てんてん おじさん。 せやろがいおじさん ※追記

『天天,有(テンテンユウ)@福岡県糟屋郡粕屋町大隈』by あまおじさん : 天天ノ有

てんてん おじさん

好きな食べ物:お肉、チョコレート すきなもの:ピンク色のもの 口癖:「やだやだぁ~!! 我が家のアイドルにして癒し。 函館の三姉妹の パパ( たくおじさん)が昨日から用事で来岡してて、今朝は 大じぃじにお線香あげるために実家に来てたの。 たくおじさんはとても忙しいので、 きみさんや子どもたちと一緒に来岡することは難しい。 かぁさんも前回会ったのはもう 2年以上前。 てんてんも 生後1ヶ月のときに ちょこっと会っただけ。 6時に、入店順位を決める 抽選会があり、 とぉさんはなんと 1番、 じぃじは24番。 10時の開店までそのまま並び、20台限定の プリンタを 二人とも無事にゲットしたらしい! そのまま とぉさんは、前日作業中に 怪我をした じぃじを病院に連れて行ってた。 ホテル前で 記念撮影だけして、 たくおじさんとお別れ。 とぉさんも後から 合流したよ。 上から見てたもん。 」って言ったの!! ゜゜; エェッ!!? 今まで 新婚旅行の話をしたこと無ければ、写真見せたことも無いんだけどね。 pigeon. 」って聞いたら、面白い話しなくちゃと思ったのか「え~っとえっとねぇ~」って話し始めたことが明らかに創造。 ちゃんと挨拶もできたみたいで偉いよ! てんてん君の上から見てた~なんだか本当のようなステキな話だね。 絶対健康に悪いよね。 at 2008-03-22 22:45 [] 名前 : 削除用パスワード : URL : お気に入りブログ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ カテゴリ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・.

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おじさんに会いに!

てんてん おじさん

サトちゃん 10年以上看護師として大阪・沖縄で臨床経験を積む。 2011年3月 震災の影響で政治や食、医療や国際政治についての裏側に興味を持つ。 これから地球で生きていくために必要なことは何か徹底的に情報収集し学び始める。 2015年5月 満月の夜、「メディカルアロマだ!」と降りてきて臨床で実践できるアロマについて学ぼうと決める。 数か月後には定期的に臨床アロマを学びぶため関西に通い詰める。 2016年3月 アロマセラピストの資格取得。 2017年4月 ご縁があり関西の病院で看護師兼アロマセラピストとして働かせてもらう。 2017年7月 体調を崩し、これからの働き方について考えるきっかけとなる。 自分自身を大切にするとはどういうことか学び始める。 急に神社仏閣に対して惹かれていく。 同時期二人の占い師に「お客さんとしてくる側ではなく、お客さんを迎え入れる人だ。 まずは霊感が強いことを自覚して受け入れることだ」と伝えられる。 2017年11月 期間延長し関西での病院勤務を終え沖縄へ戻る。 病院勤務しながら臨床にアロマを取り入れるつもりでいたが、しばらくは看護師として病院勤務しないことを決める。 心理学、哲学、コーチング、マインド、量子力学、スピリチュアル、精神医学、エネルギーワーク、東洋医学などについて学び始める。 2018年1月 友人に依頼され初めて自分以外の誰かにオラクルカードリーディングを実施。 絶賛されメニュー化を強く勧められる。 そんな反応にとにかく驚く。 この辺りから、生まれながらの直感力、洞察力、エネルギー認識力があることを自覚する。 メールセッションとして2週間で80個近くの相談を受けカードリーディングを実施。 「心が浄化された、自然に涙が出て止まらない、何度も読み返してしまう」などありがたいご感想を多くいただく。 この頃からさらに直感力や洞察力、エネルギーリーディング力が強くなる。 占星術への興味が湧いてきて、独学で学び始める。 2018年2月 オラクルカードリーディング、ヒーリングを中心に「ユ. の森」として活動開始。 2018年5月 新月満月の星読みを開始。 2019年3月 「出生ホロスコープリーディング」をメニューに追加。 星や惑星のエネルギーがただただ美しいことに魅了されている。 2019年11月 ブレストセラピー始動に向けて準備中。 できることやわかっていることは全て出し切ると決める。 2019年12月12日双子座満月 ブレストセラピー始動 一人一人が軽やかにしなやかに日々過ごすことが地球の為にもなると信じて活動中。 いじめ、不登校、希死念慮の経験あり。 今はそんなこと微塵も感じさせないくらい大らかでわははと明るく生きてます。 人生は良いように転がっているということも信じてます^^.

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AMAKUMA'S MC YUMI:てんてんおじさん

てんてん おじさん

ドイツ軍はユダヤ人検挙の協力をフランス国民に要求していた。 肉屋を営むバティニョールは、ナチス支持者の娘婿が隣家のユダヤ人、バーンスタイン一家を密告したことから図らずもナチスに協力してしまう。 おかげでバーンスタイン家の財産まで引き継いでしまうバティニョール。 そんなある晩、バティニョールのもとにバーンスタイン家の12歳の息子シモンが現われる。 連行先からなんとか逃げ出してきたのだった。 慌ててシモンを匿うバティニョール。 仕方なく、シモンをスイスへ逃そうと画策するバティニョールだったが…。 ~~~~~~~~~~ このおじさん、『コーラス』あの舎監の先生ですね。 そして、ユダヤ人のシモンは『ぼくセザール10歳半 1m39cm 』のセザール少年です。 面白かったですね。 この映画。 『シンドラーのリスト』のように、多くのユダヤ人を助けた人もいますけど、このバティニョールおじさんのように個人でこっそり助けた人もいたことでしょう。 フランス人のエドモン・バティニョールには隣家のユダヤ人一家は、全く関わりもないし、自分に関係がなければ特に何もするつもりはなかった。 ナチに加担する気もなければ、かといってユダヤ人がどうなるかということも知らなかった。 気になるのは、自分の総菜屋の仕事、妻の小言、娘の結婚(かな?たぶん) そんな彼が、ほんと図らずも密告に加担してしまう。 連行される一家が、ナチの車から彼に送る冷たい視線。 胸の中になんだかもやもやする物があるけれども、気にしないようにしようって考えたんじゃないだろうかね。 そんな小市民のエドモンが、少年シモンをかくまった事から思わぬ事態になっていく。 決して、善人ではない普通のおじさん。 だから『厄介事はごめんだよ』と思う。 しかし、シモン少年にとっては頼れるのは、このおじさんだけ。 とは言ってもシモンは、裕福なユダヤ人の外科医の息子。 結構エドモンにあれこれ要求する。 お腹がすいた、喉が渇いた、部屋が寒い、暗いのは嫌だ・・なんてね。 でも、わがまま坊ちゃんかと思えば、このウルウルおメメで結構シビアに大人を見ている。 時にエドモンが子供で、シモンの方が大人かというような場面さえあったりしてね。 シモンが子供らしい賢さで余計に危険を呼び込んだりするし、この先どうなるの?とハラハラしながら見ていた。 でも、決して暗くないしエピソードには思わず笑ってしまうところもある。 確かにフランスらしい皮肉も効いて面白かった。 ~~~~~~~~~ このエドモン役ジェラール・ジュニョーは、どこか飄々としたところがいいよね。 私は、そうね~『コーラス』のあの先生よりもこちらのおじさんの方が好きかな。 どちらも良かったけれどもね。 シモン少年役、ジュール・シトリュクはあのウルウルおメメがかわいいよね。 きょとんとした表情とかね~。 なかなか鋭いので、これからいい俳優になるだろうなあと思う。 エドモンの奥さん、娘、そして娘むこなどもいい味出してました。 ******** コーラス ぼくセザール10歳半 1m39cm.

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