しょう れん 氷河期。 これからのしょうれんについて

【しょうれん】平野紫耀くん×永瀬廉くん仲良しエピソード!【King&Princeの王道シンメ】

しょう れん 氷河期

アイドルグループで活動しているとどうしても不仲説って出てきますよね。 それはファンがでっち上げたデマのこともありますし、本当のこともあります。 とある雑誌のインタビューで廉くんが、紫耀くんについて以下のように語っています。 「紫耀は、マジで器用だし、歌もダンスも芝居も、何でもすぐ完璧にこなしてみせる。 ほんま超人やで。 俺は紫耀みたいに器用やないから正直うらやましかったし、悔しかった。 勝手に悩んで紫耀とうまく話せなくなった時期もあった。 たぶん、紫耀に嫉妬してたんやと思う」 「いろんな場面を一緒に戦ってきたんでね。 「平野紫耀くんと永瀬廉くんの仲が悪かった時期に、自分が2人の間を取り持っていて辛かった」 仲悪い二人の間を取り持つのって大変ですよね。 現在、同じモデルは販売されていませんがお値段は約22万! このお揃いネックレスは2015年以前に購入したと言われていますから、まだ紫耀くんは18歳・廉くんは16歳くらいです。 恐るべしジャニーズJr. ですね・・・でもこの時代はそんなにお給料もらっていないでしょうから、どうやって買ったのかちょっと不思議です。 これから個人のお仕事が増えていってもずっと仲良しでいて欲しいです!.

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ミニ氷河期は「2015年にすでに始まって」おり、今後「200年から250年間続く」というロシア科学アカデミーの科学者たちの主張が公開された

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メンバーそれぞれが活躍する中、人頭飛び出したような形でスタートダッシュを切った平野紫耀くんと永瀬廉くん。 この2人は、元々は関西ジャニーズJr. のメンバーで、東京進出することで関西ジャニーズJr. が焼け野原になったと言われてしまったくらいでした。 関西ではそれぞれ別のグループの所属しながらも、コンサートやイベントなど一緒に行動することが多かった2人なので、東京進出するにあたってますます絆が深くなったのでは?と思われていました。 ところがデビューと同時に不仲説が浮上した2人。 本当に仲が悪くなってしまったのか?ファンにとっては気になるところですよね。 東京で2人と密に一緒にいた高橋海人くんが、不仲だった時期があったことを暴露してしまいました。 表面上では全くわからなかった2人の不仲ですが、一体いつ頃そんな関係だったのでしょうか。 平野紫耀と永瀬廉の氷河期時代っていつ? 実は永瀬廉くん自身も平野紫耀くんと不仲だったというようなことを雑誌で言っています。 時期的には、2017年の8月号のポポロという雑誌でで永瀬廉くんが「紫耀に嫉妬していた」と言っています。 そのことと、高橋海人くんが「最近は紫耀と廉が仲良くて嬉しい。 一時期話さなかった時があったから・・・」と話しています。 そのことから2人の不仲が疑いから一気に確信に変わりました。 つまり不仲だった時期は、2017年の6月ぐらいより前ということになります。 永瀬廉が希望してしょうれんが生まれた? 平野紫耀くんが関西ジャニーズJr. に加入して、一緒に「まいど!ジャ〜ニ〜」に出演するようになった頃、永瀬廉くんは平野紫耀くんに興味津々でした。 ルックスに似合わないド天然っぷりに関西ファンもざわついたくらい平野紫耀くんの登場は衝撃的でした。 2人は次第に関西の中心になっていきました。 この2人を中心に、関西ファンの間では「まいど!ジャ〜ニ〜」の出演メンバー、つまり「なにきん」の6人でデビューできることを確信していたのですが、結局は「しょうれん」だけが東京に進出し、デビューすることになったのです。 名古屋出身の平野紫耀と関西に思い入れのある永瀬廉 関西時代には、平野紫耀くんも関西弁を喋ったり、慣れないお笑いをやったりと奮闘していましたが、東京に出た途端に標準語に戻り、関西には戻らない発言も聞かれるようになりました。 それに対して、永瀬廉くんは東京出身とはいえ、関西Jr. で育ったから関西への思い入れは強かったようです。 彼がいまだに関西弁なのは、その想いのせいかもしれません。 ジャニーズ内の親友と聞かれると、いまだに西畑大吾の名前を挙げています。 永瀬廉くんは大阪に戻りたかったのでは?あっさりと大阪を捨てた平野紫耀くんとはそのあたりからも溝が深まったのかもしれません。 すっかり氷河期を乗り越えられた訳とは? 最近の2人は「少年倶楽部」を観る限り、特に不仲という感じはなくなりました。 しっかりと2人でコーナーを仕切っているし、目を合わさないということもなくなりました。 平野紫耀くんも永瀬廉くんも大人になりましたね。 岩橋玄樹くんが病気療養中であることも2人を大人にさせたのでは?と思われます。 メンバーが1人欠けることの重大性を考えると、ジュニア時代のように好き嫌いを言ってはいられませんよね。 映画公開に伴い自信を持った永瀬廉 主演映画が公開になったり、世界のイケメン100人にノミネートされたりと永瀬廉くんが話題になることも増えてきました。 ドラマも決まり、持ち前のトーク力を生かしてクイズ番組への出演やバラエティにも露出が増えてきたことで平野紫耀くんへの変な嫉妬心も無くなったようです。 現在出演中のドラマ「俺スカ」での永瀬廉くんの役と、映画「うちの執事がいうことには」の役柄とは全く違うイメージだったことが、彼の演技の幅を見せることができていますよね。 大学にも進学し、これからますますメンバー内のMCとして活躍しそうな永瀬廉くんしっかりした発言は、芸能界でも少しずつ信頼を得てきているようです。 相変わらずマイペースな平野紫耀 平野紫耀くんにとっては、永瀬廉くんが急に目を合わさなくなったことで戸惑っていました。 彼にしてみれば、東京に出てくることもなんのためらいもなかったし、関西に対してのこだわりもなかったので、永瀬廉くんの気持ちがわからなかったのでしょう。 デビュー前から映画主演やドラマ主演など忙しかった彼ですから、永瀬廉くんの気持ちの揺らぎの様なものには気づかなかったはずです。 関西時代から自分を抑える様なタイプだった平野紫耀くん。 永瀬廉くんとのこともおそらく受け身でいるのでしょう。 時期が過ぎれば元に戻れる・・・そう思っていたのは平野紫耀くんの方だったと思います。 ルックスといい、スタイルといい、キラキラ具合が飛び抜けています。 そんな中でも、メンバー内には嫉妬や羨ましいと思う気持ちが生まれていたんですね。 コンサートやテレビの画面からで鋭く察知して、不仲を騒ぐんですからファンの目は誤魔化せません。 これからますます大人になってどんなグループの成長していくのかがとても楽しみです。

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これからのしょうれんについて

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しょうれんが話すようになったと本人たちの口から語られるようになったのは、ごく最近のこと。 「廉くんは思春期の難しい時期だったから」と解釈する人が多くいるように感じます。 たしかにその部分も否定できないけど、やっぱり同意できない。。。 自分の気持ちを整理しようと文章に起こしてたらめっちゃ長くなってて、結果こうしてブログになりました。 どうでもいいイチ私の感情がてんこ盛りな上、超持論だけど、よかったら読んでください。 紫耀くんが初めてを持てたのがなんだって知ったとき は、正直嬉しさよりもショックだった。 関西時代はそうじゃなかったんだと知って、寂しくなった。 でも、仲間と認められる存在ができとは精神的な支えになるだろうし、1人で頑張りすぎる紫耀くんにとってめちゃくちゃ良い転機だったんだと今は考えられるようになった。 だから今は嬉しく受け止めてる。 ふと、私が受けたのと同じショックを、過去形で語られたごく最近よりもっと前、現在進行形の最中に廉くんも経験したんじゃないかと思った。 それで、廉くんの言う「なんやこいつ」期に突入し、しょうれんはプライベートでは話さなくなったと推察する。 まず、紫耀くんは、何故話さなくなってしまってたのか理由がわかってない様子だけど、廉くんは「なんやこいつ」って明確に何か疑問なのか不満なのかを抱いていた。 廉くんの関西時代から振り返ると、 なにきんメンバーに、「次涙を流す時は俺らがデビューする時」って言ったり 2014春 柊真に「未来は託す。 諦めるな」って言われて、「一緒に頑張りましょうよ!」って押し通そうとしたり 2014冬 しょうれんがもう東京に行ってしまうことを薄々みんなが予想してた頃、まいジャニロケで、「また5人でロケしたい!しましょう!」って言ったり 2015夏 廉くんは最後まで関西を諦めなかったし、いつだって誰よりも関西の仲間との未来を強く持ってた人に、私には見えてた。 廉くんはその未来に向かって一生懸命に活動してた。 だから、自分と仲間は同じ気持ちだと思ってたのか、そうじゃなくても仲間に同じ気持ちを求めてたのか。 それくらい思っていて当然なくらい、廉くんは熱かった。 例えるなら、、なにきん、関西ジャニーズJr. というチームに所属してをしていたような感じ。 そんな廉くんだから、東京で新しいチームに入ってやっていかなければいけなくなって、今まで持ち続けてた熱い自分の気持ちを簡単に手放すことはできなかっただろうし、折り合いをつけるのに時間がかかったんじゃないかな。 その横で、葛藤なさげに突っ走る紫耀くんのことが、薄情に映ってたのかもしれない。 それから、というグループが本格的に動き出して、所属チームがいよいよ変わってしまったのに、またもや自分ほど動揺していない紫耀くんを見て、ずっと紫耀くんはをしていたんだと、この頃気付き始めたのかなと思う。 それと同時に、今まで自分が大切にしていた関西のチームを、紫耀くんはどう思ってたのか、と疑念も生まれてたかもしれない。 だから「なんやこいつ」って話さなくなったのは、こんな感じの理由だと予想してる。 でも、紫耀くんが責められることではない。 最近わかっとだけど、紫耀くんは一貫して最初からずっとそういうスタンスだったから。 『関西でトップになれば認めてもらえる』という目的を持って関西を選んで、来たし、 「自分以外は全員ライバルだった」という最近の発言もある。 寂しくも誰も仲間と思わず、をしてきた紫耀くんは強いし、そういうスタンスもあって間違いではない。 もちろん紫耀くんも東京へ来てから葛藤したと思う。 ただ、紫耀くんは、東京へ拠点を移すに際して都合が良かったというか、そのスタンスを変える必要性がなかった。 一方廉くんは、関西へのチーム意識・仲間意識を強く持つそのスタンスを変えなければいけなかった。 そう考えると、廉くんは紫耀くんより1つ多くの障壁を乗り越えなければならなかったし、なんで紫耀くんはもうその壁の向こう側にいるんだ?と疑問に感じてたとしてもおかしくはない。 そんなこんなで2人に距離ができてしまったのかなぁと考えた。 廉くんは東京に来てから、過去・未来の熱い話をほとんど語ることはなかった。 というより、自分の気持ちを素直に言ってしまう人 しょうかいもそう語る だからこそ、簡単に口に出せなかったのだと思う。 そして、今年の夏、紫耀くんに「廉と海人は初めて仲間と思える存在」になったと、心の変化があった。 同じくして、廉くんの口から「 で デビューしたい」という熱い発言。 そんな辺りのタイミング ボヤッとしてる で、しょうれんの雪解け。 廉くんは紫耀くんが自分を仲間と認めてくれるのをずっと望んでたんじゃないかな。 待ってたんじゃないかな。 それで、その時が来たから、廉くんはまたチームで戦う覚悟ができて、「デビューしたい」と言えるようになったのかなと。 実際デビューの話はここ最近出てくるようになったから、しょうれん雪解けは少なからず3人を強く結託させるきっかけになったはず。 しょうれんが話さなくなったのは、「廉くんが思春期だったから」「廉くんが変わってしまったから」だと少しネガティブに言う人はいるけれど、廉くん自らが変わろうとめちゃくちゃ努力して頑張ったんだと私は思う。 少しデリケートな話もしときます。 あんなに関西を大切にしてくれてた廉くんの気持ちがずっとわからなくて、何を信じればいいのかわからなかった。 を応援しながらも、もしがデビューしてしまえば関西に戻ってくる可能性がゼロになるのか…という葛藤をずっと持ってた。 でも、廉くんがでデビューしたいと言ってくれて、私もと同じ夢を持って応援する決心ができました。 デビューできるように力添えをしたいと今は心の底から言える。 無理強いするつもりはないですが、 3人がデビューに向かって足並み揃えて歩き出した今、私たちファンは悩むことはもうないのでは? ファン含むというチームが結託すれば、はもっと強く大きいものになれる気がします。 以上、個人的な感情も挟みつつ、しょうれん雪解けについての見解になります。

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