ポケモンgo どく。 【ポケモンGO】みずタイプ複合相性まとめ! ラプラスやラグラージ対策はどのタイプがいい?

【ポケモンGO】ロズレイド「くさ・どく」タイプごとの最適技と使い道!進化入手方法も紹介|ポケらく

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最先端のモバイルARと、世代を超えて人気のポケットモンスターが融合したポケモンGO。 久々にポケモンを遊ぶ元トレーナーや、これが初めてのポケモンゲームというかたに向けて、要点だけをまとめた大人向け「ポケモン図鑑」です。 今回はシンオウのいしで進化する「どく・くさ」タイプのポケモン「ロズレイド」。 407 ロズレイド 全国図鑑番号: No. 407 シンオウ地方・第四世代 初出:『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』 ニンテンドーDS 2006年 分類:ブーケポケモン 英語名:Roserade 図鑑の解説「ダンサーのような身のこなしで毒のトゲがびっしりと並んだムチを操り攻撃する。 625) 種族値:HP 155・攻撃243・防御185 ロズレイドの入手方法 2019年7月時点 : ・スボミー、ロゼリアからの進化。 ・スボミーが7kmタマゴから孵化。 エンテイや、ブースターもほのおタイプの攻撃と、くさタイプに耐性があるのでおすすめです。 ほのおタイプがいない場合は、ミュウツーなどの弱点がつける強ポケモンで戦いましょう。 ロズレイドのバトル評価:優 ロズレイドは攻撃種族値が高いため、くさ・どくタイプどちらでもバトルで活躍するポケモンです。 くさタイプの技が優秀ですが、どくタイプで技を統一すると、くさタイプ対策ポケモン(くさタイプの攻撃に二重耐性)や、フェアリータイプ対策ポケモンになります。 進化に必要なアメが多いのと、シンオウのいしが必要なため、くさ・どくタイプどちらも育てるのは難度が高め。 どちらのタイプで育てるか吟味するしましょう。 また、耐久力は低いのでジム防衛には向きません。 進化前のロゼリアは前世代の舞台であるホウエン地方 ルビー・サファイア、第三世代 で無進化のポケモンとして登場しましたが、次の世代の続編になって進化前のスボミー、進化後のロズレイドが加わった珍しいパターンです。 ポケモン本編ではロゼリアに進化アイテム「ひかりのいし」を使用して進化。 ポケモンGOでは、2018年11月に進化アイテム「シンオウのいし」で進化できるようになりました。 名前はおそらく Rose 薔薇 +Masquerade 仮面舞踏会 から。 一応アイマスクを着けたようなデザインになっています。 のタイプ相性表。 ざっくり言うと「ばつぐん!」が約1. 2タイプで両方が弱点 二重弱点 の場合は約2. 例:「こおり・ひこう」のフリーザーに対して「いわ」で攻撃 耐性は「いまひとつ」が約0. 63倍。 「効果がない」はポケモンGOでは約0. 4倍に軽減されるもののダメージが通ります。

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【ポケモンGO】どくタイプ複合相性まとめ! エスパーが効かない曲者もいるから注意が必要!

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技名 威力 DPS ゲージ 40 26. 67 3 130 41. 94 1 35 20. 59 3 110 34. 38 1 50 23. 81 3 80 34. 78 2 20 6. 67 2 用語の解説 DPSはダメージ効率を表す DPSは威力を発動時間で割った数値。 1秒あたりのダメージ量を表す。 EPSはゲージ増加率を表す EPSはゲージ増加量を発動時間で割った数値。 1秒あたりのわざゲージ増加量を表し、通常攻撃にのみ設定されてる。 たまるまでに必要な量を威力で割ることで、総合的な強さの指標としている。 エネルギーは使用に必要な数値 エネルギーとは技発動するために必要な数値を表したもの。 数値が少ないほどゲージ技を打つまでの時間が早い。 ポケモンGOの他の攻略記事 ランキング おすすめ一覧.

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【ポケモンGO】どく技の一覧と相性|ゲームエイト

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ロズレイドのタイプ一致となる高性能なスペシャルアタック「くさむすび」と「ヘドロばくだん」を覚えることができます。 ジム・レイドバトルは事前にバトルする相手ポケモンがわかっているため、 技は「くさ」あるいは「どく」タイプのどちらかに統一して活躍させることをおすすめします。 ジムバトルでは、高い攻撃種族値と使い勝手の良いスペシャルアタックを活かして活躍できます。 ただし、耐久力は低いため相手のスペシャルアタックを受けると大ダメージを受けたり倒される可能性が高いです。 ジムとレイドバトルでは 相手のスペシャルアタックを避けることをおすすめします。 くさ技でのジムバトル くさタイプアタッカーとしてのおすすめ技構成と、ジムに良く置かれるポケモンの中から効果ばつぐん(弱点を突く)を取れるポケモンです。 くさ技どく技どちらを覚えさせる? ロズレイドは「くさ」タイプも「どく」タイプも優秀な技を覚えることができるため、 どちらの技を覚えさせるか悩みどころです。 ただし、これまで紹介したように「くさ」タイプ技で統一した方が活躍場面が多いです。 「どく」タイプとしての性能も優れていますが、今のところ活躍場面はジムバトルにときどき置かれている「フェアリー」タイプポケモンぐらいしかありません。 まずは「くさ」タイプ技を覚えさせて、余裕があれば「どく」タイプ技のロズレイドを別に強化・育成していくことをおすすめします。 技の開放はする? ロズレイドは「くさ」タイプ技としての活躍場面が多く、技開放で攻撃の幅が広がる PvP は向いていないことから、 無理にわざを複数覚えさせる必要はありません。 活躍場面があらかじめ対戦するポケモンがわかっているジムバトル・レイドバトル中心なので、余裕があれば「くさ」技と「どく」技をそれぞれ覚えているロズレイドを揃えることをおすすめします。 ただし、 以下の場合は技開放させることも検討しましょう。 進化で狙っていた技を覚えずわざマシンスペシャルを節約したい場合• ベイビィポケモン「スボミー」から進化させる場合• 特にロズレイドは スペシャルアタックを4種類覚えるため、わざマシンを使っても一発で覚えない可能性が高く、ハマると「わざマシンスペシャル」を何個も使ってしまうことになります。 スペシャルアタックを開放することで目的のわざを覚える確率が高くなり「わざマシンスペシャル」の節約につながるため、「わざマシンスペシャル」を温存したい場合は開放がおすすめです。 スボミーから進化させる場合 ベイビィポケモンである 「スボミー」はわざ開放にかかる「ほしのすな」が 10,000 と「ロゼリア」と「ロズレイド」のときの開放で必要な 50,000 より低くなります。 お得感があるので、「ほしのすな」に余裕があれば開放させてしまいましょう。 思い入れのある「ロズレイド」を入手できてバトルで使っていく場合はおすすめです。

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