電気 圧力 鍋 比較。 【最新比較】電気圧力鍋の人気ランキング12選|安い値段からおすすめ商品も紹介

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電気 圧力 鍋 比較

あまり聞き慣れない電気圧力鍋。 電気を用いる圧力鍋であることは分かりますが、いったい普通の圧力鍋とどのような部分が違うのでしょうか。 電気の力で加熱する圧力鍋 一般的な圧力鍋は、ガスコンロなどで加熱することによって鍋内を高温高圧にすることで、調理時間を短縮するものです。 電気圧力鍋も基本的な仕組みは同じですが、普通の圧力鍋と違い電源を使って加熱します。 圧力鍋はコンロに置いて加熱する必要があるためコンロを占領して調理の邪魔になりますが、電気圧力鍋ならコンロの邪魔になることもありません。 また電気ヒーターで加熱するため温度調節機能やタイマー機能で、最適な加熱温度と加熱時間を設定することが可能。 料理が苦手な人や初心者も簡単に本格的な煮込み料理を作れます。 電気圧力鍋と炊飯器との違い 構造がよく似ている電気圧力鍋と炊飯器。 基本的な構造が同じであるため大きな違いはありません。 ただしもちろん違いはあり、電気圧力鍋は鍋内に圧力をかける構造上、フタがピッタリと閉まるようになっています。 また安全性を確保するための安全装置も装備されています。 そのため電気圧力鍋は、炊飯器の代用としても使うことが可能で、煮込み料理だけでなくご飯も炊き上げることができます。 加熱方式はマイコンタイプとIHタイプがある 電気圧力鍋には、鍋の底にあるヒーターによって加熱するマイコンタイプと、電磁の働きで鍋全体を加熱するIHタイプの2つの加熱方式があります。 マイコンタイプは、低価格な製品が多いものの、火力が弱く加熱にはムラがあります。 一方のIHタイプは、高価格な製品が多く、鍋全体を加熱するため火力があり加熱のムラがありません。 お手頃で一般的に普及しているのはマイコンタイプで、高価格で高性能なのがIHタイプとなっています。 料理は全て自動で行う 電気圧力鍋の魅力が、材料を電気圧力鍋に投入してスイッチを入れるだけで勝手に料理を作ってくるという点です。 電気圧力鍋は、加熱、加圧、減圧などを自動的にコントロールして行う仕組みとなっているため、準備だけすれば放っておくだけで料理が完成します。 難しい使い方などはなく、誰でも簡単に料理を作ることができる調理家電です。 安全性が高く安心して使える 圧力鍋を使ったことがある人なら分かることですが、密閉した圧力鍋を加熱するのは安全だと分かっていても怖いものです。 火加減を間違えると爆発する恐れもある圧力鍋は、使うこと自体が恐怖。 調理後に減圧するときにも、内容物が吹き出さないか心配になります。 しかし電気圧力鍋は、減圧などのことも考えて設計されているため安心感が違います。 タイマー機能などもあるため、調理中に電気圧力鍋から離れるときにも安心です。 とにかく安全性が高く安心して使えるのが電気圧力鍋です。 電気圧力鍋のメリット 電気圧力鍋には、いったいどのようなメリットがあるのでしょうか。 電気圧力鍋のメリットを知ればもっと電気圧力鍋が好きになります。 短時間で調理ができる 電気圧力鍋の最大のメリットは短時間で調理が可能になるということです。 煮込み料理の中には、数時間煮込み続けなければいけないものもあります。 しかし加圧して温度を上げる電気圧力鍋なら、数時間かかる煮込み料理も数十分で煮込みが終わります。 時間のかかる煮込み料理にはピッタリの調理家電です。 使い方が簡単 電気圧力鍋は、加熱、加圧、減圧など一連の動作を自動的に行ってくれます。 温度や時間の設定などは必要なものの、炊飯器のように運転モードを決めてスイッチを入れれば後は待つばかりです。 火加減を見る必要もなく、加熱中に鍋につきっきりになる必要もなく、誰でも簡単に調理することができます。 使い方が簡単なため機械が苦手な人でも安心して使うことができます。 失敗することがない 全ての調理を自動的に行ってくれる電気圧力鍋。 人間が手を加える場面が少なく失敗がありません。 煮込み料理は火加減を間違えれば台無しになることがありますが、電気圧力鍋なら全て任せて自動調理できるため失敗のリスクを減らすことができます。 電気圧力鍋は料理好きな人が使うイメージがありますが、料理嫌いな人こそ使うべき調理家電です。 いろんな料理が作れる 電気圧力鍋は、煮込み料理以外にもさまざまな料理を作ることができる調理家電です。 設定温度や運転モードにもよりますが、汎用性の高い製品も少なくありません。 中には炊飯器代わりに使うことができるものもあり、炊飯器と電気圧力鍋を兼用することも可能です。 汎用性が高いため使用頻度を上げることができ買っても無駄になりにくい調理家電です。 音がうるさくない 煮込み料理をしていれば、フタが揺れる音や沸騰する音が絶え間なく出続けます。 カタカタ、グツグツ、コトコトという音は小気味良い反面、静かにできるものならしたいものです。 電気圧力鍋は、フタをしっかり閉じて調理するため音が聞こえることはなく、加圧や減圧の際にも大きな音は出ません。 夜中だろうか早朝だろうが音を気にすることなく調理することができます。 調理中の音を抑えたいと考えている人にも嬉しい製品です。 安全性が高い 圧力をかけて煮るというと危険性が高いように思えますが、電気圧力鍋は自動的に加熱、加圧、減圧を行うため使っていて危険な場面は一切ありません。 一方、ガスコンロで鍋を似ていれば、目を離した隙に焦げ付いたり火事になったりすることもありません。 また火の消し忘れなどを起こすこともあります。 自動調理である電気圧力鍋なら、鍋を長時間煮込む際に発生する危険を取り除くことができ、とても安全性が高い調理を実現します。 火事が焦げ付きの原因になる火を使わず、小さな子どもがいる家庭でも安心して使えます。 光熱費が安い 煮込み料理を作るとき、グツグツ、コトコトとトロ火で加熱を続ければ、どうしてもガス代が高くなります。 一方で電気圧力鍋は、電気を使うため光熱費が少なく、さらに調理時間を短時間にできるため光熱費を減らすことができます。 本体の値段が一般的な鍋より高くても、ランニングコストまでトータルで考えれば電気圧力鍋の方が安上がりになる場合もあります。 電気圧力鍋のデメリット メリットがたくさんある電気圧力鍋ですが、もちろんダメな部分も存在します。 本体サイズが大きく設置スペースを圧迫する 電気圧力鍋は、大きな炊飯器ほどのサイズの製品が一般的。 圧力をかけて加熱する構造上。 どうしても容量に対してサイズが大きくなります。 キッチンに設置スペースがあるなら問題ありませんが、多くの家庭では電気圧力鍋を簡単におけるほどキッチンにスペースはありません。 電気圧力鍋は、収納しておいて使うときにだけ取り出すという使い方をする調理家電でもないため基本的にはそれなりの設置スペースを作り出さなくてはいけません。 置き場に困るのは電気圧力鍋の最大のデメリットと言えます。 基本的に煮込み料理しか作れない 電気圧力鍋は、基本的に煮込み料理を作るための調理家電です。 もちろん工夫次第では煮込み料理以外にも応用することはできますが、やはり使用目的の中心は煮込み料理です。 頻繁に煮込み料理を作る家庭なら、電気圧力鍋が1台あるだけで重宝しますが、煮込み料理を頻繁に作らないなら使用頻度はガクンと低下します。 煮込み料理を作らないのに電気圧力鍋を求める人はいないでしょうが、煮込み料理以外の調理となると使い勝手が悪くなってしまう調理家電です。 電気圧力鍋の使い方 電気圧力鍋を使ったことがない人も、電気圧力鍋の使い方を事前に確かめておけば安心して電気圧力鍋を購入することができます。 電気圧力鍋の使い方をチェックしていきましょう。 電気圧力鍋の基本的な使い方 1.電気圧力鍋に材料と調味料を入れる 2.電源コードをコンセントに接続する 3.電気圧力鍋のフタを閉める 4.電源を入れて温度やタイマーを設定する 5.スタートする 6.加熱、加圧、減圧が終了すれば完成 電気圧力鍋の最大の魅力は使いやすさ。 電気圧力鍋に材料を投入してスイッチを入れれば簡単に調理することができます。 電気圧力鍋は、加熱、加圧、減圧の3つの工程を経て調理を完了させます。 そのため減圧が終わった時点で調理できているように、材料に合わせて温度やタイマーを設定しましょう。 何度か使っていれば、料理に合わせて温度やタイマーの設定時間も感覚的に分かるため、使っていくうちに上手に調理することができます。 電気圧力鍋のお手入れ方法 1.電源を切って電源コードをコンセントから抜く 2.よく冷えていることを確認して内釜を取り外す 3.内釜は水洗いする 4.汚れたフタの内側も取り外して洗う 電気圧力鍋は構造が炊飯器に似ているため、炊飯器と同じような要領でお手入れしましょう。 取り外して水洗いできるパーツは、キレイに水洗いしておきましょう。 電気圧力鍋の選び方のポイント 電気圧力鍋を選ぶときには、どのようなポイントに気を付けなくてはいけないのでしょうか。 電気圧力鍋の選び方のポイントを確認していきましょう。 性能 基本的な性能の高い製品なら、さらに素早く調理を終えることができます。 性能の部分にはマイコン式とIH式も含まれており、基本的に高額の製品ほど高い性能となっています。 消費電力が多ければ多いほどパワーがあるため性能は高くなりますが、反面、たくさんの電気を消費する製品は他の家電と併用することでブレーカーが落とす原因にもなります。 できるだけ優れた性能の製品を選ぶべきですが、使いこなせるだけの設備が整っているのかも考慮しましょう。 機能 温度設定機能やタイマー機能などは、どんな電気圧力鍋にも搭載されています。 運転モードなどによっては、煮込み料理以外の料理を作ることができる製品もあり、炊飯器の代用品として日常的に使えたり、発酵食品を作ることができます。 また製品によっては、麺を茹でたり、低温調理ができたり、蒸し料理ができたりと、圧力鍋とは思えない使い方ができるものもあります。 便利な機能がたくさんあれば電気圧力鍋の利便性が上がり、電気圧力鍋を使って調理を行う機会も増えます。 豊富な機能を搭載している電気圧力鍋を選ぶようにしましょう。 サイズと容量 電気圧力鍋の大きな問題は設置スペースを圧迫する大きなサイズ。 購入前には設置予定スペースに収まるサイズであることを確認する必要があります。 また容量が小さい製品はコンパクトで使い勝手がよく一人暮らしには向いていますが、一度にたくさんの調理ができないため大家族には不向きです。 電気圧力鍋は、調理中に上部から蒸気が出るため、電気圧力鍋がピッタリと収まるスペースだけでなく、上部にある程度の空間が必要になります。 換気扇が近くにあるとなおのこと良いといえます。 設置スペースを念頭に置いてサイズと容量の兼ね合いで最適な電気圧力鍋を見つけ出しましょう。 手入れのしやすさ 調理後には洗う必要がある電気圧力鍋。 手入れがしやすければ使うことも躊躇しなくなります。 内鍋、フタ、その他のパーツを外して水洗いできるものなら、汚れても清潔に保つことができます。 電気圧力鍋は、カレーやシチューなど汚れがガンコになる料理にも使うため、手入れのしやすさはとても大切な要素です。 安全性 基本的に加圧や減圧は自動的に行われるため安全性の高い電気圧力鍋。 しかし圧力がかかるものであるため安全性はしっかりと確かめておきたいところです。 加圧中にフタが開かないような安全ロックのある製品なら使っていて安心。 ディスプレイなどで調理の状況を知らせてくれるものも、分かりやすくて安心して使えます。 安全性に配慮された製品を見極めておきましょう。 デザイン キッチンに出しっぱなしにして使うことになる電気圧力鍋。 性能や機能を重視したくなる気持ちも分かりますが、見た目だった捨てたくありません。 オシャレな電気圧力鍋なら、キッチンに置くだけで華やかに演出してくれます。 質実剛健で実用性を重視しているシンプルなデザインの製品も多いですが、中にはデザイン重視の製品もあります。 オシャレな電気圧力鍋が欲しい人はデザインにもこだわってみましょう。 価格 電気圧力鍋は、加熱、加圧、減圧を自動的に行い、時間や温度を設定して自動調理ができる複雑な機能を持つ製品。 そのため値段も高くなり1万円~4万円の価格帯で展開されています。 ボリュームゾーンは3万円で、しっかりとした製品が欲しい場合にはある程度の予算を準備しておく必要があります。 他の調理家電に比べて高めとなっている電気圧力鍋ですが、時間と手間を節約して調理ができることや光熱費を抑えてランニングコストが安上がりになることを考えると決して高い買い物とはいえません。 また炊飯器として使うことで無駄を省くこともできます。 どの製品も値段は大きく変わらないため、値段よりも気に入った製品を選ぶようにしましょう。 電気圧力鍋のオススメ人気比較ランキング ここからは、調理時間を短縮して手間と時間のかかる煮込み料理を手軽に作れるようになる電気圧力鍋の選び方のポイントをご紹介します。 性能、機能、使いやす手、手入れのしやすさ、安全性、デザイン、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。 5L STL-EC25 シンプルで無駄のないコストパフォーマンスに優れている電気圧力鍋です。 デジタルディスプレイとボタンが配置されており操作性はバツグン。 ボタンを押すだけで簡単に設定することができ、細かな設定までこなすことができます。 5リットルと容量も多く、材料を放り込んで設定するだけで簡単に調理を開始可能。 バラエティに富んだ充実のメニューが取り揃えられたレシピブックが付属しているため料理初心者も簡単に料理を作ることができます。 予約タイマー機能は、30分単位で最大24時間まで予約可能。 出かける前に準備と予約をしておけば、帰宅に合わせてアツアツの料理を作ることもできます。 フタのロックも飛び出して知らせるランプのため、使用中であることが一目で確認できます。 電気圧力鍋の中でも値段が安い製品。 お手頃価格で使いやすいバランスの取れた電気圧力鍋です。 口コミの評価 ・早速、肉じゃがを作ってみましたが、とてもおいしくできました。 火を使わないので焦げる事もなく、放っておいても出来上がるので、火事の心配もなく安心です。 ・電気圧力鍋は、とても静かで、安心です。 保温、煮込みも、あるので、助かります。 角煮、おでん、筋煮込み、作りましたが、とても柔らかくて美味しくできました。 ・短時間で、調理ができるうえ、セットした後は調理状態を気にせずにほかの仕事ができるのがいいですね。 レシピ本にも助けられています。 ・今まで電気ではなく普通の圧力なべを使用していましたが、それに比べると静かで出来は今までと同じです。 すでに3回使用しましたが、おいしくいただけてます。 シチュー絶品でした。 音もしないのにちゃんとできてるのが不思議です。 9位:TOHO RELICIA コンパクト電気圧力鍋 2L RLC-PC02RF コンパクトで置き場所に困らない電気圧力鍋です。 電気圧力鍋の中でも小さいサイズの製品。 置き場に困ることがなく、一人暮らしや二人暮らしの少人数家庭に最適です。 コンパクトながら容量は最大2リットルと充実。 一度にたくさんの調理が可能です。 調理ボタンを押すだけで、加圧や火力は自動調整されます。 調理メニューは5つと非常にシンプルな構成で、誰でも簡単に操作することができます。 食事の時間がズレている家庭でも、全員が作りたてのような暖かい料理を食べることができます。 内釜はダイヤモンドコーティングされているため、洗浄も非常に簡単。 傷が付きにくく焦げ付きにくく長持ちします。 レシピブックも付属しているため、料理をしたことがない人にこそピッタリです。 コンパクトで使い勝手のよい電気圧力鍋。 一人暮らしの人はもちろん、しっかり煮込んで食材を柔らかくできるためお年寄りにもオススメです。 口コミの評価 ・豚肉の角煮、カレーにハヤシライス、五目ご飯、おでん、すじ肉、手羽先、など短時間でとても柔らかく蒸気はとても少なく夏場は全く気にならない。 とにかく肉料理に最高です。 ・今は一人暮らしなので少なくて早く作れるカレーやビーフシチューが簡単に作れます。 まだ購入して2回しか使ってませんが時短料理ができてとても便利です。 ・コンパクトで使いやすい。 見た目もかわいい。 ・これは便利だ!一人育児しながら料理は大変ですが、これはあると材料を入れてボダンだけ設定すれば終わります。 レシピを付いてますので、これからいろいろな料理を作れます。 8位:シロカ 電気圧力鍋 SP-D131 シロカの人気電気圧力鍋です。 1台で6役をこなすことができる優れもの。 圧力調理はもちろん、スロー調理、温め直し、蒸し調理、炊飯、無水調理とあらゆる料理を作ることができます。 デジタルディスプレイとシンプルな配置のボタンは使いやすさバツグンで、操作も非常に簡単です。 付属レシピには62メニューが記載されており、さまざまな料理を作ることが可能。 料理初心者でも材料さえあれば簡単に本格料理に挑戦できます。 コンパクトなため置き場にも困らず、デザインも可愛らしくオシャレな仕上がりになっています。 細かな時間設定で繊細に調理することができ、多彩な機能で汎用性に優れている電気圧力鍋。 炊飯器代わりに使うこともできる万能電気圧力鍋です。 7位:ワンダーシェフ 電気圧力鍋 4L 300010 低価格ながらしっかりとした容量を兼ね備えている質実剛健な電気圧力鍋です。 サイズはそれなりに大きいですが、容量は4リットルと充実。 大量の料理を作ることができるため家族が多い家庭向けです。 使い方は簡単で、人気のメニューはオートキーを押すだけで調理可能。 火加減は自動で、調理後は自動的に保温されるためタイミングを逃さずいつでもアツアツの料理を楽しむことができます。 調理後には、デジタルタイマーとブザーで調理完了を知らせてくれるため、出来立てをすぐに食べることもできます。 温め直しなどの追加熱キーもあるため、食事時間が異なる家庭でも全員がアツアツの料理を食べることができます。 内釜はノンスティック加工となっているため焦げ付きにくく洗いやすくなっています。 油汚れなども簡単に落とすことができます。 50のメニューが記載されているレシピブック付きで、誰でも安心して使える電気圧力鍋。 デザインが昭和的ですが実用的な1台です。 口コミの評価 ・大変使いやすく、音も静か。 何と行っても、こわさを感じません。 今までがガスで使っていたので電気にして良かったです。 ・いままで面倒でやったことが無かった豆料理がワンダーシェフのおかげで得意料理になりました。 ビーフシチューやビーフカレーも、何時間もかけた?と思うくらいお肉がほろほろと柔らかくできます。 ・カレーを炊いてみたけど肉が柔らかく、スイッチ入れておけば勝手に調理してくれるので楽です、なにもトラブルなく使わせてもらってます。 ・電気なので調理中も気にせず他のことができるし、フル回転で使っています。 ジャムや豆料理、玄米ご飯、スペアリブが時短で出来てもう最高です。 不器用な私でも料理の幅も広がりました!!! 6位:パナソニック 電気圧力鍋 マイコン式 3. 7L SR-P37-N パナソニックの無駄のない電気圧力鍋です。 マイコン制御のため、材料を投入してボタンを押せば調理開始。 火加減の調整は不要で自動的に調理することができます。 内釜にはダイヤモンドフッ素加工を採用。 電気圧力鍋は、さまざまな料理を作るため、匂いの強い料理を作った後には匂いが気になりますが、ダイヤモンドフッ素加工のため匂いも気になりません。 またダイヤモンドフッ素加工のため汚れが付きにくく、調理後のお手入れも簡単です。 高温高圧調理はもちろんのこと、低温調理にまで対応している器用な電気圧力鍋です。 高機能ながら値段も2万円前後とお手頃になっています。 口コミの評価 ・手羽元肉もホロホロと柔らかくなり、材料を入れるだけなのでとても使いやすいです。 ・おでん煮込みのガス代を大幅に節約できました。 保温機能もあるので一日中好きな時におでんが食べられ、おでん好きにとっては夢のようなスーパーマシーンです。 ・使い始めてからは手放せない商品になりました。 食材の下処理をほぼ任せきりにできるため、余裕をもって料理ができるようになりました。 普通の圧力鍋と違い、炊飯器とほぼ同じ使い勝手です。 ・カレー、ミートソース作り、角煮、ロールキャベツ、スープ。 ほっとけばできるのと、大きめに具を切っても問題ないのが楽になりました。 我が家は乳児がいるので、これを使うととても柔らかくなり食べやすくなるのも、思いがけない利点でした。 5位:アルファックス・コイズミ 電気圧力鍋 AL COLLE アルコレ 1. 2L LPCT12W コストパフォーマンスに優れている低価格の電気圧力鍋です。 コンパクトな製品で、容量は1. 2リットル。 サイズが小さいためどこにでも簡単に設置できます。 操作部もダイヤルとボタンだけのシンプルな設計で、デジタル表示のディスプレイのため調理時間などは分かりやすくなっています。 デザインもシンプルでスタイリッシュ。 オシャレとはいえませんが、インテリアを邪魔するようなことはありません。 内釜はフッ素樹脂加工となっているため、汚れや臭いに強く手入れも簡単。 サっと洗うだけで汚れを落とすことができます。 とにかくコンパクトで値段が安い電気圧力鍋。 置き場が理由で電気圧力鍋を諦めているなら、この製品が置けるか試してみましょう。 口コミの評価 ・カレーが放っておいて短時間でできました。 ・もう一回り大きいものにすれば良かったかなと思いますが、おおむね満足です。 火加減を気にしなくて良いので。 ・2人分の料理を作るのにはちょうどよいサイズです。 また、放置できるのがとてもありがたいです。 保温できるのが秀逸で、肉を煮てやったあと一晩保温するとめっちゃ柔らかくなり、炊飯ジャー調理より全然美味しいです。 ・手間が省けて簡単です。 少し気になるのは、圧力が少し低いのでしょうか。 レシピ本より少し時間を多めがいいと思います。 4位:ティファール ティファールマルチクッカー クックフォーミー CY7011JP 電気ケトルで有名なティファールの未来型の電気圧力鍋です。 この電気圧力鍋は、操作性が他の製品と全く違っており、ダイヤルを回してメニューや人数を指定していくだけで設定するという方式を採用。 デジタルディスプレイには、料理の材料が表示され、指示通りの材料を入れれば料理が作れるという画期的な製品です。 多くの電気圧力鍋が時間設定や温度設定を必要としますが、この製品はそれすら不要。 指示に従っていれば誰でも簡単においしい料理を作ることができます。 6リットルと大容量の内釜はセラミックコーティングとなっており、調理による焦げ付きは心配ありません。 また調理後には簡単に汚れを洗い流すことができます。 最大6人分の調理に対応しているため、大家族でも安心して使うことができます。 どれだけ料理が苦手な人でもおいしい料理を作らせてくれる夢のマシーン。 料理を作ったことがない男の一人暮らしはもちろんのこと、調理時間も短縮できるためたくさんの料理を作らなくてはいけない大家族にもピッタリです。 3位:シロカ マイコン電気圧力鍋 クックマイスター SPC-101 シロカのコストパフォーマンスバツグンでオシャレな電気圧力鍋です。 他の電気圧力鍋にはないデザイン性の高さが目を惹く製品ですが、実力だってもちろんあります。 コンパクトなボディで置き場に困らず、狭いキッチンでもスペースを圧迫することはありません。 素早く煮込む、じっくり煮込む、茹でる、蒸す、炊くという5つの料理法に対応。 多種多様な煮込み料理はもちろん、バンバンジーやゆで卵といった茹で料理、茶わん蒸しやシュウマイといった蒸し料理を作ることができます。 ご飯を炊くことができるため炊飯器代わりにも使えます。 内釜はフッ素樹脂加工となっているためお手入れも簡単。 レシピブックが付属しているため、料理初心者でも簡単に調理です。 操作部もシンプルで使いやすく、材料を入れてボタンを押して設定押せば後は自動的に調理されます。 圧力は自由な時間で設定できるため、食材のやわからさも思いのまま。 料理上級者も満足させてくれます。 1万円前後で購入できる値段の安さ、使いやすさ、デザイン性の三拍子そろった電気圧力鍋。 電気圧力鍋を試したいけど踏み出せないという初心者にオススメです。 2位:シャープ ヘルシオ ホットクック 1. 6L KN-HT99A シャープの無水調理を可能とする電気鍋です。 加圧式の製品ではありませんが、基本的には電気圧力鍋と同じ使い方です。 無水調理を可能としている製品で、材料の水分を利用して調理する仕組みとなっており、食材の水分を逃さずに鍋に戻して調理します。 温度センサーと湿度センサーによって微妙な火加減を実現し、自動調理をしてくれます。 予約機能を使えば、設定しておいた時間に調理できるため、出かける前に用意して帰宅に合わせて調理することもできます。 無水調理のため素材の旨みや栄養を逃すことがなく、素材本来の味を楽しむことができます。 使いやすさにもこだわっており、パーツを取り外して丸洗いすることが可能。 保存専用のフタを使えば、残った料理はそのまま冷蔵庫に入れることができます。 無水調理を実現する新感覚の製品。 食材本来の味を堪能できます。 1位:象印 圧力IHなべ 煮込み自慢 EL-MB30 象印の人気のIH圧力鍋です。 多くの製品がマイコン方式ですが、この製品はIH方式を採用しているため素早く加熱しムラなく食材に火を通すことができます。 象印独自の可変圧力と一定圧力が特徴となっており、他の製品ではできない調理を実現します。 可変圧力は、圧力を変化させることで鍋の中で対流を起こして具材全体に出汁をかけながら調理をします。 出汁をたっぷり染み込ませた料理を作ることができます。 一定圧力は、1. 2気圧の優しい圧力をかけながらコトコトと煮込むことで野菜の荷崩れを防ぐことができます。 自動調理にはご飯だけでなくパンを焼いたり面を茹でたりする機能があるため、思っている以上にさまざまな料理を作ることができます。 操作も簡単で大きなボタンと分かりやすいデジタルディスプレイで設定に迷うことはありません。 炊飯器メーカーとして信頼性の高い象印のIH圧力鍋。 炊飯器としての性能も優秀なため、炊飯器代わりに買って煮込み調理に活用すると無駄がありません。 口コミの評価 ・基本はレシピ本通りに材料切って入れるだけ。 炊飯器のようにボタンを押して調理開始し、出来上がれば炊飯器のようにぱかっと開けるだけ。 圧力鍋みたく開けるコツなどいりません。 ほったらかし。 無水調理で肉じゃがや煮物類多数作りましたが、非常に楽で美味しい。 ・自動調理がとても重宝しています。 短時間で柔らかく美味しく出来上がります。 料理が楽しくなります。 ・調理中の音も普通の圧力鍋に比べるとかなり静かです。 子どももびっくりしなさそうです。 ・料理が苦手な主人も炊飯器に操作も似ていて楽で且つ美味しく作れるので進んで作ってくれるようになりました。 ・圧力IHなべで、料理をしていると自分の時間が出来て大変満足しています。 お肉なども柔らかく煮えてとても美味しく頂いております。 味付けはレシピ本をアレンジして我が家に合うようにしています。 まとめ キッチンのスペースを圧迫するため購入に戸惑うことの多い電気圧力鍋。 しかし実際に使ってみるとその便利さに驚きます。 コンロの上を占領していた鍋が不要になるだけでなく、時間を短縮できておいしい料理を指定した時間に作れるとあって、時間のない人も大満足です。 また料理が苦手な人も簡単においしい料理を作れるため、料理好きに変えてくれます。 煮込み料理が増える冬場に活躍するイメージのある電気圧力鍋ですが、周囲の温度があまり上がらないため夏場にも重宝されており、1年を通して使うことができるのもポイントです。 炊飯器代わりに使うこともできるため、炊飯器代わりにすればキッチンのスペース問題も解決できます。 使ってみれば便利さに分かる電気圧力鍋でした。 煮込み具合にトコトンこだわりたい人はスロークッカーをチェックしましょう。 カテゴリー記事一覧• 398• 117• 866• 460• 141• 139• 146• 147• 238• 209•

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【徹底比較】電気圧力鍋のおすすめランキング15選【2020年最新版】

電気 圧力 鍋 比較

出典:写真AC 火を使わないという以外、圧力鍋と電気圧力鍋には、ほとんど性能的な差はありません。 そして、電気圧力鍋の最大のメリットが、ずばり「ガスを使わないこと」です。 ただ「火を使わない」おかげで、調理に付きっきりになる必要がないのです。 それが、安心・安全に、しかも「ほったらかし」で「時短調理」を実現できる理由。 しかも、面倒な火加減や加圧時間、減圧、蒸らしを、自動でコントロールしてくれるため、調理中に掃除をしたり、お風呂に入ったり、外出だってできてしまいますよ。 ちょっと気になるデメリット メリットだらけの電気圧力鍋ですが、デメリットといえるのがその大きさです。 購入の際は、サイズを考え、事前に置くスペースを確保しておきましょう。 また、実際の調理時間が短いのは事実ですが、よく広告で見かけるように「加圧3分で肉じゃが、加圧1分で煮物完成」というわけではありません。 電気圧力鍋の調理には、「余熱」「圧力調理」「蒸らし(保温)」の3つの時間が必要だからです。 ちなみに、肉じゃがの場合、余熱で15分、加圧で3分、蒸らしで15分と33分は時間がかかります。 もちろん素材を切ったり、調味料を入れたり、下準備の時間もあるので、実際に食べられるまでには、40分ほどの時間がかかります。 調理の際は、それを考えて時間を逆算しましょう。 ここでは、容量や機能、自動設定のレシピ数など選ぶ時のポイントを紹介します。 消費電力・電気代 まず、電気圧力鍋にはIHタイプとマイコンタイプの2種類があります。 温度ムラのない調理ができるので煮物や煮込み料理に適しており、細い温度調節ができるのがメリットです。 ただ、消費電力は炊飯器と同等の1200Wクラスのものが主流。 炊飯器や電子レンジと同時に使用するとブレーカーが落ちてしまう可能性もあるので要注意です。 IHタイプに比べて消費電力が少なく、600~800Wのものが主流です。 電気代の節約にもつながるので、頻繁に電気圧力鍋を使う人には、マイコンタイプがおすすめです。 4円程度。 あさりの酒蒸し(使用時間1分)なら0. 36円程度です。 サイズ・容量 メーカーや容量にもよりますが、炊飯器よりも本体サイズが大きいので、それなりの置き場所が必要です。 左右のスペースだけでなく、上に蒸気が上がるため、上方向にも余裕のある場所を選ぶのが理想的です。 電気圧力鍋の容量は人数を基準としています。 例えば、一人暮らしなら1~2L、複数人分の料理を作るなら2L以上のモデルがおすすめです。 目安は、だいたい調理したい人数プラス1Lだといわれています。 圧力 圧力鍋である以上、かけられる圧力の強さも重要です。 この圧力で、調理にかかる時間も変わってくるのです。 一般的に、マイコン式では、最大値(ゲージ値)が70kpaが一般的ですが、60kpaに落として価格を抑えた機種もあります。 また90kpaという高い圧力で大容量の材料を短時間で調理できる機種は、業務用で使うのにおすすめです。 自動メニューの数 電気圧力鍋の多くは、材料をセットするだけで自動調理できる「プリセットメニュー」を搭載しています。 タイマー機能付きなら、朝に食材をセットしておき、帰宅の時間に合わせて料理を仕上げることも可能です。 この自動調理機能は、電気圧力鍋ならではのものなので、数や内容を確認して、上手に活用しましょう。 手入れのしやすさ 日常的に活用するためにも、お手入れのしやすさは選ぶ時の大切な要素です。 ポイントは、ふたが「プッシュ式」か「スライド式」か。 また、取り外せて丸洗いできるか。 内鍋が汚れを落としやすい加工がされている、部品の数が多いかどうかなど。 事前に使用頻度や使い勝手をよく考慮しましょう。 気になる部分は、口コミ情報などを確認しておくと安心です。 あると便利な機能をチェック 出典: 電気圧力鍋には、電気製品だからこそできる便利な機能がたくさんあります。 各メーカー、それぞれに強みや、便利な機能が違うので、自分や家族の生活スタイル、用途に合わせて、必要な機能が付いているものを選びましょう。 低温調理(スロー調理) 低温で長時間かけて加熱する調理法です。 無水調理機能 鍋の中の水分で本体とふたの間に水の膜を作り、鍋の中を定温・定圧に保つことで、野菜は野菜の持つ水分だけで、肉は肉自体の脂だけで調理することができるヘルシーな調理法です。 保温機能 予約タイマー機能が付いていれば、炊飯や煮込み料理など、忙しい共働き家族や一人暮らしの食卓にも便利です。 予約・温め直し機能 自動調理で作った料理を、好きな時間に温かい状態で食べられる便利な機能です。 料理の作り置きにも便利で、食べる前に温め直す手間も省けます。 圧力調節機能 料理上級者には、圧力調節機能搭載のモデルがおすすめ。 製品によっては加圧と減圧を交互に行い食材に味を染み込ませたり、一定の圧力をかけ柔らかい食材も食感を残して仕上げたり、といった調理も可能です。 4L 31. 0L 約30. 5L 27. 2L(豆類0. 6L) 26. 初めて買う電化製品でも、プロのアドバイスを元に商品選びができるので、とっても心強いですね! 「電気圧力鍋を選ぶときには、何名様分を作るのか、予算はどのくらいなのかなどをお聞かせいただけると、最適な商品をご紹介できますよ。 6月などのボーナス時期は家電の値段も下がるので、是非ご来店ください!」と矢後さん。 今回は矢後さんおすすめの電気圧力鍋もご紹介します! 取材させていただいたお店 ビックカメラ有楽町店 住所:〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-11-1 営業時間:年中無休 10:00~22:00 電話:03-5221-1111 アクセス:JR有楽町駅徒歩1分 どんな人が電気圧力鍋を買いに来る? 電気圧力鍋を購入するのは割と年配の方が多いとのこと。 昔から電気圧力鍋を使っている人が買い替えで来ることも多いほか、長い時間キッチンに立つのが難しい方には便利な商品なのです。 年配の方でなくても、暑い時期に長時間コンロの前で調理するのは辛いもの。 そんな時も電気圧力鍋は便利な商品なのですね。 ほったらかしで大丈夫?便利な予約調理機能 自動調理が魅力の電気圧力鍋。 でも、朝仕込みをして夕方まで放置しておいても腐ったりしないのか心配ですよね。 「予約調理」という機能がついているものだと、腐りにくい温度まで上げて一定に保ち、その後また動き出して予約時間にでき上がるようにするので、放置しておいても大丈夫なのだそう。 それ以外のものは、放置しておくと腐ったりする危険性があるので注意が必要です。 なお、機種によっては「タイマー」という機能があるので混同しやすいですが、タイマーは予約調理とは別で、圧力をかける時間を設定するものであることがあるので、仕様をよく確認しましょう。 ビックカメラおすすめの電気圧力鍋 出典: 機能に加え、サイズやデザインも選べるシロカの人気商品から、その使い勝手の良さから絶大な支持を受けるティファールのクックフォーミー。 1人暮らしから大家族まで、初心者から料理上級者まで、人気の10商品を厳選して紹介。 シロカクックマイスターSP-D131 圧力調理、無水調理、蒸し調理、炊飯、スロー調理、温め直しができ、1台6役とコストパフォーマンスも高いマイコン式電気圧力鍋。 シンプル操作とわかりやすいボタンで使い方も簡単です。 ふたはダブルロック機能付きで安全性も高く、取り外しOK。 サイズは、1~3人分に最適な2リットルタイプと、2~6人分に最適な4Lタイプの2サイズがあり、比較的コンパクトなのも魅力です。 圧力時間を1分までは1秒単位、1時間までは1分単位で設定できるので、料理上級者にもおすすめ。 圧力の最大値:70kpa。 低圧調理には非対応です。 思ったより中の釜が小さいですが、1人〜2人用を賄うには十分です。 音も静かです。 そして肝心の料理の出来栄えは、これまた最高。 豚角煮、牛頰肉シチュー、牛タンシチューなど、先述したように放ったらかしにできるので60分くらい平気で調理でき、どれもトロトロになります。 付属レシピの「鶏肉のトマト煮込み」「イカめし」なども美味しく、リピートしています「ゆで卵」が簡単にできるのもさりげなく嬉しいです。 ベランダにも手軽に持ち出し、温め機能を使いながらテラスランチを楽しんでいます。 大容量なのに予想してたより本体も鍋も軽く扱いやすく、丸くて綺麗なデザインなので大きさもあまり感じなかった。 取説もとても丁寧でわかりやすかった。 ただし予熱時間が思ってたより長かったので、ガスよりも時短してるようには感じなかった。 何よりも1番良かったことは、スタートしたら完成まで全く火を気にしなくていいこと。 それが最高に楽!とても気に入りました。 さすがティファールさん! ほぼ毎日使ってます。 白米もこれで炊いてます(今までは土鍋で炊いてました。 味はやはり土鍋で炊いた方がおいしいです。 )こちらを買ってから煮る料理はガスを使わなくなりました。 楽です。 野菜を蒸すのやゆで卵も簡単にできるので結構便利です。 シロカ電気圧力鍋 SP-A111 圧力調理、無水調理、蒸し調理、炊飯の1台4役と、前出のSP-D131より機能をしぼった機種です。 見た目も、無印を思い出させるかなりシンプルなデザイン。 低圧調理、スロー調理は非対応で、ある程度の保温はできますが、加熱機能は搭載されていない自然冷却タイプです。 マイコン制御機能がないので自動調理メニューはありませんが、容量も1. 3Lと小さめで、1人暮らしで、炊飯器を兼ねて使うのにはおすすめ。 クックマイスターSP-D131同様、55のオリジナルレシピが掲載されたレシピブック付きです。 買って正解! 鍋に適当に材料つっこんで、ダイヤル回してあとは放置で完成。 大きく切ったじゃがいも、にんじんが驚くほど柔らかく煮込めました。 上位機種のデジタル式とも迷いましたが、ダイヤル式のほうが作りが単純だろうし、壊れにくそうなのでこれでよかったのかなと思ってます。 ダイヤルだと直感的に扱えるので、レシピ本より時間長めにしたりとか加減が効くのもいいところ。 とにかくこれで、圧力鍋ライフが送れているので料理のレパートリーも広がりました。 出典: 象印 自動圧力IHなべ EL-MB30 IHタイプで安全性が高く多機能なのが特徴。 容量は1. 最大12時間の予約調理機能があり、朝や昼にセットすれば、夜にできたての料理を食べられます。 また、圧力を加えて具材を柔らかくする「可変圧力」と、対流を起こさせて味を染み込ませる「一定圧力」の2通りの可変圧力もポイント。 加圧と減圧を繰り返すことで、よりクオリティの高い調理を手軽に実現できます。 レシピブックもレシピが150と充実。 手入れも楽で、使いやすいところも魅力的です。 いままで買った調理家電で一番優れものかも 使える料理のレパートリーがすごい。 玄米は、これまで炊飯器や鍋、土鍋などいろいろ試してみたけど、どれもぱさぱさでおいしいと思ったことがなかったが、 これで炊くと、もちもちでおいしい。 鶏ハムは、70度調理を参考に1時間蒸してみたら、中はしっとりのいい具合にできた。 年末の黒豆もこれまでにないくらいに柔らかくできた。 煮物もおいしくできる。 それと、スイッチを入れれば火加減を気にせずに出かけたりもできるので、とっても便利。 お手入れも、すごく簡単です。 出典: パナソニック マイコン電気圧力なべ SR-P37 加熱方式はマイコン制御。 容量は3. ふたは、取り外し可能なスライド式で、内鍋は汚れや傷が付きにくいダイヤモンドフッ素加工。 見た目はレトロですが性能は良いです。 特に内釜に取っ手が付いているのが使用時の事を考えておりとても良いです。 この取っ手がないと釜が熱い内に食品入替をしたい場合、オタマ等で少しずつ食品を取り出さざるを得ず、釜ごと食品を取り出せないので不便です。 他の製品には内釜に取っ手がない製品が多いので注意が必要です。 出典: ワンダーシェフ 家庭用マイコン電気圧力鍋 3L マイコン制御で8種類のプリセットメニュー、スロー調理、蒸し機能を搭載。 子育て中の家族からシニアまでオールマイティに使える人気の電気圧力鍋です。 付属の蒸し器を使えば、油を落としてヘルシー調理が可能。 ガラスふたを使えば圧力をかけない調理にも使えます。 鍋の内側は、焦げ付きにくいノンスティック加工で、面倒な洗い物の手間も軽減できます。 料理研究家が監修する50種類のレシピを掲載したレシピブック付き。 大容量の4Lタイプもあります。 使い方がわかりやすくてよかったです。 出典: ティファール クックフォーミー エクスプレスCY8511JP 「クックフォーミー」の使い勝手の良さはそのままに、調理スピードと内蔵メニューを大幅にアップ。 なんと、その内蔵メニューの数は150種類!カラーディスプレイから作りたいメニューを選択し、表示された材料をナビの通りに投入して、ボタンを押すだけで、本格的な調理が可能です。 圧力調理以外に、蒸す、煮込む、炒める、と4つの調理に対応。 白米なら3分の加熱時間で最大10合の白米を調理でき、料理は最大5時間保温が可能。 最大3時間の再加熱機能も搭載しています。 6Lの大容量なので、週末の作り置きやパーティー料理などにおすすめの機種です。 クックフォーミー のレシピはメイン料理がオススメです。 ガッツリ系やお洒落な洋風レシピが沢山有ります。 そして、レシピ本が汚れてしまう事がなく、本体のパネルで調理出来てしまうので本を見ながら探す手間がありません。 時間を買う、手間を省く、簡単操作などシンプルライフ&ミニマルライフを重視されてる方にはかなりオススメです。 容量は2. 5Lとちょうど2人暮らしにぴったりなサイズで、炊飯なら5合までOKです。 内蔵のプリセットメニューは7種類。 煮物だけでなく、時間のかかる豚の角煮や魚料理にも対応。 手頃でコストパフォーマンスに優れているのが、人気の秘密です。 スイッチを入れたら他の作業が出来るので時間を有効に使える。 お釜が小さいと思ったが2人家族なので丁度良い量です。 出典: コイズミ マイコン電気圧力鍋 KSC-3501 容量2. コンパクトなので、スペースの少ないキッチンでもすっきり設置できます。 マイコン制御で、肉じゃが、角煮、煮豆、炊飯、玄米の5つのプリセットメニューを搭載。 5段階の圧力調節機能と加熱時間の設定機能、圧力なしの煮込みモードも付いています。 最大19. 5時間先まで予約可能。 調理後は最大12時間の保温タイマーが付いているので、外出中の料理にも便利です。 ふた閉め忘れ防止機能や内鍋がない場合の作動防止機能など、安全機能も高く、低価格ながら十分満足できる商品です。 母に頼まれて注文しました。 高齢になると長時間の煮炊きものは火の心配があるとの事でした。 一品作るのに時間はかかるそうですが、放置しておけて料理が出来あがれば保温機能もあるそうです。 なにやら厚めのレシピ本も付いてたみたいで、チャレンジしたい料理も沢山あって喜んでいました。 出典: TOHO RELICIA コンパクト電気圧力鍋 RLC-PC02RF 1万円以下でマイコン式電気圧力鍋を探している人におすすめ。 低価格帯ながらも保温機能やタイマー機能付きとコストパフォーマンスが高く、容量2Lと本体サイズも小さく、置き場所を選ばないところが魅力です。 プリセットメニューは5種類となっており、上手に活用すれば、炊き込みご飯やスープ、ケーキまで作れます。 ふたが正しく閉まっているか一目でわかるなど、7つの安全機能を搭載しているのも高ポイントです。 2人から3人分には丁度よい大きさでした。 圧力鍋より静かで、怖くありません。 煮崩れしたりせずに中まで火が入って柔らかくなり驚きです。 時間もかからず、手間も楽!保温も出来て重宝しています。 出典: アルコレ(AL COLLE)電気圧力鍋 LPC-T12W 容量は1. 2L、サイズも幅26. 5cmと、コンパクトな一人暮らし向きの電気圧力鍋です。 料理方法と機能のバリエーションは少ないものの、圧力が強めでリーズナブルな価格が特徴です。 7つの安全機能を搭載しているので安心。 ふたと内鍋は取り外して丸ごと洗えるので清潔に保つことができます。 管理栄養士:野川彩先生監修による30種類のレシピブック付き。 出典: シャープ(SHARP)ヘルシオホットクック KN-HW16D 圧力鍋ではありませんが、こちらも人気のキッチン家電です。 圧力を使用しないため時短料理はできませんが、かき混ぜや火加減もすべて自動でコントロールしてくれるので、朝セットしておくだけで調理ができます。 容量は1. 6Lで、1~2人分の調理に最適。 付属のレシピブックの自動調理メニューは126種類、予約調理メニューも36種類と豊富。 無線LAN経由でクラウドサービス「COCORO KITCHEN」に接続すると、メニューの検索や提案を音声や画面で案内してくれるなど、オプション機能も豊富で、電気圧力鍋同様に、毎日の調理を手助けしてくれる製品です。 出典:写真AC カレー、ビーフシチュー、肉じゃが、おでん、豚の角煮、もつ煮や牛すじの煮込み、スペアリブなどは、材料を入れるだけでおいしく作ることができます。 野菜も短時間で柔らかく煮ることができるので離乳食作りにも便利です。 また設定時間次第で、ゆで卵も固ゆでから半熟まであっという間に完成。 パスタも半分のゆで時間でモッチモチに茹で上がります。 低温調理(スロー調理)機能や、ヘルシーな無水調理機能が付いているものもあり、低温調理機能を使えばやわらかくジューシーなローストビーフや、自家製チャーシュー(煮豚)もお手のもの。 無水調理機能を使えば、野菜の旨味がしっかり染み出た無水カレーやスープはもちろん、かぼちゃ、じゃがいも、さつまいもなども、素材の旨味や甘みを引き出して調理することができますよ。 炊飯器として使える 圧力鍋を購入したので、表紙の写真に惹かれてこちらを選びました。 まだ牛すじカレーとチャーシューしか作っていませんが、どちらも簡単なのにとても美味しかったです。 とくにチャーシューは、煮ている最中にまさしくチャーシューの匂いがしてきて感動しました。 その他、茄子の丸煮やポトフなど冷蔵庫にあるような材料で気軽に作れるものも載っているので、これからどんどん活用していきたいです。 出典: 「圧力鍋、使ってみよう」 行正 り香 著 基本レシピから応用編まで全70レシピを掲載。 和風のおかずはもちろん、アジア風のごはんからイタリアンと、行正流のおしゃれで、らくらく、美味しいをモットーにしたラインナップが魅力的。 通常の圧力鍋を使う人にもお勧めの使い方が満載されています。 ほとんどの料理が、加圧後の急冷でできるようになっている。 通常の圧力鍋本の調理は加圧後、火を消して自然放置が多く、いつになったらフタを開けるか、自分で決められない。 本書には自然放置のレシピは少ないので、一回でも自分の調理時間を記録しておけば、次に同じ調理をする時にある程度、必要時間が分かる。 つまり、調理時間を自分で決めることができる。 ブロッコリーを茹でるなら、40秒の加圧で急冷。 冷蔵庫に入れたブロッコリーを出す時間から完成まで5分弱。 こんな感じで、時間管理ができる。 本書に書かれた著者のエッセイに、著者本人の時間管理に対する考え方が記されている。 この考え方と加圧後に急冷、という調理法が見事に一致している。 共感できる。 出典: 電気圧力鍋は忙しい人の味方! 「人が作ってくれる料理が一番おいしい!」が信条 地鶏が美味しい宮崎出身だから、「何が食べたい?」と聞かれると「鶏」と答えてしまう根っからの鶏好き(酉年生まれ・年齢非公開)。 福岡のタウン誌編集者を経て、フリーの映画プロモーター&ライターとして活動。 4年前、人生のリフレッシュを兼ねて渡英。 コッツウォルズ地方に近い田舎町でボランティアをしながら1年半を過ごす(ちなみに「イギリス料理がまずい」は過去の偏見ですよ)。 ストレス発散は、おいしいお酒とKカルチャー(Kpop・韓流ドラマ・韓国映画)。

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【最新比較】電気圧力鍋の人気ランキング12選|安い値段からおすすめ商品も紹介

電気 圧力 鍋 比較

火を使わずに安全に煮込み料理が作れる電気圧力鍋は、パナソニック・シロカ・ティファール・D&Sなどのメーカーから多種多様な機能を持って発売されています。 時短調理に大変便利なアイテムですが、容量や機能、作れるメニューなど選ぶべきポイントが多いので、何を重視していいのか困ってしまいますよね。 今回は Amazon・楽天・Yahoo! ショッピングなどで売れ筋上位の電気圧力鍋15商品を比較して、最もおすすめの電気圧力鍋を決定したいと思います。 比較検証は以下の2点について行いました。 料理の美味しさ• 使いやすさ 果たしてどの商品が最強のベストバイ商品なのでしょうか?電気圧力鍋の選び方のポイントもご説明しますので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。 作った料理は、「豚の角煮、イワシの煮付け、ポトフ」の3品です。 美味しさの評価は、料理研究家の尾田衣子さんに、一定の条件のもと評価付けしてもらいました。 (それぞれ食材の大きさや分量を細かく量り、加圧時間もそれぞれの圧力値に合わせながら調理しています。 )<料理研究家 尾田衣子さん>オリーブオイルソムリエ(日本オリーブオイル協会認定)。 健康管理士一般指導員食育インストラクター。 ル・コルドンブルー東京校に入学し、料理ディプロムを取得。 その後、イタリア・フィレツェに渡り、家庭料理を学ぶ。 現在、フランス・イタリア家庭料理ベースの簡単にできるおもてなし料理、オリーブオイルに特化した料理を中心に杉並区 西荻窪 にて料理教室「Assiette de Kinu(アシェット ド キヌ)」を主宰。 また、外部講師を始めTV出演、雑誌・企業へのレシピ提供なども行っている。 今回検証した商品• Panasonic(パナソニック)|電気圧力なべ• SHARP(シャープ)|ヘルシオ ホットクック• ワンダーシェフ|家庭用マイコン電気圧力鍋• YAMAZEN|マイコン式電気圧力鍋• アイリスオーヤマ|電気圧力鍋• ティファール|クックフォーミー エクスプレス• KOIZUMI(コイズミ)|マイコン電気圧力鍋• ブルーノ|マルチプレッシャークッカー• LIVCETRA(リブセトラ)|電気圧力鍋• MK精工|電気圧力鍋 ヘルシーマルチポット• 象印マホービン|自動圧力IHなべ 煮込み自慢• インスタントポット Instant Pot |マルチ電気圧力鍋 Instant Pot インスタントポット• アイリスオーヤマ|電気圧力鍋• シロカ|電気圧力鍋 SP-D131• ショップジャパン|プレッシャーキングプロ ますはじめに、料理の美味しさの検証をしていきます。 作った料理は、 「豚の角煮、イワシの煮付け、ポトフ」の3品です。 美味しさの評価は、料理研究家の尾田衣子さんに、一定の条件のもと評価付けしてもらいました。 (それぞれ食材の大きさや分量を細かく量り、加圧時間もそれぞれの圧力値に合わせながら調理しています。 ) <料理研究家 尾田衣子さん> オリーブオイルソムリエ(日本オリーブオイル協会認定)。 健康管理士一般指導員食育インストラクター。 ル・コルドンブルー東京校に入学し、料理ディプロムを取得。 その後、イタリア・フィレツェに渡り、家庭料理を学ぶ。 現在、フランス・イタリア家庭料理ベースの簡単にできるおもてなし料理、オリーブオイルに特化した料理を中心に杉並区 西荻窪 にて料理教室「Assiette de Kinu(アシェット ド キヌ)」を主宰。 また、外部講師を始めTV出演、雑誌・企業へのレシピ提供なども行っている。 検証の結果、ポトフに関してはどの商品も評価が高く、野菜の旨味や甘みを活かしたスープがほとんど。 そんななか、評価を分けるポイントになった 角煮やイワシに関しては、メーカーごとに味の染み込み具合や柔らかさに違いが出ました。 ワット数や加熱タイプ で美味しさが変化するという傾向はなかったものの、 すべての料理で高い評価を出したのは 「ティファール マルチクッカー クックフォーミー エクスプレス」「ワンダーシェフ 家庭用マイコン電気圧力鍋」「シャープ ヘルシオ ホットクック」の3点。 各商品、使いやすさ・料理の仕上がりのコメントはランキング内に記載してあるので、用途に合う条件の電気圧力鍋を見つける参考にしてみてくださいね。 パナソニックの「電気圧力鍋 時短なべ」は、無水調理コースやヘルシースープコースといった調理にも対応できる電気圧力鍋です。 使い勝手の検証では、シンプルな操作性や、時間を細かくセットできる点が高評価につながりました。 また、 パネルに矢印が表示されるなど、自分が今、何の操作をしているのかがわかりやすい点も魅力。 料理の検証では、イワシの骨が十分に柔らかくならず評価が伸びませんでしたが、角煮は箸でほろっと崩せるまで煮込むことができました。 また、 特筆すべきはポトフの仕上がり。 野菜の甘みと旨味が染み出た後味まで美味しいスープになり、5点満点を獲得しました。 コンパクトで扱いやすいので、電気圧力鍋を普段使いしたいという方にはおすすめの商品です。 ワンダーシェフの「家庭用マイコン電気圧力鍋」は、8種類のオートメニュー付き。 自動で圧力や火力を調節してくれるので、はじめて電気圧力鍋を使用する方でも簡単に扱えます。 使い勝手の検証では、オートメニューの便利さが高評価。 材料を入れたあとに面倒な操作はありません。 ただし、フタの取り外しがいまひとつ。 重さがあり、ガチャガチャと音がうるさい印象でした。 一方で、料理の仕上がりでは、角煮・ポトフが4点以上を獲得しました。 特に、 角煮の柔らかさ・味の染み込みがよく、ポトフはすべての野菜がトロトロに仕上がっていたことが高評価につながりました。 イワシは身がふっくらしていて味の染み込みも申し分ありませんでしたが、比較したほかの商品と比べると標準的でした。 山善の「電気圧力鍋」は、手動で圧力レベルの切り替えが可能なため、 細かい圧力調整がしたい方にとっては魅力的な商品です。 また、予約調理もできる点が評価ポイントです。 フタの開閉がスムーズで操作もシンプルなため、普段使いに難がありません。 しかし、 圧力レベルの調節は、圧力鍋を使い慣れていない方にとっては少し理解しにくい印象でした。 料理の仕上がりに関しては、ポトフとイワシの生姜煮が揃って高評価。 ポトフは甘みのまろやかなスープに仕上がり、野菜も程よい硬さに。 イワシは味がしみていて、小骨まで柔らかく調理できました。 一方で、角煮の仕上がりはいまひとつ。 味の染み込み・柔らかさがほかの商品に比べて満足の行くレベルには届きませんでした。

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