シャーク パニック。 全てがオススメ!動物別アニマルパニック映画一覧(41種262作品)

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シャーク パニック

風光明媚な観光地レッドプラム島には、廃墟のような巨大な建物があった。 そこは政府の研究施設で、負傷兵の回復のために細胞を再生させる研究が、サメを実験台に極秘裏に行われていたのだ。 ある時、実験過程で突然変異した、不死身のゾンビシャークが誕生し、研究所の檻を突き破り外洋に出てしまった! ゾンビシャークは凶暴なだけでなく、そのゾンビウィルスの感染力が強力で、噛まれた生き物はことごとくゾンビ化してしまう。 そのため急激に増殖するゾンビシャークと、噛まれゾンビ化する人間たち。 折しも悪天候で孤立した島は阿鼻叫喚のゾンビ地獄と化した。 そして、ゾンビシャークとゾンビ、生き残った人間たちによる、三つ巴の戦いに突入していった・・・。 9! レビューはおおかた 「CGが雑」「つっこみどころ満載」「B級じゃなくてC級映画」「ゾンビ映画のくせにおっぱいがでてこない」というもの。 実際に見て分かったけどマジでレビュー通り作品。 CGが作品と溶け込んでなさ過ぎて全然頭入ってこないし、ゾンビ映画ならではのラッキーおっぱいを期待するもまじでおっぱいも出てこない。 是非答え合わせのために見てほしいけどマジでひどいから見る必要はないと思う。 すっごいCGが雑 CGが入るたびに頭の中で「雑だなー」ていう感情が沸き上がります。 はじめにCG発動するのが砂浜に打ちあがったサメの死体の口に兄ちゃんが顔近づけて写真撮ろうとするシーン。 死んだはずのサメが動き出すというパニック映画ならドキッてするシーンなんでしょうがCGのせいで何も頭に入ってきません。 集中してみると雑な部分が気になるので何か作業をしながら見ると良い感じかもしれません。 人間もゾンビになるという必要だったのかよくわからない設定 ゾンビシャークにかまれたら人間もゾンビ化するって設定なんですけど、別に人間のゾンビ全然活躍しないんですよ。 一か所だけ橋の上で背後からゾンビが主人公たちに襲い掛かる緊迫感のあるシーンがあるんですけど「ヤバイ!逃げろ逃げろ!」って見てたらまさかにゾンビシャークが海から飛んできてゾンビを丸呑みするんですよ。 せっかく人間ゾンビが活躍できるシーンだったのにそれをゾンビシャークが横取りするっていう何というか「主役はゾンビシャークなんだぞ!」ていうサメ側のプライドが見れて感動しました。 てかサメに食われてゾンビ化するはずなので人間ゾンビ全然外傷がないっていうのも不思議でしたね。 頭よかったサメが急に馬鹿になる感動のラストシーン ゾンビシャークの親玉的なサメは頭が良いという設定で研究所にサメをおびき寄せて爆破するという作戦にもその親玉だけは来ないというIQの高さ。 しかし親玉はインテリザメとは思えない死にかたをします。 親玉的なサメに妹を殺された主人公が怒り狂って海にいる親玉を挑発。 頭よいっていう設定どこにいったん。 めっちゃバカじゃん。 「殺してくれ」って言わんばかりに砂浜にダイブしてたじゃん。 制作陣の「頭よいサメ殺し方わっかんねぇ。 もう馬鹿にしちゃうか!」っていう感じがでていてすごく好きなシーンです。 必見です。 まとめ:暇があったら見てほしい CG技術が発展している昨今あそこまで雑なCG映像を見ることはなかなか貴重だと思います。 面白くないけど好奇心がある人は是非見てください。 ゾンビシャーク見るならAmazonプライムで無料で見るのがおすすめです。 Amazonプライムは低評価な作品も冒険がし易くてほんとに便利です。

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シャーク・イン・ベニス

シャーク パニック

Menu• Sidebar• Prev• Next• B級パニックとしては珍しく、シリーズが本当に続編です。 この映画の何がすごいって大量のサメを巻き込んだ竜巻が飛行機や都市を襲うんですが、サメたちは竜巻で巻き上げられているにも関わらず、ピンポイントで人間を食いにきます。 完全に空中泳いでるし、鉄の壁を余裕で食い破るし。 作品を重ねると、宇宙にまでいきます。 多分、サメ映画の災害としては最強だと思います。 もっともそれに対抗する主人公のフィンのキャラクターもメチャクチャで、チェーンソーでぶった切るのは当たり前として、飛んでいるサメに乗るなんてのも余裕です。 とにかく全編ハチャメチャで、次から次にフィンの家族以外は犠牲になるというエゲつない展開のはずなのに、笑いしか起こりません。 実際、映像はスプラッターが苦手な人はダメかもなと思うくらいなんですが、展開が早過ぎて、気にしてられないかも。 完全にツッコミながら観る映画。 【 シャークネード】シリーズ シャークネード 【 ジョーズ】.

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シャークパニック

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映画を観た感想 仲間とバカンスへ行って、水辺でキャッキャ遊んでいたらサメが出現! サメが大暴れして、血で染まる恐怖のバカンスへ……というのはサメ映画の王道。 本作もその王道を沿っていくストーリーです。 しかし、途中から雲行きが怪しくなり……そうだったのか!と。 「サメ映画」としては今までにない展開だったので、意表をつかれて楽しめました。 サメ映画のサメって大体、「完全なる悪」として描かれるけど、本作ではそうじゃないんですよね。 疑問に思っていたことがちゃんと解けるのも良いです。 普通の映画だとそれは割と当たり前のことなんだけど、サメ映画にそれを求めてはいけないものだと思っていたから。 笑 ただし低予算で作られているので、CGはちょっと使いまわし感があったり。 そして話題になった「46種類」のサメ、記事の冒頭でもお伝えした通り、映像として全部出てきません。 笑 他のサメ映画には出てこないサメ(ダルマザメなんて図鑑でしか見たことなかったよ……!)が出てきたりはするので、そこそこ満足はできますが。。 これはもしや、次作への布石? それにしても最近奇抜なサメ映画が多いので(頭がいっぱいあったり、空を飛んだり、タコと合体したり。 それはそれで面白いけど)、まとも?なサメ映画で安心して観ることができました。 時間も91分で長くなく、サクッと観られるのも良いです。 B級映画を好む人には、ちょっと感心できる内容じゃないかなぁと思います。 以下、ネタバレを含む感想です。 ネタバレありの感想 悪いのはサメじゃなくて人間だったよ!というのが本作のストーリー。 もちろん人を襲うのはサメですが、そのサメを湖に放ち、襲わせていたのは人間(デニスとレッド)でしたよーという展開。 だから湖なのにサメがいたんです。 という展開がほとんど。 笑 B級サメ映画愛好家ならわかってくれるはず。 それが、いるはずのない湖にサメが現れた理由がちゃんとわかる。 それだけで感心ものです。 ただし、広報で「46種類」と大々的に言ったからには46種類出して欲しかった。 他のサメ映画よりも登場する種類は多いものの、46種類のつもりで見たからちょっと物足りなかったです。 だって、5種類くらいしか出てきませんでしたから。 この宣伝文句がなければ、「なんか色々出てくる!」とワクワクできたと思います。 なんだかんだ、ホホジロザメ以外のサメがパニック映画で出てきてくれるのは珍しいですしね。 5種類のサメが登場するのはサメ好きにとっては嬉しいのに、前情報の「46種類」と比べると9倍以上違うから。。 「シャーク・ナイト」を視聴する 「シャーク・ナイト」は動画配信サービスでも配信されています。 本作品を視聴する目的で各サービスに加入される場合は、一度ご自身でもお確かめください!.

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