どんな とき も wifi twitter。 どんなときもWiFiの速度は遅いか他社比較した結果!実際の速度評判・速度を上げる方法

「どんなときもWiFi」に行政指導!利用者の通信速度制限で!

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あなたは 「よくばりwifi」と「どんなときもwifi」のどちらと契約しようか悩んでいますよね? なぜなら、完全無制限のポケットwifiは、今まで「どんなときもwifi」だけでした。 しかし、 2019年9月に 「 」がサービスを開始したことで、選択肢が増えたからです。 そこでこの記事では、気になる完全無制限wifiの「よくばりwifi」と「どんなときもwifi」と「限界突破wifi」を完全比較します。 この記事を参考にすることで、「よくばりwifi」と「どんなときもwifi」と「限界突破wifi」のどれが、あなたにおすすめなのか分かることでしょう。 <最大2ヶ月無料> 目次• 料金比較:「よくばりwifi」が優勢!「どんなときもwifi」が劣勢に! それでは、早速、「よくばりwifi」、「どんなときもwifi」、「限界突破wifi」の料金比較をしてみましょう。 料金は、下記3つの項目に着目しました。 初期費用• 月額料金• 総額費用で比較してみた このようなポケットwifiの料金比較をする際は、 解約するまでの総額費用で再計算すると非常に分かり易くなります。 ココでは、解約した場合の総額費用を、 25カ月間(2年間)で調査しましたので、その結果をご紹介します。 どんなときもwifi 限界突破wifi 1カ月 21,800円 25,480円 21,500円 2カ月 21,800円 28,960円 25,000円 3カ月 25,250円 32,440円 28,500円 4カ月 28,700円 35,920円 32,000円 5カ月 32,150円 39,400円 35,500円 6カ月 35,600円 42,880円 39,000円 7カ月 39,050円 46,360円 42,500円 8カ月 42,500円 49,840円 46,000円 9カ月 45,950円 53,320円 49,500円 10カ月 49,400円 56,800円 53,000円 11カ月 52,850円 60,280円 56,500円 12カ月 56,300円 63,760円 60,000円 13カ月 53,750円 62,240円 63,500円 14カ月 57,200円 65,720円 67,000円 15カ月 60,650円 69,200円 70,500円 16カ月 64,100円 72,680円 74,000円 17カ月 67,550円 76,160円 77,500円 18カ月 71,000円 79,640円 81,000円 19カ月 74,450円 83,120円 84,500円 20カ月 77,900円 86,600円 88,000円 21カ月 81,350円 90,080円 91,500円 22カ月 84,800円 93,560円 95,000円 23カ月 88,250円 97,040円 98,500円 24カ月 91,700円 100,520円 102,000円 25カ月 83,150円 90,000円 87,500円 それでは、「 」、「どんなときもwifi」、「限界突破wifi」の使用する 電波(周波数)について調べてみましょう。 バンド( 周波数帯) ドコモ au ソフトバンク Band1( 2. 0GHz) 〇 〇 〇 Band3( 1. 7GHz) 〇 〇 Band8( 900MHz) 〇(よくばりwifi) Band11( 1. 5GHz) WiMAX 〇 Band42( 3. 5GHz) 〇 〇 〇 「よくばりwifi」と「どんなときもwifi」と「限界突破wifi」は、すべて4G回線を使用しているポケットwifiです。 この4G回線は、実は1種類ではなく、複数の周波数帯に分けられています。 使用しているwifiルーターのスペックからも、黄色の周波数帯を使用していると思われます。 そして、この黄色の箇所の周波数帯が、いわゆる プラチナバンドと呼ばれている周波数帯です。 その特徴としては、 通信速度は遅めになりますが、地下や建造物の影でも、電波は回り込んでいくので、繋がり易いという特徴を持っています。 プラチナバンドとは? プラチナバンドとは高周波数帯の電波 1. 5GHz~2. 5GHz 帯の電波と比較すると遠くまで届き、さらに障害物への浸透性も高いのが特徴です。 よって、ビルの谷間、地下街、そして山間部等では高周波数帯よりも繋がりやすくなります。 またdocomoやKDDIが800MHz帯を押さえていたことから、希少価値のある帯域の意味を込めてプラチナバンドと呼ばれています。 総務省では「ゴールデンバンド」とも呼んでいる周波数帯です。 反対にWiMAXのように周波数の高い4G回線は、通信速度は速いものの、障害物などに弱く、圏外エリアが広くなってしまう特徴があります。 ポケットwifiの通信速度や圏内エリアを比較するサイトがありますが、使用している回線は同じなので、同じ結果になります。 またその結果は安定していないので、計測する度に数値は変わります。 つまり、その計測地点もあなたの生活圏ではないので、あまり参考にならないことを覚えておきましょう 「クラウドSIM」vs「softbank」 「よくばりwifi」と「どんなときもwifi」と「限界突破wifi」は同じ周波数帯を使うことが分かりました。 しかし、 それぞれのポケットwifiで使用するキャリアが異なります。 33MbpsはポケットWiFiとしては、かなりの爆速です。 豆知識 ポケットWiFiがどこのキャリアと繋がっているか確認する方法は、いくつかあります。 その中でも通信速度のテストもできてしまう、こちらのサイトがおすすめです。 「」 実際、クラウドSIMで定評のあるどんなときもwifiは、 ほぼsoftbankしか繋がらない等の口コミが多く、使用しているキャリアは、よくばりwifiと変わらないと言っても過言ではないでしょう。 夜中だからかな? 過去最高値です。 ちょっと嬉しい。 なんと スマホ型なんです! と言うか、実はスマホで 「jetfon P6」という機種になります。 ただし、スマホとしての機能は制約されていて、グーグルマップと翻訳のアプリだけ稼働します。 保証はいるの? 保証料金(月額) 380円 どんなときもwifi 400円 限界突破wifi 500円 wifiルーターの故障と言えば、ほぼ液晶画面割れです。 よって、よくばりwifiと、どんなときもwifiのwifiルーターには、液晶画面がないため、あまり神経質に考えなくても良いでしょう。 またスマホ型のwifiルーターを採用している、限界突破wifiは、液晶画面があるのですが、よくばりwifi等と違い、wifiルーターの返却義務がないので、正常に動けば修理する必要はありません。 よって、限界突破wifiも、保証制度には加入しなくても良いよいうのが私の見解です。 よくばりwifiは、月額料金同様、この保証料金(380円)も最初の2ヶ月は無料なので、加入することをおすすめします。 限界突破wifiの気になる口コミ スマホ型wifiルーターを採用した限界突破wifiも、現在、とても人気のあるポケットwifiです。 しかし、このスマホ型wifiルーターには、気になる口コミもあることを覚えておきましょう。 スマホとして作られているものなので、ルーターとして使うなら常にデータ通信してしまうことによるバッテリーの寿命の心配や、使っている最中にフリーズ、シャットダウンするとかが予想されるので期待できないと書きました。 あと価格ドットコムの評判で書いてある発熱ってのも心配です。 引用元: 私の場合、ポケットwifiのルーターは、やはり専用のwifiルーターの方が良いと判断し、限界突破wifiの選択肢は無くなりました。 よくばりwifiは、どんなときもwifiで高評価なwifiルーターと同じ! 通信規制は、全て完全無制限だけど常識ある使い方を! 「よくばりwifi」と「どんなときもwifi」と「限界突破wifi」は、現在、とても人気のある完全無制限のポケットwifiです。 しかし、下記のような利用をした場合は制限されるので注意が必要です。 よくばりwifiの通信規制 ネットワーク混雑時の通信制限等は現状ございません。 引用元:よくばりwifi公式サイト どんなときもwifiの通信規制 不正利用・ネットワーク占有レベルの大容量通信をされた場合のみ、制限がかかる場合があります。 国内外の通信会社では、ネットワーク品質の維持および公正な電波利用の観点から、違法ダウンロードなどの不正利用または著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合のみ、該当のお客様に対し通信速度を制限する場合があります。 上記のような利用でなければ制限をかけることはございません。 例えば、「長時間ゲームをする・動画を見続ける」といったご利用では制限がかかることはございません。 引用元:どんなときもwifi公式サイト 限界突破wifiの通信規制 他のお客様に影響が出る大容量通信をされた場合、違法ダウンロード、不正利用等の疑いがある場合、該当のお客様に対し通信速度を制限する場合があります。 引用元:限界突破wifi.

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どんなときもWiFiの評判からわかった全デメリット【2020年6月】

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どんなときもWiFiが総務省の行政指導を受けた LTE系の無制限WiFiにおけるパイオニアとして有名だったどんなときもWiFi。 現在は、4月上旬から「サービス安定供給の観点」を理由に新規受付を停止しています。 どんなときもWiFiが、総務省から行政指導を受けるに至った具体的な経緯をまとめました。 行政指導を受けるに至った経緯は? 総務省が公表した「」によると、ポイントは以下の3点。 通信速度の低下に対する利用者からの多数の苦情• 無制限を謳っていたものの、実際は著しい速度制限をしていた• 一定の基準を超過した利用者に月25GBの上限を設けたうえでその基準を公開しなかった 一つずつ詳しく見ていきます。 通信速度が低下する問題が起きて、多数の利用者からの苦情相談があった まず問題の発端は、どんなときもWiFiの通信速度が遅くなっていたことにあります。 3月には通信障害が発生し、どんなときもWiFi側が「改善した」と公表しても実際は解消されていないなど、 多数の利用者の間で苦情が上がっていました。 原則的には「無制限」を謳っていたが、実際は通信速度を著しく制限していた どんなときもWiFiは原則「無制限」を謳っていました。 実際に本サイトが以前、どんなときもWiFiに確認した際にも「1TB テラバイト でも掛からない」と説明を受けたことがあります。 一応グッド・ラックとしては、「回線を占有するほどの過剰な通信や、違法ダウンロードなどの行為があった場合は384Kbps以下の制限を掛ける可能性がある」ことを公表してはいました。 ただ 、実際は384Kbpsどころか0に近い速度しか出ないという人もいるほど、通信速度を著しく制限していた事実が判明したというわけです。 一定の基準を超えた利用者に対して月間25GBを上限とする基準を公開しなかった 総務省が特に問題視しているのは、「超ヘビーユーザー」に対する月間制限とその対応です。 その 制限は月間25GBというもの。 1日1GB使っても、月の後半には制限に掛かるほどの厳しい制限に相当します。 しかも、どんなときもWiFiはこれを一切公表せず、利用者からの問い合わせに対しても一律に答えないようにしていました。 利用者の利益を損ない、社会的にも大きな影響を及ぼしたと判断された 総務省は「多数の苦情」「著しい速度制限」「制限の非開示」といった、どんなときもWiFiの対応は、利用者の利益を損なっている ことを指摘。 以上の経緯を踏まえ、総務省はグッドラックに対し、 電気通信事業法の第1条「利用者利益の保護」、第27条「苦情等処理義務」、第27条の2第1号「事実不告知等の禁止への違反」を認め、法の遵守を徹底することを求めました。 総務省はどんなときもWiFiに対して指導した内容とは? 総務省による具体的な指導内容は主に以下の4点。 問題発生の根本原因を解明すること• 利用者への適切な情報を提供すること• 苦情等処理義務を遵守すること• 実際より高い品質を謳わないこと 一つずつ確認していきます。 問題発生の根本原因を解明すること 総務省は、 どんなときもWiFiと回線供給元との連携不足や、 契約数に対して必要な設備増強の準備不足など、 速度遅延や通信障害が起こった根本となる原因の解明を指示しています。 クラウドSIMのポケットWiFiは、WiMAXなどの物理SIMに比べて、設備増強などのメンテナンス管理が非常に重要です。 この部分が改善されないと、サービスが再開されても通信の問題が解消されないため、最重要事項と言えるでしょう。 利用者への適切な情報を提供すること どんなときもWiFiは、通信障害により通信ができなかったユーザーに対して、月額料金の払い戻しや、解約違約金を取らないといった対応を取っていました。 ただ、超ヘビーユーザーには月間25GBの制限を掛けているといった内容を一切公表していなかったのは、ユーザーに対する適切な対応だったとは言えません。 そこで総務省は電気通信事業法第1条の「利用者利益の保護」に照らし、 適切な情報提供や措置を行うことを求めています。 苦情等処理義務を遵守すること どんなときもWiFiの公式Twitterにはカスタマー対応のアカウントがありますが、そこにもリプライでかなりの数の苦情が寄せられていました。 カスタマーセンターへの電話もなかなか繋がらない、問い合わせても説明をしっかりしてくれないなど不満を漏らす人の数はかなり多かったです。 指導では、そういった態勢を整備し、 法律で義務付けられている苦情等処理への対応を求めています。 実際より高い品質を謳わないこと 「原則無制限」といった、実質より高い品質を謳わないことも指導内容のうちの一つ。 「無制限と言いながら制限がある」というのは、ポケットWiFi業界では以前からよく指摘されていることですが、実際は「3日で10GB」「回線を占有する過剰な通信で」といった制限はあります。 ただ、こういった制限内容を利用規約、重要事項説明書に記載してあっても、 正直「無制限ではない」ことを分かりやすく表記する企業は多くありません。 なお、どんなときもWiFiが総務省に再発防止措置を報告するリミットは7月16日。 どんなときもWiFiがどのような対応を取るのか、詳細が分かり次第、本記事に追記する予定です。 総務省の注意喚起を受けて他社は対応に追われている どんなときもWiFiの行政指導を受け、同様にクラウドSIM端末を取扱っているポケットWiFiでは対応に追われています。 今すぐ他のポケットWiFiも同じように指導を受けるようなことは無いとは思いますが、総務省からの注意喚起を受けて、サービス内容の見直しや規約の変更等を検討しているはずです。 既に、 設備増強を理由に新規受付を停止したり、 「無制限」ではなく「1日〇GB」の制限を設けたりしているところがいくつか出てきているので、具体的にどのような対策をしているのかチェックしておきましょう。 設備の増強を優先するために新規申し込みを停止しているところもある 設備増強を優先して新規受付を停止しているギガゴリWiFiワールドと、設備増強の継続について説明文書を公表しているTHE WiFiの対応は以下の通りです。 ギガゴリWiFiワールドは新規受付を停止して設備増強を行っている ギガゴリWiFiワールドは、サービスを開始した当初から「設備増強を継続的に行うこと」をウリにしていました。 安定した通信環境を提供するため、設備増強を定期的に実施しています。 引用: その後、テレワーク需要もあって申込者数が激増。 設備増強を理由に、5月13日でサービスの新規受付を停止しています。 テレワーク等によるトラフィックの大幅な増加に対する設備の増強を優先するため、新規顧客の受付停止を行う判断をとらせていただきました。 引用: 設備増強が満足にいかなければ、速度遅延や通信障害といった問題が起こる可能性が出てきますから、ギガゴリWiFiワールドが新規受付を停止したのは、正しい判断でしょう。 THE WiFiは設備増強の継続と回線供給元の連携に関する文章を公式サイトに記載 THE WiFiは、5月にデータ通信の速度低下を認めてユーザーに謝罪し、通信設備の強化等を実施してきました。 その後6月19日に第二次報告を公式サイトに記載。 ここでは、契約者数の増加と、1人当たりの通信量が予想の約1. 6倍に増大に対して確保した設備では対応が追い付かず、速度低下が発生したことを報告しています。 現在、速度が著しく低下したユーザーについては、代替機の貸与や解約手数料の免除などで対応しており、今後も 設備増強の継続や、回線供給元との連携を図るということです。 「無制限」を強く推すポケットWiFiが減ってきている ギガゴリWiFiワールドやTHE WiFiのように設備増強に力を入れているポケットWiFiがある一方で、いくつかのポケットWiFiでは既に「無制限」から「制限あり」へ舵を切り始めています。 限界突破WiFiは1日あたり5GBと10GBで段階的に制限を加える内容に変更 無制限を謳って2019年秋にサービスを開始した限界突破WiFiですが、2020年4月に速度制限に関するルールを変更。 10GBを超過しても通信自体はできること、制限は24時にリセットされること、月間の通信量に制限はないことで、快適なインターネット通信が引き続きできることをアピールしています。 ハイホーレッツWiFiは1日7GBで翌々日に速度制限が掛かる ハイホーゴーゴーWiFiは端末の在庫切れで新規受付を停止。 それから数ヶ月して2020年6月にhi-hoから新しくハイホーレッツWiFiの新規受付が開始されました。 ハイホーレッツWiFiの特徴は、クラウドSIM端末でありながら「 無制限に使えることを謳っていない」こと。 速度制限のボーダーは1日7GBで、翌々日に128Kbpsの速度制限が掛かる仕組みです。 ちなみに 月間通信量は217GBまで保証されています。 1GBは、YouTubeを1日1時間見るくらいの通信量と言われているので、1日7時間程度見ると掛かるくらい。 正直、動画やSNSなど一般的な使い方なら、月217GBを使い切るのは結構大変です。 ハイホーレッツWiFiは、多くの人にとって不自由せずに使える「無制限」のようなポケットWiFiと言えるでしょう。 クラウドSIMプランを始めたそれがだいじWiFiは月150GBまで それがだいじWiFiは旧プランの端末が在庫切れとなり、2020年6月に新しくクラウドSIMプランを始めました。 総務省からの注意喚起も影響しているのか、 それがだいじWiFiは新プランにおいて月150GBで速度制限の基準を設けています。 1日あたりの速度制限はありませんが、ハイホーレッツWiFiに比べると月間通信量が少なく、 目安は1日5GB程度です。 ポケットWiFiを契約する時は設備増強状況や制限内容を要チェック どんなときもWiFiの行政指導の内容や、他社の対応などについて解説してきました。 ポケットWiFiで謳われている「無制限」の扱い方は以前から様々な指摘がありましたが、どんなときもWiFiが行政指導を受けたことで、今後その表記や基準を改めるポケットWiFiが増えるのは確実。 利用者としても契約する以上、 料金に見合った通信速度で通信できて、知らされている基準で制限のあるポケットWiFiのほうが安心して長く使えますよね。 恐らく今後は「無制限」を推すポケットWiFiよりも、1日あたりや月間で使える通信量をはっきりと示しているポケットWiFi人気が高まっていくことでしょう。 もちろん、 契約時は設備増強の状況や制限内容などをしっかり確認することをお忘れなく。

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「どんなときもWiFi」と「Mugen WiFi(無限WiFi)」どっちがおすすめできるの!?

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2020年2月から不具合が続発している「どんなときもWIFI」 通信速度が極端に低下しユーザーから不満続出していました。 どんなときもWiFi改善するの期待して、休止申請すらしないで4月待ってたのに、なんも改善してない😠まじありえない — りょうくん ryoukun0915 どんなときもwifi サービスの復旧状況についてお知らせいたします。 現在、2020年4月1日午前0時までにサービスを復旧できるよう、総力を挙げて対応しております。 今日は4月1日現在8時半過ぎ は?なんやこれ?ばかかこの会社!ふざけんな!嘘つき!くそが!うんち! — どんなときも繋がらないwifi SLnFaFTndlsCubf 私も通信速度が低下し「どんなときもWIFI」がロクに使えなくなっていました。 ただ、私の場合はフジワイファイの無制限プランも使用していたので、どんなときもWIFIが使えなくなっても特に困ることはありませんでしたが。 無駄に無制限ポケットWIFIを2つも契約していたメリットが初めて出ました。 そんなんでどんなときもWIFIがダメになってもボーっと様子を見ていたところ、 どんなときもWIFIサポートセンターから補償プランへの強制移行のメールが! 詳細をご紹介します。 どんなときもWIFIサポートセンターから「補償プラン」への強制移行のメール 2020年4月3日の夜、どんなときもWIFIサポートセンターからこんなメールが送られてきました。 ザックリ言うと、 ヘビーユーザーは強制的に「補償プラン」というものに移行されるらしい。 強制移行時期は 「4月4日13時から」 えっ!?明日の昼から! メール受信の翌日の昼過ぎから強制移行です。 メッチャ急な話です。 こんなところだけスピーディーな対応なのが腹立ちます。 どんなときもWIFI 補償プランの内容 では「補償プラン」とやらの内容はどうなのでしょうか。 メールの続きを確認します。 どんなときもWIFI 補償プランの概要は次のとおり• 2020年4月から次回更新月まで月額利用料金を無料• 毎月のデータ通信量の上限は25GB• 無制限を売りにしていたはずなのに、月25GBまでというのはあんまりです。 月25GBを超えると通信速度はたったの64kbps どんなときもWIFIの利用価値がなくなりました。 更新月まで無料と言うことは、これから相当長期間ずっとタダで使えるということ。 どんなときもWIFIは2年契で更新月は25か月目 私の場合は 補償プランで使用継続するか?違約金0円で解約すべきか? 「月25GB上限の補償プランへ移行するか?」 「違約金0円でさっさと解約するか?」 チョット悩むところです。 本来ならこんな使えないポケットWIFIさっさと解約してしまいたいところです。 でも移行すれば約1年無料で使えます。 「無料ならわざわざすぐ解約する必要もないかな?」と思ってしまいます。 月25GBのポケットWIFIを無料で1年使えるようなもの。 ありがたく使わせてもらうのもアリかな? 先ほどのメールには、現時点で案内できる補償対応で、さらなる補償対応を現在協議中となっていますし。 もっとオイシイ提案がされる可能性があります。 とりあえず、補償プランへ移行したうえで様子を見てみたいと思います。 どんなときもWIFI 補償プランで使用継続する場合の注意事項 月額基本料金が無料となる期間は次回の更新月まで。 どんなときもWIFIは自動更新ですので、更新月に解約しないとまた2年契約がされてしまいます。 契約期間中の解約は高額な違約金が必要です。 そのため更新月には忘れずに解約するようご注意ください。 違約金無料で解約したい場合、すぐに解約申請する必要はあるか? 違約金0円での解約を希望する場合こんなことが気になります。 「強制プラン移行前に解約申請する必要があるのか?」 なんとなく、先ほどのメールを見ると、プラン移行前に解約申請をする必要がありそうな文面にも思えます。 この点、どんなときもWIFIサポートセンターに問い合わせた人がいました。 どんなときもWiFiに電話で確認しました。 特に急いで解約する必要はなさそうです。 内容貼っておきます。 いつまで申請が必要かは分かりませんが、とりあえずしばらくは様子をみても大丈夫そう。

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