ドラグ ハート ウエポン。 真理銃 エビデンス/龍素王 Q.E.D.

【DBC】最速四ターン?GR耐性あり?最凶ループデッキ「皇帝ループ」!

ドラグ ハート ウエポン

銀河剣 プロトハート P 火文明 4 ドラグハート・ウエポン これを装備したクリーチャーが各ターンはじめてタップした時、アンタップする。 龍解:自分のターンの終わりに、そのターン、これを装備したクリーチャーが2度攻撃していた場合、このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップする。 のが持つを呼び出すによってから呼び出す事ができ、出した場合は必ずそのにする。 どのような形であれ、としてを場合はどのも中継せずに直接に戻る。 ドラグハート・ウエポンをしたをにしてをに出した場合、していたドラグハート・ウエポンはにされる。 そのため、ドラグハート・ウエポンをした複数のを用いて・クリーチャーを出した場合、1体のに複数のドラグハート・ウエポンをさせることが可能。 にを半永久的に付与するカードタイプとしてがあるが、それと比較して下記のようなメリット・デメリットがある• メリット• に置くため、を圧迫しない• に出せば、そのままさせられる• させることでとなる• 等の規制に引っ掛からない• デメリット• 基本的ににしかできない• しているがを離れるとに戻る• を介さないとに出すことすら出来ない ルール• ウエポンを装備しているクリーチャーが封印されると、クリーチャーが無視されたままウエポンが装備されている状態を維持する(2015年12月18日事務局確認)。 ウエポンの能力も無視されない。 ウエポンをバトルゾーンに出す能力がトリガーしても、その効果を解決する前に装備先のクリーチャーが除去されてしまうと、ウエポンはバトルゾーンに出すことすらできない。 をバトルゾーンに出してでドラグハートを出す効果を解決する前に《龍覇サソリス》が除去された場合、ウエポンはバトルゾーンに出すことすらできない。 を装備せずにバトルゾーンに出すだけ出してだけを使うということもできない。 ウエポンを装備したクリーチャーが進化すると、装備された状態が進化先のクリーチャーに引き継がれる。 また、ウエポンを1枚ずつ装備したクリーチャー2体をで進化させた場合、進化先のクリーチャーに2枚のウエポンが装備される。 ウエポンが装備されているクリーチャーがした時、バトルゾーンに残るクリーチャーのどれかにウエポンを装備した状態で残す。 複数装備されている場合、1体のクリーチャーに複数枚装備させた状態で残してもいいし、クリーチャーが2体以上残る場合、好きなクリーチャーに好きな数ウエポンを装備させることができる。 例えば、ウエポンが3枚装備されたの進化クリーチャーが退化して進化元が3体バトルゾーンに残る場合、3体に1枚ずつウエポンを装備した状態で残すのもいいし、1体は1枚で1体は2枚装備させた状態で残すのもいいし、1体に3枚装備させた状態で残すのもいい。 この方法を使えば、ウエポンを装備する能力を持っていないクリーチャーにもドラグハートを付けることができる。 ただし、2体以上のクリーチャーに1枚のウエポンを装備させることはルール上不可能。 この処理はも同様に行われる。 がにいる時になどのをし、の前にで一度にしての一番上に置き、再びをに出してもを2枚することはできない。 これは、されたとにして出したは違うとして扱われるからである。 この順で処理するとされたによって出るはずだったは に出ることすらできない(一度に出るが、対象がいないのでに戻される、といった処理は誤り)。 ただし、あくまで2枚同時にできないというだけの話であり、順序を間違えなければさせること自体は可能(されたのを《オンセン・ガロウズ》よりも先にすればよい)。 や出たこと自体をの誘発条件とするやを扱う場合は頭に留めておくとよいだろう。 なおの概念がないの場合は問題なく2枚出せる。 とを1枚ずつ場に残すことも当然可能。 2016年5月以前は同様に・という位相の概念があった。 しかし、同年6月以降は裁定が変わり、同様に縦向きが正位置で・の概念がそもそも存在しない、ということで統合された。 する場合は(テキストにはアンタップすると書かれているものの) はじめから必ずアンタップ状態で現れることになる。 以降はのによっての条件を満たすことはできない。 その他• 武器の種類は毎に決まっている模様。 :西洋風の槍• :拳銃、バズーカ砲等の遠距離武器• :巨大な鎌• :両刃、片刃の刀剣• :棍棒、ハンマー等の打撃武器• 上記に関してにて、からは扇型の武器が、からは巨大手裏剣のが登場している。 イラストの武器に目が行きがちだが、後ろには後のも描かれている。 実際のゲームでバトルゾーンに出す場合は、するの真横に置く。 左右どちらに置くかは特に決まっていない。 に至っては、カードの両隣に同時収録のを置く事を想定したイラストとなっている。 特に演出を気にしないのであれば、複数する場合はどちらか片方に繋げて並べていくと良いだろう。

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真理銃 エビデンス/龍素王 Q.E.D.

ドラグ ハート ウエポン

当初は闇文明単色で構成され、 アタックによってループするという面白い特徴を持っています。 主なデッキのカードとしてはデッキ名にもある皇帝こと 《デュエにゃん皇帝》と、ドラグナーである《極・龍覇 ヘルボロフ》、《龍覇 ニンジャリバン》、さらにちょっと変わったメタカード 《百発人形マグナム》があります。 ループに入るために、バトルゾーンに 《百発人形マグナム》を出した状態で《極・龍覇 ヘルボロフ》をバトルゾーンに出し、ドラグハートウエポンの 《滅殺刃 ゴー・トゥ・ヘル》を装備させて、墓地にある 《デュエにゃん皇帝》を《極・龍覇 ヘルボロフ》の上に進化させることを目指すデッキです。 この状況に持ち込めれば即勝ちです。 今回の主人公たち さて、この 「皇帝ループ」は昔はトーナメントシーンでよく見かけるデッキだったようですが環境のインフレによって現在ではトーナメントシーンで使われることはめっきり減りました。 しかし 最速4ターンキルというスペックや GRへの耐性、カードプールの変化で 多くの強化カードが加わったことなどまだまだ今の環境でも戦えるデッキだと思っています。 今回はそんな「 皇帝ループ」の魅力を伝えていきたいと思います。 なぜ今このデッキを使うのか 先ほど言ったようにこのデッキは現環境では全くと言っていいほど見かけないデッキとなりました。 ではなぜ今このデッキを紹介しようと思ったのかというと、それは 外的な影響によって強い追い風が吹いているからです。 それを時系列順に説明していきます。 このころになると、 《サイバー・チューン》や《法と契約の秤》などのカードも増えていたため、皇帝ループを作るときは墓地にねらったカードを落とせる青黒色のことが多くなっていました。 そんなときについに《法と契約の秤》や 《インフェルノ・サイン》以外で4ターン目に《極・龍覇ヘルボロフ》を踏み倒す手段ができました。 《極・龍覇ヘルボロフ》はパワー7000なので、《ドンジャングルS7》で踏み倒すことができます!さらにソーナンデスの手札を捨てる効果も相性がよく、手札で腐っている 《デュエにゃん皇帝》を墓地に落としてループに入るということもできるようになりました。 しかしこのころはまだ青黒緑(通称アナカラー)や青緑、黒緑で強力なカードがなかったのでわざわざ《法と契約の秤》などの青黒型の強みを削ってまで搭載する必要はなく、あまり浸透しませんでした。 今までこのデッキにぶっ刺さっていた《異端流しオニカマス》や 《洗脳センノー》などのメタカードがGR召喚に効かないため採用率が低くなり、これまでメタカードとして機能していたかどうかも怪しかった 《百発人形マグナム》が一躍「GR召喚メタ」として脚光を浴びました。 このカードの役割は主に一番下の能力である「このクリーチャーが破壊された時、このクリーチャーの下にあったファンキー・ナイトメアをすべて、自分の墓地からバトルゾーンに出す。 」です。 この能力で《 極・龍覇ヘルボロフ》を蘇生します。 その効果で後述の 《獄龍刃 ディアボロス》、 《滅殺刃 ゴー・トゥ・ヘル》、 《極魔王殿 ウェルカム・ヘル》を呼び出します。 (それがウエポンであれば、このクリーチャーに装備して出す) こちらもドラグナーですね。 こっちは 《龍芭扇 ファンパイ》と 《悪夢卍 ミガワリ》を装備させます。 4ターン目に 《龍魂遺跡 グリーネ》を出して7コスト帯につなげるという使い方もできます。 このカードは単体で弱すぎるため2枚しか入っていませんが、ループには不可欠なカードなので、取り扱いには注意しましょう、手札に来たときは、マナに置きたくなりますが我慢して4ターン目に場に出しましょう。 《フェアリー・ギフト》、《インフェルノ・サイン》 【結論】2コス軽減はだいたい殿堂 《 極・龍覇ヘルボロフ》の登場を1ターンはやめます。 実はマナ加速だけでも4ターンキルは可能なので使うかどうかはよく考えましょう。 これを使う前提で動いて、ハンデスされたりすると悲しいことになります。 《ソーナンデス》、《ドンジャングルS7》 ハッピーセット 解説はさっきしたので割愛。 入れる枚数はこれくらいがちょうどいいかと思います。 このデッキは自分の手札を墓地に捨てる方法が、実は 《ソーナンデス》の能力のみなので自爆特攻も視野に入ります。 (下のカードの枠に手札を墓地に捨てるカードを入れればこんなことはしなくて大丈夫です。 その数字と同じコストを持つ相手のクリーチャーをすべて、持ち主の手札に戻す。 次の自分のターンのはじめまで、相手はその数字と同じコストを持つクリーチャーと呪文を召喚したり唱えたりできない。 自由枠です。 ここには 《百発人形マグナム》以外の妨害系カードか、自分の手札を捨てられるカードを入れるといいと思います。 例えば、ハンデスしながらGRワンチャンを狙える 《解罪 ジェ霊ニー》や、心もとない《龍覇ニンジャリバン》の管理を楽にする 《サイバー・チューン》、 《エマージェンシー・タイフーン》、盾を厚くする各種トリガーがいいと思います。 」》を採用しました。 そうした場合、このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップする。 二つとも同じような能力を持っていますが、 《極魔王殿 ウェルカム・ヘル》はファンキーナイトメア以外も蘇生できるという利点がある反面、 《デュエにゃん皇帝》がアタックしても何も起こらないのでうまく使い分けなければなりません。 ちなみに龍解しません。 「ロージアミラダンテ」などで使ってた方も多いのではないでしょうか。 アタックすることで発動する効果が多いこのデッキではスピードアタッカーにすることですらループの始動を助けます。 ほかにも小回りの利くカードなのでいろいろ使い道があります。 自由枠です。 今回は4ターン目の《龍覇ニンジャリバン》から、マナカーブ的につなぎやすい 《龍魂遺跡 グリーネ》を採用しました。 ほかの候補としては相手1体を長期タップ(次のターンアンタップされないやつ)させる 《龍魂教会 ホワイティ》があります。 一ターンの耐久ができたり、今回は紹介しませんが、ループで簡単なルート(通称的ありループ)がしやすくなったりします。 最初の手札に 《悪魔妖精ベラドンナ》と《天災 デドダム》があったとします。 ここでどちらかをマナ置かなければどちらも使うことができない、という状況だったとします。 このようなときは迷わず 《悪魔妖精ベラドンナ》をマナに置き、《天災 デドダム》を使えるようにしましょう。 相手が《パーフェクト・ネイチャー》系のデッキや、「シータバーンメア」等のデッキで、3ターン目の 《百発人形マグナム》が不可欠な場合は仕方ありませんが、それ以外ならば必ず1ターン遅れてでも《天災 デドダム》を出した方がいいです。 また3ターン目《天災 デドダム》の着地のため、手札に一枚は単色のカードをキープしておきましょう。 何はともあれ《天災 デドダム》を中心にデッキを動かすようにすればOKです。 環境に一定数いる 《解罪 ジェ霊ニー》によって 《インフェルノ・サイン》を落とされるとそのあとの展開がしんどくなります。 ( 《フェアリー・ギフト》では《極・龍覇ヘルボロフ》も手札にあるため、そこまでつらくなりません。 )なので 《インフェルノ・サイン》はトップや盾で墓地から《極・龍覇ヘルボロフ》を蘇生してくれるカードぐらいの認識のほうが良いと思います。 しかし、ループに入るために墓地に落ちている必要があるのは 《デュエにゃん皇帝》のみなんです。 なので、最悪《極・龍覇ヘルボロフ》の出た時の能力の2枚墓地肥やしに祈ったり、先に 《ダーク・ライフ》をうってから《極・龍覇ヘルボロフ》を出すなどで解決することができます。 なので、一度の墓地リセット程度であきらめずに戦いましょう。

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デュエル・マスターズ

ドラグ ハート ウエポン

デュエキングパック」に収録されている超人気クリーチャー、 《超戦龍覇 モルトNEXT》。 《モルトNEXT》、通称《モルネク》ではこのドラグハートを呼び出して戦うんだけど、これにも色々な種類があって初めてモルネクデッキを作る人には「どれを入れたらいいんだろう?」となってしまうかもしれない! だからこの記事ではそのモルネクデッキに採用したい超次元カード、ドラグハートを紹介するよ! 「絶対王者!! 知っている人は下の方まで進んでね! ドラグハートって言うのは通常の山札ではなく特殊なゾーン「超次元ゾーン」から使うカード! 「超次元ゾーン用のカード」はドラグハートやサイキック・クリーチャーなどいくつかのタイプがあるんだけど、最大8枚までのカードをデッキの一部として用意することが出来るよ。 この8枚は、メインデッキ40枚とは別で用意する。 (だから合計48枚のデッキになったりもするね!) GRゾーンと違って、8枚以下であれば何枚でもOK。 1枚も使わなくてもいいし、4枚でも5枚でも、とにかく「8枚以下」であればオッケー! なお「超次元ゾーン」は同じ名前のカードを最大4枚まで採用することが出来る。 ドラグハート• サイキック・クリーチャー この2つ。 サイキック・クリーチャーは今回のモルネクには関係ないからちょっと置いておくとしてドラグハート、じつはこれにさらにタイプが3種類存在する。 以下の3つ。 ドラグハート・ウェポン クリーチャーが装備し対(つい)となる• ドラグハート・フォートレス バトルゾーンに出てるだけで効果発揮 これはドラグナーに装備せず独立して存在する• これらには種族に必ず「ドラグナー」が付いており、またカードの枠の部分に電撃の鎖?のような装飾が施されているので見た目にも非常に目立ってわかりやすい!(そしてかっこいい) そして肝心の呼び出し方は主に2種類。 (それがウエポンであれば、このクリーチャーに装備して出す) バトルゾーンに出たらコスト2以下のドラグハートを超次元ゾーンから出そう! 変わって《次元龍覇 グレンモルト「覇」》。 こちらは「攻撃時能力」でドラグハートを出すタイプだ。 マナ武装7: このクリーチャーが攻撃する時、自分のマナゾーンに火のカードが7枚以上あれば、次のうちいずれかひとつを選ぶ。 (それをこのクリーチャーに装備して出す) まずはこのドラグナー《王・龍覇 グレンモルト「刃」》の 「ドラグハートの呼び出し対象」を見て欲しい。 (それがウエポンであれば、このクリーチャーに装備して出す) このクリーチャーのテキストの中に「ドラグハート・フォートレス」と「ドラグハート」という2種類の「ドラグハートに関する指定方法」が見つかるね。 この箇所はとても重要。 これにより呼び出すことが出来るカードの種類が大きく変わってくるんだ。 前者「ドラグハート・フォートレス」であれば、超次元ゾーンから呼び出せるカードは「ドラグハート・フォートレス」のみ。 けど後者のように「ドラグハート」とだけ指定されている場合、出せる対象は「ドラグハート」と付いているもの全て!• ドラグハート・ウェポン• ドラグハート・フォートレス• ドラグハート・クリーチャー この3種類全てを出す対象として選ぶことが出来るぞ! ドラグナーとウェポンはセット ドラグナー・クリーチャーからドラグハート・ウェポンを出した場合、呼び出したクリーチャーにそれを装備するんだけど、置き方はまぁ上みたいな感じ。 横に置いてあればオッケー! これで装備したクリーチャーはウェポンの力も使うことが出来るようになる。 で、大事なのはここ。 ドラグナーとウェポンはセットの様に扱われて、これを装備した ドラグナーがバトルゾーンを離れてしまうと、ウェポンは単独ではバトルゾーンに維持できず、 ダイレクトに超次元ゾーンに戻ってしまう。 (オーラみたいにクリーチャーにくっついて行かない点が違うよね) ちなみにウェポンがカード指定の除去でバトルゾーン以外に飛ばされると、そのゾーンを経由して超次元ゾーンに戻るよ!(まぁこれはあんまりないから気にしなくていいよ!) 付け替え禁止! 一度装備したウェポンは、基本的に移動させる事はできない。 既にウェポンを装備しているクリーチャーの上に進化クリーチャーで進化した場合は、そのままそのウェポンは進化先に引き継がれるんだけど、クロスギアのようにコストを支払って他のクリーチャーに移し替えるなんて事は出来ないんだ! あと引き継げる効果を持つものとしては《ライドン》。 これは例外中の例外。 1枚のカードで複数の機能を表現している。 (コチラの面はドラグハート・ウェポン、反対の面はドラグハート・クリーチャーといった感じ) 感覚的にはコストが小さい方が表で、大きいほうが裏って感じなんだけど実はこれ、 表も裏もない。 13(2019年03月15日)において、超次元コストは消滅しました。 とにかく強い! いわゆる「連ドラ」マシーン。 龍解後《爆熱王DX バトガイ銀河》もスピードアタッカー+連ドラクリーチャーで、しかもこっちの連ドラは1ドロー後に手札から出せるようになる。 凶悪そのもの。 それが進化ではないドラゴンなら、バトルゾーンに出す。 それ以外なら、自分の山札の一番下に置く。 《モルネク》で連ドラして《モルネク》が出てきたらこれを装備させたらいい感じ。 その場合、次の攻撃でこれは龍解し、龍解時能力で相手のパワー7000以下を1体破壊する。 そして一気にそのままダイレクトアタックを目指す場合、これを最後の打点としておいておくと、相手はS・トリガーの能力でこれを(実質)除去できなくなるという拷問を課す。 相手はこのクリーチャーを選んだら最後、こちらが「追加ターン」を得てしまうためだ。 これを装備すると攻撃中に限り「破壊」の耐性を得るためだ。 (パワーダウンはダメだよ、攻撃が終わった瞬間に破壊されちゃう) そして龍解の条件は「ターン2度目のドラゴンの攻撃」。 龍マナ武装を達成すれば2回攻撃になる《モルネク》であれば、単体で達成可能な条件となっている! ここでちょっとしたテクニック。 そのクリーチャーはそのターン、「スピードアタッカー」を得る。 T・ブレイカーを持っているものとしてプレイしてください。 龍解条件が1つのターンでバトルに2回勝つこと。 しかしそれも《モルネク》から《モルキン》が出れば達成出来る可能性もかなり高い。 各ターン、初めてのプレイヤーへの攻撃の際に、その攻撃クリーチャーと《ガイラオウ》をバトルさせることが出来るのだ! ちなみにこの効果、自分も相手も、よく忘れる。 そのクリーチャーとこれを装備したクリーチャーとバトルさせる。 ドラグハート・フォートレス。 実はスピードアタッカーではない《モルネク》を即座に攻撃出来るようにし、最初の攻撃で《ネク》がアンタップした際に即座に龍解する。 そうすると自軍を全てスピードアタッカーにする《超戦覇龍 ガイNEXT》に変身し、モル《モルネク》2枚、《ガイネク》3枚と2回の攻撃で全てのシールドを粉砕し、最後はアンタップした《モルネク》でダイレクトアタック、とこのコンビだけでゲームが終わってしまう威力を持つ。 ブロッカー、S・トリガー含め、返す何かがなければ確実に、即座に、ゲームが終わる。 このカードはあまり枚数が要らない上に、一昨年のゴールデンベストで大放出されたので比較的値段が安い部類。 (500円もしないと思うよ) デュエキングからぽろんちょした《超戦龍覇 モルトNEXT》1枚と、シングルで買った《超戦覇龍 ガイNEXT》1枚。 そのクリーチャーは次の相手のターンのはじめにアンタップされない。 それだけでもう採用理由に足りる1枚である!!(採用すると言ってない) 効果は非常にわかりやすい。 ドラグハート・ウェポン時 装備しているクリーチャーの攻撃時に、相手のパワー2000以下を1体破壊。 ドラグハート・ドラグハート時 自分の火のクリーチャーの攻撃時に、相手のパワー3000以下を1体破壊。 ドラグハート・クリーチャー時 自分のクリーチャーの攻撃時に、相手のパワー4000以下を1体破壊。 と攻撃時の破壊効果が龍解し変形していくごとにどんどん威力が上昇していく!! モルネクデッキより、ドラグナーデッキに適した1枚。 そのカードが進化でないドラゴンか進化でないヒューマノイドであれば、バトルゾーンに出す。 それ以外なら山札の一番下に置く。 それが進化でないドラゴンまたは進化でないヒューマノイドであれば、バトルゾーンに出す。 それ以外なら、自分の山札の一番下に置く。 その中の進化ではないドラゴンと進化ではないヒューマノイドをすべてバトルゾーンに出す。 こうして見せたカードが3枚ともドラゴンであれば、そのターン、バトルゾーンにある自分のクリーチャーはすべて「スピードアタッカー」を得る。 その後、残りのカードを好きな順序で自分の山札の一番下に戻す。

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