コナステ ボルテ。 商品詳細ページ

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コナステ ボルテ

9時半ぐらいにて起きたけど今日も解析作業があります: いざ調べたら今日は何とデケェアプデが来てた。 流石にもネタバレに気づいたみたいなので、この解析ネタバレは今日をもって一旦終了します。 勿論次世代版INFINITASが出たら解析をまた始めるつもりはあるけど、これは新データがびっしりあるからです。 (おまけ)INFINITASとコナステボルテに続いて最近はコナステ版ダンレボが来たのだが、これもデータ構成がコナステボルテと同じ、又はゲームの配信自体がダウンロード式作品ではなく式だったら解析への着手が難しくなるので、そこは真剣に考えないといけなくなります。 Energy Drive• 疾風迅雷 BIT解禁楽曲:• Buffalo• CLOUDY MUSIC• memories• SOMETHING WONDERFUL• エン 今日もINFINITASの解析調査はまだ続く… (2020年4月30日追記) まーた当たった!!!! そんな訳で、今回も全曲命中をする事ができました: (おまけ)今日はPS5とかの8K環境に備えるべく、8Kテレビを買った。 これで8K画質のAutoPlay動画が撮れると思ったら今度はケーブルやグラボとかの相性問題が出てしまったので、4K環境から8Kまでの道乗りはまだ完結ではないです。 OreDayo.

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コナステ/SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS

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どうも、やまそうです。 最近では全国各地のゲーセンがコロナの影響で閉まっていますが、そのせいかコナステ版SOUND VOLTEX 通称:おうちボルテ が流行っているみたいですね。 今回はそんな中、敢えて K-Shoot MANIA 通称:ケーシュー を宣伝する記事を書こうと思います。 実は自分も今月だけ試しにおうちボルテのINFINITEコースを契約してみたのですが、おうちボルテをプレーする中でケーシューとの違いが分かってきました。 ですので、そこら辺の話も絡めて書きます。 そもそもケーシューって何よ? K-Shoot MANIAはmasaka氏によって開発されたSOUND VOLTEXのクローンゲームです。 分かりやすく言えば、 「に対するみたいなやつのボルテ版」です。 自分で譜面を作って遊んだり、外部のケーシュー企画パッケージをダウンロードして遊ぶことができます。 説明がこれだけだとあまりにも味気ないので、先にK-Shoot MANIAの負の側面について書いておこうと思います。 これはケーシューだけに限らず、osu! や太鼓さん次郎といったクローンゲーム全般に共通する話なんですが、に対する認識が緩いところがあります。 ケーシューをやってない方でもに創作譜面の動画がアップロードされているのを見たことがある人は多いと思います。 ですが、K-Shoot MANIA公式ページの"譜面制作等に関する"では「自身が公開の権利を有していない楽曲の譜面」の公開を禁止しているため、実は これらの動画のほとんどはこれに引っかかります。 更に悪質なものになると、SOUND VOLTEXの再現譜面がネット上でダウンロードできる、なんてことも… 今後ケーシューで譜面を作ろうと考えている方は、是非公式ページの"譜面制作等に関する"の項を一度読んでみてください。 おうちボルテと比較してどう? おうちボルテと比較した際、ケーシューの強みは以下の3点だと考えています。 おうちボルテは縦長の画面で表示されるため、縦長のディスプレイでプレーすることが推奨されます。 自分はノートPCでやっているのですが、縦長のディスプレイが用意できなかったのでノートPCを横に立ててプレーしています。 その結果ノートPCを3回くらい落と しそうになりました。 危ないね。 しかし ケーシューは標準設定が横画面の ため、縦長のディスプレイは必要ありません。 更にノートPCでおうちボルテをプレーしていると、 処理落ちによる判定の揺れが発生することがあるため、上位の譜面のスコアを詰めるのはおろか低難易度のP埋めですら苦労することがあります。 しかし ケーシューでは背景の演出を設定からOFFにできるため、処理を軽くすることでより快適に遊ぶことができます。 ケーシューは無料で遊べます。 REGULARコースやINFINITEコースの契約にかかる費用だけでなく、楽曲パックの購入にかかる費用などを考えるとこの点は破格なのではないでしょうか。 これは先ほどのパッケージ購入にかかる費用などの話とも絡んでくるのですが、 INFINITEコースの場合だとプレーできるLv19は10譜面程度、Lv20に至っては0譜面です。 一方でケーシューはLv19、20相当の譜面が様々なパッケージに収録されており、 本家Lv20相当の譜面だけで100譜面以上存在します。 これは本家Lv20における 「譜面属性がそれぞれ尖りすぎて、練習できる譜面がない」という問題の解決策になり得るのではないでしょうか。 一方で、ケーシューの弱点は以下の2点になります。 ケーシューは良譜面もたくさんあるのですが、一部の譜面では「無理押しや16分移行配置がある ケーシュー初期のパッケージに多い 」「片手16分乱打や超高速トリルなどを始めとした物理的に不可能な配置がある」「局所的に、もしくは最後だけ異常に難しい」といった問題点が存在するためプレーに向きません。 そのため ケーシューで地力上げをする場合、練習になる譜面を自分で探してくる必要があります。 これは後述する「発狂難易度表」の導入により解決されます。 ケーシューのつまみの判定は本家と比較しても、おうちボルテと比較しても、厳しいです。 単純なつまみは入るのですが、 16分連続直角や16分うねうねといった配置は安定して入る事がほぼありません。 そのためケーシューでつまみの練習をするのは至難の業であり、これに関しては本家で練習するしかないと思います。 IR、発狂KSM難易度表、スコアツールを導入しよう! そんなK-Shoot MANIAですが、快適に遊ぶために必要不可欠なのが上に示した3つになります。 IRとはインターネットランキングの略で、2020年の2月頃から正式に稼働開始しました。 と連携することで、自分のスコアをIR上に登録することができます。 IRの登場は、ケーシュー界に大きな変化をもたらしました。 以前までケーシューは闇雲に自分が所持している楽曲の自己ベスコアを上げるだけでした。 しかしIRの登場により、特定の曲におけるスコア相場の確認やその曲を地力上げのためにプレーする必要があるかどうかの判別が容易になりました。 先ほど「ケーシューは色々やばい譜面がある」という話をしましたが、 この難易度表に含まれている曲に限定してプレーしていれば、とりあえずは大丈夫でしょう。 上の譜面画像は発狂難易度表の曲ですが また、 この難易度表はネット上に多数存在するケーシューパッケージのリンク集としての役割も果たしているため、自分でパッケージを探す手間も省けて一石二鳥です! スコアツールはbone氏によって開発されました。 このスコアツールは発狂KSM難易度表と連携しており、スコアデータを読み込むことで各曲のスコア、グレード、クンプなどを一目で確認することができます。 使い方についてですが、スコアツールのシートに詳しい使い方が書いてあるのでそちらを参照していただければ! そしてこのスコアツールで特に注目していただきたいのが、 リコメンド機能です。 発狂にもリコメンドと呼ばれる、クンプから実力を推定するツールがありますが、それのケーシュー版です。 難易度、クンプ、スコアから各曲のリコメンドを算出し、それの上位25曲の平均で算出されます。 「ケーシュー版VOLFORCE」とでも言うべきでしょうか。 00が出せれば本家のVOLFORCE20. 00と同程度の実力と見ていいと思います。 おわりに ここまでケーシューについて色々書いてきましたが、 現状ではまだまだプレイヤー数が少なく、「身内で譜面を作って、それを身内で消費している」という印象を受けます。 発狂KSMは曲数が非常に多く、Lv18をクリアできる人からKACに出場するようなランカーまで誰でもやり応えのある譜面が見つかることでしょう。 「おうちボルテのためにケーシューコンを購入するぞ!」と意気込んでいる方はぜひ一度この機会にケーシューにも手を出してみてはいかがでしょうか。 Infinite 6. リンク集 ・K-Shoot MANIA公式サイト ・発狂KSM非公式難易度表、KSMスコアツール VIVACE0319.

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コナステ ボルテ

どうも、やまそうです。 最近では全国各地のゲーセンがコロナの影響で閉まっていますが、そのせいかコナステ版SOUND VOLTEX 通称:おうちボルテ が流行っているみたいですね。 今回はそんな中、敢えて K-Shoot MANIA 通称:ケーシュー を宣伝する記事を書こうと思います。 実は自分も今月だけ試しにおうちボルテのINFINITEコースを契約してみたのですが、おうちボルテをプレーする中でケーシューとの違いが分かってきました。 ですので、そこら辺の話も絡めて書きます。 そもそもケーシューって何よ? K-Shoot MANIAはmasaka氏によって開発されたSOUND VOLTEXのクローンゲームです。 分かりやすく言えば、 「に対するみたいなやつのボルテ版」です。 自分で譜面を作って遊んだり、外部のケーシュー企画パッケージをダウンロードして遊ぶことができます。 説明がこれだけだとあまりにも味気ないので、先にK-Shoot MANIAの負の側面について書いておこうと思います。 これはケーシューだけに限らず、osu! や太鼓さん次郎といったクローンゲーム全般に共通する話なんですが、に対する認識が緩いところがあります。 ケーシューをやってない方でもに創作譜面の動画がアップロードされているのを見たことがある人は多いと思います。 ですが、K-Shoot MANIA公式ページの"譜面制作等に関する"では「自身が公開の権利を有していない楽曲の譜面」の公開を禁止しているため、実は これらの動画のほとんどはこれに引っかかります。 更に悪質なものになると、SOUND VOLTEXの再現譜面がネット上でダウンロードできる、なんてことも… 今後ケーシューで譜面を作ろうと考えている方は、是非公式ページの"譜面制作等に関する"の項を一度読んでみてください。 おうちボルテと比較してどう? おうちボルテと比較した際、ケーシューの強みは以下の3点だと考えています。 おうちボルテは縦長の画面で表示されるため、縦長のディスプレイでプレーすることが推奨されます。 自分はノートPCでやっているのですが、縦長のディスプレイが用意できなかったのでノートPCを横に立ててプレーしています。 その結果ノートPCを3回くらい落と しそうになりました。 危ないね。 しかし ケーシューは標準設定が横画面の ため、縦長のディスプレイは必要ありません。 更にノートPCでおうちボルテをプレーしていると、 処理落ちによる判定の揺れが発生することがあるため、上位の譜面のスコアを詰めるのはおろか低難易度のP埋めですら苦労することがあります。 しかし ケーシューでは背景の演出を設定からOFFにできるため、処理を軽くすることでより快適に遊ぶことができます。 ケーシューは無料で遊べます。 REGULARコースやINFINITEコースの契約にかかる費用だけでなく、楽曲パックの購入にかかる費用などを考えるとこの点は破格なのではないでしょうか。 これは先ほどのパッケージ購入にかかる費用などの話とも絡んでくるのですが、 INFINITEコースの場合だとプレーできるLv19は10譜面程度、Lv20に至っては0譜面です。 一方でケーシューはLv19、20相当の譜面が様々なパッケージに収録されており、 本家Lv20相当の譜面だけで100譜面以上存在します。 これは本家Lv20における 「譜面属性がそれぞれ尖りすぎて、練習できる譜面がない」という問題の解決策になり得るのではないでしょうか。 一方で、ケーシューの弱点は以下の2点になります。 ケーシューは良譜面もたくさんあるのですが、一部の譜面では「無理押しや16分移行配置がある ケーシュー初期のパッケージに多い 」「片手16分乱打や超高速トリルなどを始めとした物理的に不可能な配置がある」「局所的に、もしくは最後だけ異常に難しい」といった問題点が存在するためプレーに向きません。 そのため ケーシューで地力上げをする場合、練習になる譜面を自分で探してくる必要があります。 これは後述する「発狂難易度表」の導入により解決されます。 ケーシューのつまみの判定は本家と比較しても、おうちボルテと比較しても、厳しいです。 単純なつまみは入るのですが、 16分連続直角や16分うねうねといった配置は安定して入る事がほぼありません。 そのためケーシューでつまみの練習をするのは至難の業であり、これに関しては本家で練習するしかないと思います。 IR、発狂KSM難易度表、スコアツールを導入しよう! そんなK-Shoot MANIAですが、快適に遊ぶために必要不可欠なのが上に示した3つになります。 IRとはインターネットランキングの略で、2020年の2月頃から正式に稼働開始しました。 と連携することで、自分のスコアをIR上に登録することができます。 IRの登場は、ケーシュー界に大きな変化をもたらしました。 以前までケーシューは闇雲に自分が所持している楽曲の自己ベスコアを上げるだけでした。 しかしIRの登場により、特定の曲におけるスコア相場の確認やその曲を地力上げのためにプレーする必要があるかどうかの判別が容易になりました。 先ほど「ケーシューは色々やばい譜面がある」という話をしましたが、 この難易度表に含まれている曲に限定してプレーしていれば、とりあえずは大丈夫でしょう。 上の譜面画像は発狂難易度表の曲ですが また、 この難易度表はネット上に多数存在するケーシューパッケージのリンク集としての役割も果たしているため、自分でパッケージを探す手間も省けて一石二鳥です! スコアツールはbone氏によって開発されました。 このスコアツールは発狂KSM難易度表と連携しており、スコアデータを読み込むことで各曲のスコア、グレード、クンプなどを一目で確認することができます。 使い方についてですが、スコアツールのシートに詳しい使い方が書いてあるのでそちらを参照していただければ! そしてこのスコアツールで特に注目していただきたいのが、 リコメンド機能です。 発狂にもリコメンドと呼ばれる、クンプから実力を推定するツールがありますが、それのケーシュー版です。 難易度、クンプ、スコアから各曲のリコメンドを算出し、それの上位25曲の平均で算出されます。 「ケーシュー版VOLFORCE」とでも言うべきでしょうか。 00が出せれば本家のVOLFORCE20. 00と同程度の実力と見ていいと思います。 おわりに ここまでケーシューについて色々書いてきましたが、 現状ではまだまだプレイヤー数が少なく、「身内で譜面を作って、それを身内で消費している」という印象を受けます。 発狂KSMは曲数が非常に多く、Lv18をクリアできる人からKACに出場するようなランカーまで誰でもやり応えのある譜面が見つかることでしょう。 「おうちボルテのためにケーシューコンを購入するぞ!」と意気込んでいる方はぜひ一度この機会にケーシューにも手を出してみてはいかがでしょうか。 Infinite 6. リンク集 ・K-Shoot MANIA公式サイト ・発狂KSM非公式難易度表、KSMスコアツール VIVACE0319.

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