ロズレイド 弱点。 【ポケモンGO】ドクロッグのおすすめ技と最大CP&弱点

【ポケモンGO】トリデプスとロズレイドのレイドバトルにソロで挑戦してみました!

ロズレイド 弱点

技構成は基本的にはDPSが高いものが強いことになりますが、タイプ相性などにより、技構成によって得意とする相手が変わります。 すべてのポケモンとすべての技構成の組み合わせでバトルをシミュレーションした結果から、ロズレイドなりの最適な技構成と、最も得意とする相手ポケモンを順番に掲載しています 上位10匹。 なお、最適な相手の例にCPの低いポケモンを掲載してもジム戦では実用性がないため、CP上位のポケモンのみに限定しています。 「範囲」は、その技構成がよく効く相手の多さと重要性を示していますが、最適な技構成は相手のポケモンごとに異なるので参考程度にご確認ください。 技構成 最適な相手の例 範囲 [DPS] 100. 0 [29. 90] 65. 9 [29. 86] 19. 6 [29. 77] 4. 1 [26. 51] 2つ目のスペシャルアタックは、相手への範囲を考えて1つ目とは別のタイプの技を選ぶと良いでしょう。 レベル40・個体値15を前提として、すべてのポケモンとすべての技の組み合わせで バトルをシミュレーションした結果から表示しています。 相手の技については、すべての組み合わせを検討した上で相手が優位なものを採用しています。 「おすすめ度」は、 短い時間で倒せることと、 撃破した時の残存HP率の高いことを基準に使いやすさの目安として表示しています。 詳細は、「時間」「残HP」の項目を参照してください。 同じポケモンは上位2通りの技構成だけ表示しています。 なお、相手の技は3回に1度の割合で避けるシミュレーションとなっていますので、例えばすべての技を避けられるのであれば、「時間」が早い 値が小さい ものを選ぶと良いでしょう。 ジム・レイド戦でオススメの対策ポケモン ポケモン 技構成 おすすめ度 [偏差値] 時間 [残HP] 100. 0 [139. 8] 7. 1 [116. 0] 9. 2 [115. 0] 9. 5 [113. 3] 9. 8 [112. 6] 10. 7 [112. 4] 9. 8 [111. 5] 10. 0 [104. 4] 12. 9 [103. 3] 9. 0 [102. 4] 9. 6 [101. 9] 12. 4 [100. 7] 12. 9 [99. 1] 12. 8 [99. 0] 13. 5 [96. 6] 12. 2 [96. 3] 13. 1 [96. 2] 13. 0 [96. 1] 9. 8 [94. 9] 13. 2 [94. 2] 10. 0 [87. 8] 9. 8 [86. 5] 10. 7 [86. 4] 14. 0 [85. 6] 10. 相手のHPを削るスピードは速いものの、相手から受けるダメージも大きいです。

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『ロズレイド』のおすすめ技や弱点・対策【ポケモンGO】|ポケモン徹底攻略

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提供 Engadget 最先端のモバイルARと、世代を超えて人気のポケットモンスターが融合したポケモンGO。 久々にポケモンを遊ぶ元トレーナーや、これが初めてのポケモンゲームというかたに向けて、要点だけをまとめた大人向け「ポケモン図鑑」です。 今回はシンオウのいしで進化する「どく・くさ」タイプのポケモン「ロズレイド」。 提供 Engadget No. 407 ロズレイド 全国図鑑番号: No. 407 シンオウ地方・第四世代 初出:『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』 ニンテンドーDS 2006年 分類:ブーケポケモン 英語名:Roserade 図鑑の解説 「ダンサーのような身のこなしで毒のトゲがびっしりと並んだムチを操り攻撃する。 625) 種族値:HP 155・攻撃243・防御185 ロズレイドの入手方法 2019年7月時点 : ・スボミー、ロゼリアからの進化。 ・スボミーが7kmタマゴから孵化。 エンテイや、ブースターもほのおタイプの攻撃と、くさタイプに耐性があるのでおすすめです。 ほのおタイプがいない場合は、ミュウツーなどの弱点がつける強ポケモンで戦いましょう。 ポケモンGO:No. 244 エンテイ入手方法と対策 ポケモンGO:No. 146ファイヤー入手方法と対策 ポケモンGO:No. 150 ミュウツー入手方法と対策 ポケモンGO:No. 136 ブースター入手方法と対策 ポケモンGO:No. 006 リザードン入手方法と対策 ロズレイドのバトル評価:優 ロズレイドは攻撃種族値が高いため、くさ・どくタイプどちらでもバトルで活躍するポケモンです。 くさタイプの技が優秀ですが、どくタイプで技を統一すると、くさタイプ対策ポケモン(くさタイプの攻撃に二重耐性)や、フェアリータイプ対策ポケモンになります。 進化に必要なアメが多いのと、シンオウのいしが必要なため、くさ・どくタイプどちらも育てるのは難度が高め。 どちらのタイプで育てるか吟味するしましょう。 また、耐久力は低いのでジム防衛には向きません。 進化前のロゼリアは前世代の舞台であるホウエン地方 ルビー・サファイア、第三世代 で無進化のポケモンとして登場しましたが、次の世代の続編になって進化前のスボミー、進化後のロズレイドが加わった珍しいパターンです。 ポケモン本編ではロゼリアに進化アイテム「ひかりのいし」を使用して進化。 ポケモンGOでは、2018年11月に進化アイテム「シンオウのいし」で進化できるようになりました。 名前はおそらく Rose 薔薇 +Masquerade 仮面舞踏会 から。 一応アイマスクを着けたようなデザインになっています。 提供 Pokemon GO ポケモン公式のタイプ相性表。 ざっくり言うと「ばつぐん!」が約1. 2タイプで両方が弱点 二重弱点 の場合は約2. 例:「こおり・ひこう」のフリーザーに対して「いわ」で攻撃 耐性は「いまひとつ」が約0. 63倍。 「効果がない」はポケモンGOでは約0. 4倍に軽減されるもののダメージが通ります。 提供 pokedex.

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【ポケモンGO】ロズレイドのおすすめ技と最大CP&弱点

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【ポケモン剣盾】ロズレイドの育成論と対策【草最強火力ポケモン】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はロズレイドの育成論と対策を考えていきたいと思います。 ロズレイドの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ロズレイドの特徴1】そこそこの火力と素早さ ロズレイドは特攻種族値125と、実はあのサザンドラやサーナイトと同じレベルの火力が出せるポケモンです。 サザンドラでおなじみの通り素の状態ではやや物足りない火力であるものの、こだわりメガネなどの補正が活きる火力レベルになっています。 そこそことかいってますが、実は特攻種族値125は草タイプでは最強です。 また、素早さがルカリオやピカチュウと同じ90族となっており、先発で出てきやすく鈍足系の多い起点作成ポケモンを対策しやすい性能です。 アタッカー面の数字だけ見るとカットロトムの上位互換と見えなくもないですね。 特防もロトムの107とほぼ同じ種族値105となっていてHP種族値もロトム系の50に対して60なので特防方面はタイプ不一致サブウェポンくらいなら耐える性能があります。 カバルドンやヌオーなどはタイプ一致で弱点をつけるということもあり、非常に有利な相手ですし特に有効打のない相手に対してもねむりごななどの各種状態異常をまけるので、妨害することもできます。 ロトムやドリュウズも抜ける素早さなのは大きなアドバンテージですね。 ただ、物理耐久はかなり低いので注意しましょう。 【ロズレイドの特徴2】特性:しぜんかいふく、夢特性:テクニシャン ロズレイドの特性はしぜんかいふくとどくのトゲ、夢特性でテクニシャンです。 このうち、しぜんかいふくは交代すると状態異常が治るので眠らされたり麻痺させられたりといった状況で強い特性です。 夢特性のテクニシャンは威力60以下の技の威力が1. 5倍なので、必中のマジカルリーフの威力を90に上げることができます。 一般的にはしぜんかいふくを採用するのがメジャーです。 【ロズレイドの特徴3】対策の薄い草毒タイプ ロズレイドはフシギバナと同じ草毒タイプです。 草も毒も環境には多くないタイプなので、全体的には対策が薄くなっています。 ただしほぼ確実に相手のパーティにいるダイジェットに弱い点は気をつけていきたいところです。 通る相手にはとことん通り、そうでなければとことん通らないようなポケモンと言えるかもしれません。 ロズレイドの育成論と戦い方 ランクバトルでは意外と早い素早さと特攻を活かして初手の起点作成(主にカバルドン)を妨害するアタッカー型と、くろいヘドロ+やどみが戦法でハメていく型を見かけます。 【ロズレイドの育成論】メガネロズレイド• 特性:しぜんかいふく• 個体値:A抜け5V• もちもの:こだわりメガネ(たつじんのおび)• わざ:エナジーボール・マジカルシャイン・シャドーボール・ヘドロばくだん 特徴 基本ムーブは初手に投げて相手の起点作成ポケモンに負荷をかけていく立ち回りになります。 特に初手に投げられる上に選出率もそこそこ高いカバルドンや水・草ロトム、オーロンゲやニンフィアなどのフェアリーが相手にいるときに出すと刺さりやすいでしょう。 また、こだわりメガネの1発の火力が重要な型なのでCぶっぱです。 カバルドン程度なら万が一D特化されてても確定1発で落とせます。 D特化のカバルドンでも水ロトムでもこだわりメガネならエナジーボールで十分落とせるので、命中安定のエナジーボールを採用しています。 ギガドレインにすると調整次第(SではなくB振り性格B補正)でドリュウズも倒せるようになりますが、今回は上から殴れることを重視して非採用。 なお、ドヒドイデを強く意識する場合はどちらかを外してじんつうりきを採用するのがおすすめです。 メガネ型を紹介しているトレーナーがいたので貼っておきますね。 ロズレイドの対策 相手にロズレイドが見えたら草毒弱点のポケモンは注意しましょう。 意外と早い素早さから意外と高い火力で下手すると起点作成ポケモンが一撃で葬られてしまいます。 ロズレイドは環境にほとんどいないため無警戒のトレーナーも多いと思いますが、少なくともロトムよりも早い可能性がある、ということは頭の片隅に置いておきましょう。 受けループはやどみが戦法でハメられないように注意しましょう。 どくどくが通らない上に特にドヒドイデなんかは水タイプも半減、熱湯でやけどにしたところで特殊型なので意味がなく、さらに交代によるしぜんかいふくで治ってしまう一方でロズレイドからはタイプ一致の草技が飛んでくるため、受けきれなくなる可能性があります。 どくどくベースの受けループ使いのトレーナーはロズレイドには注意しましょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】ロズレイドの育成論と対策【草最強火力ポケモン】 いかがでしたでしょうか。 環境には100試合で数試合あたるかどうかというくらいのレアポケモンですが、尖った性能をしているので刺さるパーティにはかなり刺さるポケモンです。 カバルドンや初手ロトムなど起点作成ポケモンに手を焼いているトレーナーはロズレイドを育ててみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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