ラーメン 二郎 中山 駅前 店。 ラーメン二郎中山駅前店のねぎ汁なしは夏に食べたいサッパリ味!

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ラーメン 二郎 中山 駅前 店

小ラーメンぶた2枚 740円 小ラーメンぶた5枚 840円 大ラーメンぶた2枚 840円 大ラーメンぶた5枚 940円 生卵 50円 ねぎ汁なし 100円 サルサソース 50円 ピリ辛にらだれ 50円 ハズレ ?円 このブログで紹介した「」同様に店主の方が「」で修業された方なので「中山駅前店」も汁なしが食べられる貴重なお店です。 「ラーメン」と「ねぎ汁なし」の食券を買うことで、「ねぎ汁なし」を食べることが出来ます。 中山駅前店の特徴! 「中山駅前店」は 二郎にしてはめずらしく、細麺で食べられるお店です。 一般的な二郎のお店って「うどんか!」ってツッコミたくなるような太麺が特徴ですが、中山駅前店の麺は細くて短めでとても食べやすいです! ラーメンの量は二郎の標準位ですが、食べやすいせいか気持ち的には少なく感じます。 まあ一般的なラーメンと比較すると充分太いですが。 そして不定期で「ピザ」「カレー」「バター」などの変わり種のトッピングがあじわえるのが特徴ですね。 小ラーメン「ねぎ汁なし」 今回食べたのが小ラーメン「ねぎ汁なし」です。 コールは野菜少なめのニンニクです。 名前の通り「ねぎ汁なし」のとおりねぎが特徴です。 関内二郎の汁なしと違い生卵がなくなり、代わりにねぎが追加されています。 この「 ネギとフライドオニオンの組み合わせが最高」です。 麺にほどよく絡めて食べるとさっぱりしていて、どんどん食が進んで、あっという間に完食してしまいました。 ただ濃いめの醤油ダレにブラックペッパーが効いている為、味はかなり濃いめです。 辛めにしなくてもかなりしょっぱめです。 なので個人的には野菜マシのトッピングで生卵を追加するのが、バランス的には丁度いいかなと思います。 店員さんは「二郎」のイメージ! 「中山駅前店」の店員さんはおそらく普通の人がイメージする二郎の店員さんに近いと思います。 私の個人的な感想ですが、「THE二郎」って感じです! でも安心して下さい。 二郎の店員さんって怖いイメージですが中山店の店員さんは優しいです。 まとめ 暑い夏でもサッパリしていて食べやすい二郎のラーメンとして、中山駅前店の「ねぎ汁なし」を紹介しました。 もちろん夏以外でも一年中いつ食べても当然おいしいです。 ついでに「ねぎ汁なし」の元になった関内店の汁なしも紹介したいと思います。 上の写真が関内の汁なしです。 「野菜」「フライドオニオン」「チャーシュー」は同じですが、卵がネギに変わるだけで、だいぶ見た目もサッパリしていますね。 どちらもおいしいですが人によって好みが分かれると思います。 私は正直甲乙つけがたいです。 「関内店」と「中山店」は横浜線(根岸線)一本で行けるので、近くに住んでいる人はぜひ食べ比べて欲しいと思います。

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ラーメン二郎中山駅前店(横浜市)【デカ盛り】通うほどに麺増しが過激になる?接客抜群な二郎【大食い】

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一番のお気に入りでありながら、1年以上ぶりになってしまいました。 昼間でも結構並んでいます。 今回は思い切って小豚840円にニラダレ50円を追加です。 席についてしばらくするとニンニク入れますか? 野菜からめニンニク少な目 でコール。 さあ、やってきました。 もう何回も食べてるので印象だけ。 スープがすっきりして。 それでいてこってりして、たれの切れが抜群。 麺もたっぷりお腹いっぱい。 野菜はキャベツ含めたっぷり。 そしてなんといっても豚。 脂身に頼ることなく、肉自体のかたまり。 それが柔らかい。 昔ながらの二郎の豚の肉質を引き継ぎながら大き目カットで現代風にアジャスト。 これが五枚。 いやー食べきれるかと思いましたが程よい大きさでもあり完食。 ニラダレも徐々に加えていくと味変できてさいごまで飽きずにいただけました。 やはり中山二郎 完璧。 ラーメンって本当においしいものですね。 それではまた。 アメブロに変更しました。 2013年12月 ラーメンを語る434 二郎中山ひさびさ ここのところ、新規開拓ばかりで、リピートしていなかったので、久々に帰ってきました。 いろいろおいしいラーメンも食べたので、ひょっとして、色あせて見えたりして、前ほどおいしく感じなかったりして、と思いながらやってきました。 ちょうど一席あいていて、待たずに着席です。 このほどよい混み具合も好きです。 そして頼んだのは小野菜辛めにんにく、お決まりです。 しばらく待ちましたがやってきました。 細かい分析は省略します。 やっぱりうまい。 ダントツにうまい。 スープのキレ、コク、にんにくのシャープさ、脂のまろやかさ。 いうことなし。 麺も食べやすく、たっぷり。 野菜もたっぷりキャベツがいっぱい、シャキシャキ。 肉も脂身に頼らない程よい肉感。 それでいて柔らかい。 ぶつ切りと平切りとありました。 この食感の違いを楽しめるのもグッド。 というわけで、最高峰の二郎が食べられる店。 間違いない。 ラーメンって本当においしいものですね。 それではまた。 2011年1月 ラーメンを語る133 ラーメン二郎 中山駅前店 今回は、今年初二郎。 年末に開店した中山駅前店へ。 中山駅から徒歩2〜3分程度と近い。 19:00ごろにつくと10数人待ちと思いきや、店内が意外と広く、中で10人程度が待っている状況。 結局30分以上待った計算。 二郎はもともとほとんど男性客だが、三田本店でも、関内店でも、必ずカップルと思しき客が何人かは見受けられたが、今回は女性客皆無。 学生街でも、中心街でもなく、いわゆる住宅地。 地元の二郎を食べたい猛者だけが集まるのか。 さて、今回は小650円の食券を購入。 大小は言葉で聞かず、「食券を見せてください」と食券で判断。 スマートといえばスマート。 店員は3人で、意外と多い。 また、店内は非常にシンプルで、飾り気はほとんどない。 宣伝等もなく、地味といえば地味。 しかし、二郎にしては清潔感があり、広々として明るい感じ。 順番が回ってきて、「野菜からめにんにく」を注文。 さあ、きました。 ちなみに、関内のように、ましまし、などという人はほとんどおらず、逆に、固めを注文している人が多く不思議な感じ。 まずは麺。 平打ちの極太麺。 関内より太めか。 麺は程よい固さでボリュームは十分。 比較的伸びやすい印象。 それで、固めを注文する人が多いのか。 次にスープ。 透明度が比較的高く、しょうゆは濃い目。 すっきりだがコクのある感じ。 そのなかで、程よく背油が浮き力強さをアピール。 個人的に透明度の高いのは好き。 20年前の三田本店(最近行ってない)は透明度高かったが、こういうのは好き。 濁るとどうしても雑味が出て油感ばかりが前に出る。 そして具。 野菜はキャベツ率が高く、ゆで具合は浅目。 したがって、しゃきしゃき感が残り野菜を食べる実感がある。 ボリュームも増しなどと言わずもかなりな量。 食べ応えアリ。 チャーシューはバラのまきではなく、ロース肉。 やわらかく程よいかみごたえ。 油ではなく、肉を食べてる感覚がある。 というわけで、結構うまいし、ボリュームも十分。 ただ一点。 ニンニクをコメントしたはずなのにニンニクが見当たらない。 下のほうに埋まっているのかと食べ進むがなかなか出てこない。 ニンニクの香りはほのかにするが、自分の丼かはたまた隣りからの移り香か。 そうこうしているうちに7割がた食べ終わる。 そのころとなりの隣の人の丼が完成。 みると大量の刻みニンニクがよく見える。 そうだよな。 近くらいがツンと乗るはずだよな。 と思うが、いまさら言うのも気が引け、ニンニクなしの状態で完食。 せっかくおいしかったので、これでニンニクの風味が加われば最高だったのに。 ちょっと残念。 「にんにくいれますか」と聞いているのにニンニクと答えて入っていないのはちょっといただけない。 からめはちゃんといれていたのに。 それで満足して安心してしまったのか。 たまたまかもしれないが、こちらにとっては、遠出してわざわざ食べに行っている身。 きっちりと仕事はしてほしい。 近いうちにリベンジのチャンスは与えたい。 というわけで、横浜線沿線に在住の方駅近ですしぜひ。 ラーメンって本当においしいものですね。 それではまた。 23年7月15日 今回は久々に二郎中山店へ。 開店当時は凍えそうになりながら30分待った中山店、しかし、今回は行列なし。 待ち時間なしで着席。 小やさいからめニンニクで注文。 ましとか言っていないのに野菜がてんこ盛り。 それでいてキャベツ率も高くうれしい限り。 スープも自分が好きな透明タイプ。 20年前の本店で育った私はやはり、二郎は透明なしょうゆのスープなのにこってりしていてすごいうまい。 というのがDNAに刻みこまれています。 脂身少なめのしっかりした肉。 これもよい。 本当はまるい麺が好きなのだが、関内といい平打ち麺が流行りなのか。 それはやむなし。 とはいえ、すっきりしたしょうゆ味のこってりした二郎。 食べ応えあり。 電車賃を払っても食べに行きたい店。 神奈川県内でしょうゆの利いた雑味の少ない二郎を食べたい時はぜひ。 ラーメンって本当においしいものですね。 それではまた。 今回は久々に二郎中山店へ。 開店当時は凍えそうになりながら30分待った中山店、しかし、今回は行列なし。 待ち時間なしで着席。 小やさいからめニンニクで注文。 ましとか言っていないのに野菜がてんこ盛り。 それでいてキャベツ率も高くうれしい限り。 スープも自分が好きな透明タイプ。 20年前の本店で育った私はやはり、二郎は透明なしょうゆのスープなのにこってりしていてすごいうまい。 というのがDNAに刻みこまれています。 脂身少なめのしっかりした肉。 これもよい。 本当はまるい麺が好きなのだが、関内といい平打ち麺が流行りなのか。 それはやむなし。 とはいえ、すっきりしたしょうゆ味のこってりした二郎。 食べ応えあり。 電車賃を払っても食べに行きたい店。 神奈川県内でしょうゆの利いた雑味の少ない二郎を食べたい時はぜひ。 ラーメンって本当においしいものですね。 それではまた。 2km)です。 駅からなら右の方に『らぁめん花月嵐』というお店があります。 その横を曲がると『ががちゃい』というつけ麺屋さんがあります。 そこを曲がらずにまっすぐ歩くとすぐにラーメン二郎があります。 中山駅から202m 営業時間・ 定休日 営業時間 [月~水・金~日] 11:00~14:00 18:00~21:30 麺やスープがなくなると早く閉店することがあります。 日曜営業 定休日 木曜日 営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。 新型コロナウイルス感染拡大により、営業時間・定休日が記載と異なる場合がございます。 ご来店時は事前に店舗にご確認ください。 予算 (口コミ集計) このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 ラーメン二郎 中山駅前店 関連ランキング:ラーメン 中山駅.

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ラーメン二郎中山駅前店のねぎ汁なしは夏に食べたいサッパリ味!

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それはすなわち、ジロリアン ラーメン二郎マニア を超越したラーメン二郎の神、いわゆるジロリアンゴッドになる修行。 ということで、この「ラーメン二郎全店制覇」シリーズに皆さんもお付き合いいただければ幸いである。 ・中山駅前店の特徴やルール 今回は、「ラーメン二郎 中山駅前店」 神奈川県横浜市緑区台村町309-1 で食べる。 ニンニク、アブラ、ヤサイ、カラメ 醤油 などを増量可能で、マシやマシマシが可能である。 アブラに関しては液体ではなく固形の塊がドッサリと盛られることもあり、滑らか感が増すので人気。 店内と店外に並ぶのがルールで、基本的に食券は店内に入ってから購入する。 店内に並びはじめて自分が先頭になったら、席が空き次第、自主的に席に移動して座る 店員に案内された場合は例外。 ・ラーメン二郎 中山駅前店 メニュー 小ラーメン ぶた2枚 690円 小ラーメン ぶた5枚 790円 小ラーメンW豚入 890円 大ラーメン ぶた2枚 790円 大ラーメン ぶた5枚 890円 大ラーメンW豚入 990円 生卵 50円 ねぎ汁なし 100円 ピリ辛にらだれ 50円 ハズレ ・ラーメン二郎 中山駅前店 自販機メニュー デカビタC そのままりんごジュース 伊右衛門 あったかい伊右衛門 サントリー黒烏龍茶 つぶたつぷりコーンポタージュ あったかいはちみつレモン リプトン白の贅沢ミルクティー 缶コーヒーBOSS各種 ・シチュエーション 店内は狭いものの、ゆったりと座れるスペースがあるため快適。 冬場は店内でも若干肌寒いので、寒がりな人は厚着をして出向くことを推奨。 着席したら食券をカウンターに置き、トッピングの有無を聞かれたらニンニクやヤサイなどの増量をお願いする。 ときどき珍しい無料トッピングが用意されることがあり、カレーやピザなどをラーメンに乗せることが可能。 カレーやピザをオーダーしたい人はトッピングを聞かれた際に「ニンニクとアブラマシとピザ」などと言えばOK。 ・盛りクオリティ 今回は、小ラーメン ぶた5枚 にニンニクアブラにピザを追加して注文した。 やや柔らかめの麺に、たっぷりとモヤシとキャベツが盛られ、厚切りの豚が添えられている。 標準でも野菜量が多めで、豊富に食物繊維を摂取可能。 豚多めを注文すると豚がスープに沈んで旨味を大放出。 ジューシー豚の出来上がり。 トッピングのピザは野菜やニンニクなどを盛りつけたあと、トマトとチーズをのせ、ガスバーナーで丁寧にじっくりと焼いて仕上げる本格派。 まさにラーメンとピザを一緒に食べたい人に最適な一杯。 ・総評 ラーメン二郎中山駅前店の最たる魅力は、満腹でも2杯3杯と食べられそうな、絶妙な旨味バランス。 濃すぎず、薄すぎず、まさにラーメン二郎でもっともバランスが良い至高の一杯と言える。 良くも悪くもブレが多い店舗が多いなか、ここだけは数少ない「二郎の味を死守」している店舗。 まずは麺をサルベージしてガッツリと半分ぐらい食べる。 「天地返し」をするとピザの美味しさが半減してしまうのと、ラーメン全体がチーズ味になってしまうため、とりあえず麺を頑張ってき引きずり出して食べる。 ここのスープは繊細でクセがなく、上品なテイストをしているため、いくら食べてもまったく飽きない。 麺を食べつつホロホロと崩れる豚を食べれば、ラーメンというより洋食を食べているような気分に。 そしたダメ押しに濃厚ピザ。 スープにチーズを浸して食べれば、チーズに豚ダシの旨味が付加されて、新たなグルメの扉が開かれる。 美味しすぎて震えが止まらない。 どうもありがとうございました。

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