エレキブル 育成。 【ポケモンGO】エレキブルのおすすめ技と最大CP&弱点

【ポケモンGO】エレキブルのおすすめ技と評価|ゲームエイト

エレキブル 育成

ドラゴン技も等倍にする良耐性伝説ポケモン 「ディアルガ」はシンオウ地方で「パルキア」と並ぶ強力なドラゴンタイプポケモンです。 その特徴は、「ドラゴンタイプ」と タイプ耐性に優れた 「はがねタイプ」を持っていることです。 「ドラゴンタイプ」は弱点のタイプに自分自身の「ドラゴンタイプ」を持つため、「ドラゴンタイプ」ポケモンの伝説レイドバトルでは「ドラゴンタイプ」同士のバトルとなり、ダメージを与えることはできるが倒されるのもあっという間という状況でした。 しかし、「ディアルガ」は「はがねタイプ」を持つことにより、「ドラゴンタイプ」を等倍で受け止めることができるため、 今後「ドラゴンタイプ」ポケモンの伝説レイドバトルでは大活躍すること間違いなしです。 「アメ」と「ほしのすな」に余裕があれば、スペシャルアタックを解放して 「りゅうのいぶき/りゅうせいぐん/アイアンテール」とすることでトレーナーバトルのマスターリーグでも大活躍できます。 1 です。 また、 覚える「こおり」タイプのわざ構成が 「こなゆき/ゆきなだれ」が優秀です。 「こなゆき」はスペシャルアタックのゲージ(エネルギー)をためるのが非常に速く、「ゆきなだれ」は2ゲージスペシャルアタックの中でもトップクラスの威力を持っています。 ジムバトル/レイドバトルはもちろんのこと、できる限り強化することでトレーナーバトルの「マスターリーグ」でも活躍できます。 「あく」と「こおり」の2つのタイプを持っています。 この「マニューラ」の攻撃種族値が 243 と非常に高く、 「こおり」タイプの中では第1位、「あく」タイプの中では「バンギラス」「アブソル」についで第3位の攻撃力を誇ります。 また、 覚えるわざも非常に優秀なため、「こおり」タイプでも「あく」タイプでも活躍することができます。 「シンオウのいし」で早めに進化させてゲットしたいポケモンの1つです。 この「ワイルドボルト」が非常に優秀なわざなので、攻撃面でのダメージ量は「サンダー」を上回るケースがでてきます。 わざを「でんきショック/ワイルドボルト」にして、でんきタイプで弱点をつける「みず」タイプの「シャワーズ」や「ミロカロス」、「ひこう」タイプの「トゲキッス」などにあてていきましょう。 1 「ロゼリア」から「シンオウのいし」で「ロズレイド」に進化します。 この「ロズレイド」が「くさ/どく」タイプのポケモンアタッカーとして非常に優秀です。 攻撃種族値は 243 です。 ノーマルとスペシャルわざで「くさ/どく」タイプ両方のわざを揃えることができるポケモンとしては、 全ポケモン中 No. 1 の攻撃力です。 特に、これまで「どく」タイプではわざも統一できて攻撃力が高いポケモンはあまりいなかったので、 わざを「どくづき/ヘドロばくだん」に揃えて、「フェアリー」タイプの「トゲキッス/サーナイト」や、「フシギバナ」のような「くさ」タイプにあてていきましょう。 わざ構成を「くさ」タイプで揃えた「はっぱカッター/くさむすび」も非常に強力です。 1体以上は確実に育成してバトルを楽しみましょう! ジム防衛ポケモンとして優秀 「フワライド」はハロウィン期間に多く出現した「フワンテ」の進化形であり、「ゴースト/ひこう」タイプのポケモンです。 「フワライド」は全体の種族値が高いとは言えませんが、 HP 312 は「ゴースト/ひこう」両方のタイプを合わせた全ポケモン中第1位でありタフさがあります。 また、「ゴースト」と「ひこう」はどちらも「かくとう」タイプに耐性があるので、 良くジムでアタッカーとして活躍する「カイリキー」にはめっぽう強いという利点があります。 ノーマルアタック(わざ1)は威力が高い「たたりめ」、スペシャルアタックも威力の高い「シャドーボール」で揃えましょう。 スペシャルアタックは3ゲージとなる「あやしいかぜ」としても攻撃側からすると煩わしさが増すのでイイですね! ぜひ1対ぐらいは「フワライド」を育成し、ジム防衛ポケモンのラインナップとしたいところです。

次の

エレキブル : 二刀流型エレキブル!!

エレキブル 育成

全国 No. 466 エレキブル 分類 : らいでんポケモン タイプ : でんき 高さ : 1. 8 m 重さ : 138. 隠れ特性 夢特性 やるき ねむり状態にならない。 手持ちの先頭にいると、レベルの高い野生ポケモンが出現しやすくなる。 エレキブルのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 エレキブルの特徴 【良いところ】• 特性「でんきエンジン」により、相手の電気技読みでの交換出しができます。 「でんきエンジン」発動で素早さが上がれば、素早さに性格補正をかけなくても最速130族や最速マルマインを抜くことが可能です。 ギャラドスなど、電気技を誘ってくれるポケモンとの相性がよいです。 電気技読みでエレキブルを交換出しすることができます。 また、エレキブルを見せておけば相手の電気技を牽制する効果があります。 電気ポケモンはサブウェポンが少ないことが悩みですが、エレキブルは「クロスチョップ」「じしん」「れいとうパンチ」等、役立つサブウェポンを覚えることができ、攻撃範囲が広いのが特徴です。 ハピナスの「でんじは」読みで出ていき「クロスチョップ」を決めたり、サンダース等電気タイプの「10まんボルト」読みで出ていき「じしん」を撃つことができます。 【悪いところ】• 攻撃種族値が高いので物理アタッカーにしたいところですが、メインウェポンの「かみなりパンチ」が威力75と低いです。 火力は、 特攻全振りエレキブルの「10まんボルト」>攻撃全振りエレキブルの「かみなりパンチ」 です。 「でんきエンジン」発動に失敗すると、95族と微妙な素早さのため使いにくいことも。 進化したことにより、激戦区の100族よりも遅くなってしまいました。 性格・努力値について。 スターミーやジバコイル等、特殊アタッカーの電気技読みで出していき相手をするので、特防は下げたくありません。 特攻に全振りし、残りを素早さとHPで分けます。 素早さに性格補正をかけないと、全振りしても最速83族まで一気に抜かれます。 特に3on3で汎用性を持たせたい場合は、「でんきエンジン」が発動しなくてもよいように最速推奨です。 6on6で、相手の電気技を誘うポケモンと組み合わせると相性がよいです。 調整は、最速マルマイン抜き調整がオススメです。 エレキブルの素早さ個体値がVなら、素早さに性格補正がなくても、212だけ振れば最速マルマインを抜くことができます。 持ち物について。 小回りのきく火力UP系である、「たつじんのおび」or「いのちのたま」の2択です。 「たつじんのおび」を持つことにより、「でんじは」読みでハピナスに交代出しした後、「クロスチョップ」でハピナスが確2となります 防御特化ハピナスまで確2。 技について。 「10まんボルト」or「かみなり」は確定として、サブウェポンが多く悩みます。 「クロスチョップ」はハピナスを倒せるのでオススメです。 「じしん」にすると、防御振りハピナスを倒すことはできなくなりますが、ジバコイルやサンダース等の電気ポケモンにはコチラの方がダメージが大きいです。 「れいとうパンチ」「めざめるパワー草」は地面タイプ対策の技。 ドサイドンにも有効です。 「かえんほうしゃ」は鋼タイプに撃つ技です。 対鋼タイプには「クロスチョップ」「じしん」もありますが、• 鋼タイプには 防御>特防 であるポケモンが多いため特殊技の方がダメージを与えやすいこと• エアームド・「ふゆう」ドータクンは「クロスチョップ」「じしん」では弱点をつけないこと から、「かえんほうしゃ」が選択肢に入ります。 メタグロスに撃つ場合も、ダメージは「かえんほうしゃ」>「じしん」で、• 攻撃無振り性格補正無しエレキブル@たつじんのおび の「じしん」で HP振りメタグロスに 47~55. 特攻全振り性格補正無しエレキブル@たつじんのおび の「かえんほうしゃ」で HP振りメタグロスに 62~73. 「みがわり」は交代読みです。 エレキブルは電気タイプゆえ、電気技読みで相手が地面タイプを出してきます。 相手の交代を読んで「みがわり」を張れば、安全に行動することができます。 電気技こいこい• 「でんじは」読みでコチラ降臨• 「10まんボルト」読みでコチラ降臨• 電気技読みでコチラ降臨• 電気技読みでコチラ降臨.

次の

【ポケモンGO】エレキブルのおすすめ技と最大CP&弱点

エレキブル 育成

一方、耐久面に関しては大したことが無いと言えるので、攻撃力の高いポケモン相手には交代で出すことは控えたいところです。 特性「でんきエンジン」により、電気技読みで降臨することが可能です。 「でんきエンジン」が発動すれば、元々微妙なすばやさが上がり、全抜きを狙いやすくなります。 一度エレキブルを出した後は、相手が電気技を打ちにくくなります。 攻撃技を豊富に覚えるので、広い攻撃範囲を有します。 しかし、タイプ一致の物理技である「かみなりパンチ」は威力が乏しいのが惜しいです。 弱点を突ける攻撃技で相手を流すのがエレキブルの主な役割です。 エレキブルはでんきタイプのポケモンの中でも攻撃技が豊富なので使いやすい方です。 オススメ技 かみなりパンチ タイプ一致の物理技。 エレキブルのメインウェポンにもなる技で、みずタイプやひこうタイプの弱点を突く。 クロスチョップ 攻撃範囲が広く、急所に当たりやすい技。 ハピナスやブラッキーなどに有効。 かわらわり 「クロスチョップ」との威力の差は歴然だが、命中率は安定している。 きあいパンチ 交代読みで使う技。 決まれば弱点が突けなくても相手に致命打を与えることができる。 じしん でんきタイプ流しの役割遂行に便利な技。 サンダースやランターン、ジバコイルなどが攻撃範囲。 れいとうパンチ ドラゴンタイプを牽制でき、エレキブルの苦手なじめんタイプにも効果は抜群。 ほのおのパンチ 威力は決して高くはないが、ドータクンやハッサムなどに対して有効な技。 いわなだれ 「かみなりパンチ」や「れいとうパンチ」などと攻撃範囲が被るのでオススメできず。 10まんボルト 「かみなりパンチ」の特殊バージョン。 ヤドランやエアームドなどの物理受けに有効。 かみなり 「10まんボルト」を上回る威力を持つが、命中率が低い故に使うには勇気と運の良さが必要。 きあいだま 命中率が致命的で、ハピナスやカビゴンに対しては「クロスチョップ」の方が有効なのでオススメできず。 かえんほうしゃ 「ほのおのパンチ」の威力を上回る特殊技。 攻撃範囲的に出番が少ない。 サイコキネシス ゲンガーやマタドガスに有効だが、攻撃範囲が非常に狭く、技スペースを圧迫しがち。 めざめるパワー草 カバルドンや弱点の突けないラグラージやヌオー等に有効な技。 みがわり 交代読みで使う技。 相手を確認した上で適切な攻撃技を選択できるようになる。 ちょうはつ 厄介な補助技を封じることができる。 「さいみんじゅつ」や「やどりぎのタネ」などの対策。 いやなおと 相手を流しやすくする技。 回復をしてくる相手に対しては、どちらかと言えば「ちょうはつ」の方が便利。 型編成例 物理アタッカー型 努力値 【こうげき】252 【すばやさ】252 【HP】6 技 かみなりパンチ、クロスチョップ、れいとうパンチ、かえんほうしゃ もちもの いのちのたま せいかく ようき 広い攻撃範囲を活かして、物理攻撃を主に相手を流していく型です。 攻撃範囲を広くするためにフルアタでもいいですが、「みがわり」や「いやなおと」などの小細工があると使い勝手が良くなります。 持ち物には、アタッカーの道を極める道具「いのちのたま」「たつじんのおび」「こだわりハチマキ」などがオススメです。 相手の攻撃に耐える「きあいのタスキ」や「シュカのみ」も持ち物の選択肢に入ります。 同速対決にはなりにくいので、最速の必須性は特にありません。 「でんきエンジン」の発動を考慮したすばやさ調整も考えられます。

次の