第 5 人格 片思い 戦。 第五人格好き集まれ〜!:キッズなんでも相談:キッズ@nifty

#IdentityV #第腐人格 ドロドロ片思い戦実録

第 5 人格 片思い 戦

ATTENTION! ほとんど宴会執事のイソップくん視点です。 (1つだけポストマン君です) 口調がおかしいかもしれません。 主催者の方に許可は頂いてます! (ほとんど俺主催ですが。 ) このゲームは、いくつもある荘園から1人ずつ、サバイバー、ハンターが参加している設定です。 ひとりとして同じ荘園から来た人はいません。 また、飛ばされたことにより死亡する訳ではありません。 普通にのほほんと暮らしてます。 それでもいいよって人は次に進んでください。 [newpage] 参加者 芸者(血まみれの扇) 血の女王(血祭り) 囚人(初期衣装) 墓守(初期衣装) 一等航海士(初期衣装) 傭兵(暗殺者) 占い師(月相) 医師(往昔) 探鉱者(モグラ) 納棺師(宴会執事) マップ 永眠町 イソ「はぁ…、解読しましょう。 」 巷で噂になっているドロドロ平和片思い戦と言うものに参加してみることになった僕。 誰も彼も、仲間に似ているけど知らない人だったから気まずい。 でも、あの人は綺麗だったな………。 ~数分後~ ヴヴーっとサイレンが鳴り響く。 ハンターに吊られないようにしながらあの人を探さないと。 と、そんなことを考えていると、エミリーさんがいきなりダウンした。 まぁ………ドロドロだし……。 そんなことを考えながら走っていると、見つけた。 イソ「ああ………!綺麗…!」 月相のイライさん。 よく見ると、向こうの板の影からノートンさんもイライさんの方を見ている。 イライさんは気づいていないのか、シールを貼って遊んでいる。 いつの間にかエミリーさんはチェアに座らせられている。 あ、ルカさんもダウンした。 カオス……。 と、そんなことを考えていると、いつの間にか、イライさんが居なくなっていた。 イソ「っえ、どこ…?」 宛もなく探し回る。 すると、ハッチの前に立つイライさんとノートンさんを見つけた。 駆けつけた時にはもう遅く、イライさんはハッチの中に飛び込んでいた。 ノー「イソップもイライさん狙いだったんだ。 」 イソ「あなたもですか。 まぁ、もうイライさんがいないので、僕はもう出ますけど。 」 と、学校のゲートへと走る。 いつの間にか、エミリーさんとルカさん、アンドルーさんは吊られていた。 ~試合終了後~ 美智「エミリーはん、最初に吊ってしもてすまんなぁ……。 」 マリ「一番最初に持ち帰ろうと決めていたのですわ!」 エミ「あら、嬉しいわ。 」 ルカ「いつの間にか攻撃対象が私になっていて驚いたよ。 」 アンド「それは同意する。 」 ナワ「いいじゃねぇか、ホセさんと俺なんて自殺だぜ!?」 ホセ「まぁまぁ、落ち着いて。 」 イラ「そういえばノートンくんとイソップくんは僕のことをストーカーしてたよね?」 イソ「!?バレてたんですか……。 」 ノー「俺が教えたからね。 」 イソ「貴方余計なことを……。 」 イラ「2人とも僕のことが好きだなんて……。 幸せ者だね。 マリーさんが主催者だったっけ?」 マリ「ええ、そうですわ。 」 イラ「この2人持ち帰ってもいいかい?」 マリ「もちろんですわ。 」 ノー「え」 イソ「ちょ」 その後別室で愛を囁かれまくられ、顔が真っ赤になって帰った僕を、ナワーブさんがなぐさめてくれたのはいい思い出ですね。 [newpage] 参加者 魔トカゲ(初期衣装) 白黒無常(残花の涙) 傭兵(寄生) 傭兵(スプリング) 占い師(束縛者) 医師(往昔) 納棺師(宴会執事) 墓守(砂漠の日没) 占い師(月相) マップ 永眠町 イソ「今回も通電してからドロドロの浮気とか始まるみたいですね。 」 特になんのハプニングも起きずに通電した。 イソ「さて…僕は独身にでもなりましょうか。 」 そう思い、学校の方へ走り出す。 ちらりと恋人になったらしい人達も見かける。 あの寄生のナワーブさん、動いてない。 ルキノさんはジャンプしすぎですね。 そんなことを思っているといつの間にか学校に着いた。 当たりを見回してみる。 と、その瞬間。 イソ「うわぁっ!?」 ナワ「よっ、イソップ、驚いたか?」 イソ「いつからそこに……?」 僕の真後ろに寄生のナワーブさんが立っていた。 イソ「というか近いです。 」 ナワ「まぁまぁ。 ………俺とペアになってくれないか?」 イソ「でも、貴方他の人からも引っ張りだこなのでは……?」 ナワ「俺がイソップと組みたいんだ。 ………ダメか?」 イソ「……いいですよ。 」 上目遣いはずるいです。 ナワ「………!やった!ほらイソップ、行こうぜ!」 イソ「はい、行きましょう。 」 その後、電車に乗ったり、ロッカーに入ったりたくさん一緒にいることが出来た。 イソ「ナワーブさん。 」 ナワ「どうした、イソップ?」 イソ「納棺してもいいですか?」 ナワ「いいぜ!」 許可を貰ったので、棺桶を出して顔を描く。 ナワ「ほぇ~…ほんとにそっくりだな。 」 イソ「一応仕事にしていたことなので。 ハンターは近くに………。 あ、黒無常さん。 」 黒無常さんに駆け寄り、納棺場所まで連れてくる。 イソ「棺から出てくるナワーブさんが見たいんですが……。 いいですか?」 范無「ああ、もちろん。 」 と、快く引き受けてくれた黒無常さんは、ナワーブさんを素早くチェアに座らせた。 棺の前で待つ。 ナワ「っと………。 ただいま、イソップ。 」 イソ「おかえりなさい、ナワーブさん。 」 急いで彼を治療する。 ナワ「それにしてもやっぱり納棺は慣れないわ。 」 イソ「そうですか、僕はいいと思うんですけど……。 」 ナワ「ん、でも、前で待っててくれるなら最高だな。 」 と、ナワーブさんは同意のハンドサインをする。 思わず顔が赤くなった。 謝必「あらあら、お熱いことで。 」 ナワ「白無常、ありがとな。 」 謝必「いえいえ、………彼、大切にしてあげてくださいね?」 ナワ「もちろん。 誰にも渡さねぇから。 」 ああ!本当にずるいです! こんなかっこよくて可愛い恋人どこ探してもいません。 そのまま手を引かれて、ゲートから永眠町を脱出しました。 ~対戦終了後~ ナワ「イソップ、ありがとな!」 イソ「ああ、ナワーブさん。 こちらこそありがとうございました。 」 ナワ「実はさ、俺、イソップに一目惚れしてアピールしたんだよ。 」 イソ「えっ………?」 ナワ「他の人とペアになってる確率高いからさ、1人でいるの見つけて、チャンスだって思ったんだ。 」 イソ「すごく嬉しいです。 僕も、ナワーブさんは人気が高いって聞いてたので……。 」 ナワ「まじで!?……嬉しい。 ありがとう。 」 イソ「………愛してます。 ナワーブさん。 」 ナワ「………!I love you」 イソ「ふふ……I love you too」 謝必「おやおや、これが愛というものですかね。 」 ナワ「お前にはやらないからな?」 謝必「これは怖い……。 お幸せに。 」 とその時、ナワーブさんに抱きつかれた。 ナワ「また会いに行くからな、イソップ。 」 恐る恐る抱きしめ返す。 柔軟剤のいい匂いがした。 イソ「ええ、僕も会いに行きます。 その時までに、貴方に見合うかっこいい男になってますから………。 愛してるぜ、good night、イソップ。 」 イソ「愛してます、ナワーブさん。 おやすみなさい、いい夢を。 」 それから1週間、僕はまともに自分の荘園のナワーブさんの顔を見られなかった。 そしてそれを不審がった女性の方々に問い詰められ、きゃーきゃー言われたのは別の話。 [newpage] 参加者 白黒無常(残花の涙) リッパー(饗宴の伯爵) 納棺師(命の翻弄者) 占い師(歴戦の猟師) 占い師(人間になりたかった虎) 傭兵(ヨシキリザメ老兵) カウボーイ(霜葉の白) ポストマン(伝令員) マップ 永眠町 どうしよう。 イソップさんに勧められて来てみたはいいものの。 僕なんかがアピールしていいんだろうか。 とりあえず…… ゴ-ンゴ-ン ポス「んっ!?」 イソップさんが一撃もらった。 いくらなんでも早すぎる。 とにかく解読を早く終わらせなくちゃ………! ~数分後~ けたたましくサイレンが鳴り響く。 よし、助けに行かなきゃ……! カウ「よう、ビクター。 」 ポス「ん"っ!?」 いつの間にか後ろにいたカヴィンさん。 その場でクルクル回ってくれるが、今の僕にそんな余裕はない。 他の人もイソップさんを逃がそうとしているみたいだから……。 ごめんなさい、カヴィンさん。 ポス「んっ!」 僕は決別の手紙を渡して、その場をあとにした。 しばらく走ると、白黒無常さんに追われているイソップさんが見えた。 ちょうど近くに電話があったので信号銃を買う。 そのまま手紙を送ってサポートをしつつ、信号銃を打つ機会を狙っていると、イソップさんがダウンした。 白黒無常さんが、風船に括りつけて持ち上げる。 いまだ……! バンッ! といい音がして何とかイソップさんを逃がせた。 けど…… イソ「い"ッ……!」 すぐまたダウンさせられてしまう。 また、信号銃を撃って逃がす。 このままじゃダメだと思い、ちょうど攻撃をしようとしている間に入って攻撃を受ける。 ポス「ッ……!」 そんなことを何回か繰り返した。 ~数分後~ 謝必「お持ち帰り、です。 」 結局、イソップさんは飛んでいってしまった。 歴戦の猟師のイライさんも失血死でいなくなってしまった。 その間に、ナワーブさんも追いかけられて飛んでいってしまい、上手くお手紙を送れなかった。 とぼとぼ歩いていると、向こうから白黒無常さんが歩いてくるのが見えた。 逃げなきゃ。 そう、本能が告げた。 くるりと向きを変えて走り出した。 手紙を盗み見て、足を早くする。 でも、ハンターの歩く速度は思ったより早くて。 謝必「ふふ、追いつきました。 」 ポス「っ……!」 話しちゃダメだ。 気を許しちゃダメ。 謝必「あらあら、無視ですか?」 それでも黙りを決め込んで、走り続ける。 白黒無常さんはどこまでも着いてきた。 嫌だ、嫌だっ……! 来ないで、ください。 そう言えたらどんなに楽だったか。 走り続けること5分。 僕はもう疲れ果てて、挙句に電車に引かれ。 道路の上で崩れ落ちた。 それで興味を削がれたのか、白黒無常さんはどこかに行ってしまった。 直後、カヴィンさんが飛ばされて行ってしまう。 僕のせいだ。 もう嫌だ。 誰も来ないで。 イラ「ビクターくん!」 ポス「ぅん……?」 イライさんは僕のところに駆け寄ると、無言で治療を始めた。 僕も、何も言いたくなかった。 僕の治療が終わったので、イライさんの傷を治す。 その時。 リッ「おや、2人ともお揃いで。 」 謝必「さっきのポストマンではありませんか。 何をしてるんです?」 手が震える。 微動だにしないハンター2人に、これ以上ないほどの恐怖を覚えた。 何度も傷をえぐるような治療をしてしまう。 ポス「ごめ、なさ……い。 ごめっ、なさいっ。 」 無意識に声が溢れる。 涙もぽろぽろこぼれ落ちていく。 イライさんの表情は見えない。 その時。 ポス「あ"っ……!?」 イラ「ぅ"っ……!」 鋭い痛みが背中を刺すように襲い、僕は遠くに吹っ飛んだ。 その後イライさんも攻撃をくらい、ダウンしてしまう。 謝必「大人しくしててくださいね。 」 ポス「っう……。 」 リッ「声も発さないとは……やりすぎましたかね?」 イラ「……………。 」 とにかく暴れる。 嫌だ、怖い。 とおもっていたら、ハッチの上に落とされる。 イライさんが飛び込んだのを確認して、僕もそこに飛びこんだ。 ~対戦終了後~ イソ「白黒無常さんは、僕のことが好きなんですか?」 ナワ「リッパー、俺の事好きなのか?」 リッ「ええ、苦しむ姿を閉じ込めたいと思うくらいには。 」 謝必「はい、好きですよ。 」 イソ「なら……他の人に危害を加えないで。 」 ナワ「俺だけ見てろ、他の奴らを傷つけるな。 」 ポス『お手紙、上手く送れなくてごめんなさい。 ナワーブさんと僕だけが残る。 ナワ「好きなんて言えねぇよ……。 」 チャットからログアウト 皆さん、幸せそうでよかったです。 また、お手紙届けますね。 [newpage] 参加者 白黒無常(レクイエム) リッパー(パティシエ) 傭兵(明瞭) 占い師(歴戦の猟師) 占い師(人間になりたかった虎) ポストマン(抱擁) 探鉱者(モグラ) 納棺師(宴会執事) マップ 永眠町 [newpage] 何回目かのドロドロ平和片思い戦。 通電したので他のカップルを見に行こうとした。 私から離れて! 助けて。 イソ「こっち来ないでください!」 ノー「え~、酷いなぁ……。 」 ノートンさんがずっと追いかけてきます。 助けてください。 逃げて逃げて、ラグビーボールも買って逃げますが、磁石ですぐに引き戻されてしまいます。 私から離れて! ノー「嫌。 」 そうこうしているあいだにビクターさんが飛んで行った。 気がついたら、路地の突き当たりに追い込まれていて。 隅に追いやられ、どこにも行けなくなってしまう。 イソ「やめてください……!」 ノー「だから、嫌。 」 イソ「っう、ぇ……。 」 涙が出てくる。 そんなに見ないで。 その涙を見て、ノートンさんが微かに笑ったような気がした。 ハンターが投降しました ~試合終了後~ ポス『白黒無常さん、ナワーブさん、なんでそんなに追いかけてくるんです………?』 イソ「ノートンさん、しつこいです。 」 謝必「どうしても譲れなかったので。 」 ナワ「好きだから。 」 謝必「持ち帰ります?」 ナワ「そうだな。 俺の部屋こいよ。 」 ポス「んぅ………」 ノー「酷いなぁ……。 」 イソ「第一、僕じゃなくてもいい人達はいたでしょう?なんでそんなに追いかけてくるんです!?」 ノー「言わなきゃ分からない?好きだからね。 」 イソ「っう……。 あ、ビクターさん、納棺しておくので、生きて帰ってきてください。 」 ポス『ありがとう!』 ノー「へぇ……浮気?」 イソ「そもそも付き合ってすらないですよ?」 ナワ「白黒無常……」 謝必「はい、仕置きしましょう。 」 ポス「ん"っ!?」 ビクターさんは手錠、猿轡、首輪をされて、2人に連れていかれてしまった。 とその時。 腕を掴まれ、引き寄せられる。 ノー「俺も監禁、しようかな。 それで、俺のモノだって覚えさせる。 ね、イソップ。 」 イソ「ひっ、や、やめてください。 」 ノー「ふふふ、なんてね。 じゃあ先いくね。 ……待ってるよ。 」 チャットからログアウト あの目は、嘘なんかじゃない……。 監禁すると言われた時、妙にぞくりとした。 僕はいつの間にか、ノートンさんの後を追っていた。 彼のモノになるために。 そういうのも、悪くない。 [newpage] はい、以上です。 最近ドロドロ平和に潜るのにハマってて、 こういうの書けるかなと思いました。 もし会いましたら、よろしくお願いします。 これが実録………やばいな。 to be continued………?.

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【第5人格】野良ランク戦で鹿ランクからマンモスランクまで最短で上げる方法

第 5 人格 片思い 戦

Today:4 hit、Yesterday:2 hit、Total:43 hit Best : 19 , Updated: お久しぶりです! 長いこと更新してませんでしたね… 実はさっきフレンドさんに招待されて 片思い戦に行って来たんです。 協力狩りシステムだったので普通の28かな? と思い、宜しくお願いします! とチャットを打って待機していたら どうやら片思い戦だった様で…。 鯖は埋まっていたのでハンター側に行きました。 軽いルールだけ説明されたのでその時の私は これだけで良いのかな? と思い美智子さんで行きます!とだけ伝えゲーム開始。 此処からが問題なんです。 結論から言うと私のパートナーだった 庭師ちゃんの脱出で 私達の勝利だ! と思ってチャットに行ったら… 私に対する暴言ばかりがそこにありました。 最後のなんなん? 芸者の違反が凄い… DCダメなのに… 私は自分が違反を犯したんだと理解し、 初めての片思い戦で ルールをよく分かっていない状態でやっていた事。 次、やる時までにはルールを覚えてくる事。 そして謝罪…。 一部の方は許しを得ましたが何人かは もうアンタがいるとこでカスタムやんない。 ルール分かってないのに来たの? と、お怒りの様子でログアウト… 仕舞いには招待されたフレンドさんにまで あーだこーだ言われました。 しかし、此処で私は思いました。 私自身が違反を犯したからこんな事になっている… けど私は初めてって言ったし、 細かいルールも聞こうとしたのに 早くやろう!! やってれば分かる と言われたからルールが分からなかった… そして謝罪まで丁寧な文で書いたのに 何故、許してくれないのか… 話は変わりますが 人間は悪い事をしたら謝る事しか出来ません。 謝っても許さないと言われれば もうどうしようも出来ないんです。 言葉は時に武器になり人を傷つけます。 実際に私は小学4年生から今も言葉の暴力受けています。 同じ人間としてその事だけは忘れないでほしい…。 そう思い書きました。 締まりが悪いですが終わりにします。 👋👋.

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第五人格について

第 5 人格 片思い 戦

ガチ片思い戦 前回書いたのはどちらかというと初心者向けのルールになりますが、本来はこちらが正式な片思い戦のルールになります。 ・ロビーで恋人にするプレイヤーを決める(チャットで言わないようにしてください) ・告白にできるのは自分がロビーで決めた人だけ ・恋人にしたいプレイヤーに既に恋人がいた場合や振られた場合はソロで参加する ・恋人になれるのはサバイバー同士のみ(恋人になれない可能性が高いためハンター&サバイバーはなし) ソロは ・救助、他人を回復は不可 ・カップルをハンターと協力して駆逐し、ソロのメンバーだけで脱出を目指す カップルは ・二人で脱出したら勝利 ハンターは ・カップルを全滅させたら勝利 となります。 時短戦 片思いの相手を探す時間がかかる分、サバイバーは不利になり全滅しやすいため ・暗号機が残り〇個になるまではハンターは攻撃しない というルールを採用するのも良いです。 これはプレイしてみて全滅が多いなーと思ったら採用してみてください。 カップルは離れるの禁止 カップルになったら行動を共にするというルールです。 これは他人から見たときにカップルという事が明確に分かりやすくなりますし、カップルは一緒に脱出するというロールプレイを楽しむ事ができます。 私の部屋ではこのルールを採用しています。 ハンター協力戦 ハンターはお互いの恋人を攻撃しないというルールです。 本来の協力狩りはハンターが協力してサバイバーを狩るというルールなので、それに近い形になります。 お互いの恋人だけを脱出させれば、ハンター陣営(+恋人)の勝利というルールにします。 こちらもハンター同士の戦いがなくなるためゲームがスムーズになるので、グダグダするなと思ったら採用してみてください。 まとめ ローカルルールはあくまでゲームを楽しむためのルールですので、部屋のみんなで相談してローカルルールを採用するようにしてください。 片思い戦は 勝ち負けが目的ではなく、ロールプレイを楽しむ事が目的となります。 みんなで楽しく遊べるように色々と工夫してみてください。 オリジナルゲームも考えてみました!よかったら遊んでみてください.

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