民であるのは間違いなさげで、想像を広げると、朝鮮馬賊・匪賊をルーツとしていると思うのですが、馬賊・匪賊は、村や町を襲い食い尽くすと、次の狩場へと移動します。 もちろん、旧宮家に移譲ということは考えていないでしょう。 それだと、天皇名義の財産を私物化できませんから。 まだまだゲームを続ける気満々なのが、北朝鮮・創価・東宮家のように見えます。 賤しい朝鮮匪賊が店じまいする前に、旧宮家の男系男子の皇籍復帰をいただき、2700年の伝統と国体をつなげていただきたいと思います。 鬼塚史観はまだ続きますが、明日、あさってと県外へでますので、投稿がとまります。 コメント欄の反映がおくれますが、ご了承ください。

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