ウテナ 舞台。 舞台「ウテナ」“黒薔薇編”、能條愛未扮する天上ウテナが佇むキービジュアル

「ウテナ モイスチャー コールドクリーム」と人気舞台 MANKAI STAGE『A3!』 ~WINTER 2020~ のコラボレーションが決定!

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「ウテナ モイスチャー コールドクリーム」は、とろりとやわらかなテクスチャーで汚れに素早くなじむのが特長のクレンジングクリームです。 30年以上愛用されているロングセラー商品ですが、メイクも毛穴汚れもスッキリ落とせるクレンジング力と、保湿力の高さから、いま若い世代に再び注目されています。 このたび、若い世代にコールドクリームの魅力を伝えるため、若い女性を中心に熱狂的な人気を集める舞台 MANKAI STAGE『A3! 』~WINTER 2020~とのコラボを行うことが決定いたしました。 MANKAI カンパニーの冬組5人が「ウテナ モイスチャー」のイメージキャラクターに就任し、花粉や寒暖差で肌あれが起きやすくなるこれからの季節にもぴったりのクレンジングアイテムとして紹介します。 MANKAI STAGE『A3! 』とのコラボにより、「ウテナ モイスチャー コールドクリーム」の様々な魅力をさらに発信していきます。 』 について 2017年の配信開始以降、ダウンロード数650万を超えるイケメン役者育成ゲーム『A3! (エースリー)』を舞台化したMANKAI STAGE『A3! 2018年の開幕から全国で話題となり、現在『エーステ』の愛称で多くのファンから親しまれています。 2020年4月24日からは冬組単独公演である「WINTER 2020」が上演されます。 』~ WINTER 2020 ~ 公演概要 【東京公演】 2020年4月24日(金)~5月10日(日) 天王洲 銀河劇場 【兵庫公演】 2020年5月14日(木)~5月24日(日) AiiA 2. 4月24日の開幕に向けて、各メンバーから数パターンの動画を投稿予定ですので、ぜひ公式Twitterをフォローしてチェックしてください。 ディスプレイにはちょっとしたお楽しみも隠れていますので、見つけた際にはぜひ商品を手に取ってみてください。 (3) 劇場内に 限定コラボポスターを設置 「WINTER 2020」の公演期間中、ウテナ モイスチャー コールドクリームと、冬組メンバー5人のコラボポスターを各劇場内に設置いたします。 キャラクターの魅力を引き出していく「エーステ」と、「咲かせよう、まだないキレイを。 」という想いで化粧品をお届けしているウテナの初のコラボプロモーションです。 他にも素敵なキャンペーンを準備中ですので、続報をお待ちください。 メイクや毛穴の汚れをしっかり落とし、お肌をなめらかにととのえます。 しっとりもちもちの洗いあがりで、乾燥からもお肌をやさしく守ります。 コーポレートスローガン「咲かせよう、まだないキレイを。 」には、お客様も気づいていない視点や発想で、新しいキレイを生み出していくことを目指し、真心を込めて商品をお届けするウテナの決意が込められています。 これからも人間本来の美しさを追求した身近な生活品「Human care商品」を提案してまいります。

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ミュージカル「少女革命ウテナ ~深く綻ぶ黒薔薇の~」公式サイト

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舞台 少女革命ウテナ~深く綻ぶ黒薔薇の~ 少女革命ウテナは1997年4月2日から同年12月24日までテレビ東京系で放送されたアニメです。 スターチャイルドレコードがプロデュースをしたアニメで、かなり人気が出たアニメなのですが、放映期間が短かったため、知る人ぞ知るアニメとなっています。 スターチャイルドレコードは有名どころで言うと「新世紀エヴァンゲリオン」や「機動戦艦ナデシコ」といったアニメをプロデュースした会社です。 今回、黒薔薇編の暗いイメージを表現したティーザービジュアルも公開されました!(一番上の画像です) キャスト 上演が決まったと同時に主要キャストの発表がありました!キャストは前作「少女革命ウテナ~白き薔薇のつぼみ~」に出演していた出演者が継続出演! 前作の続編という形なので、その方が前作を見た人もすんなりと入り込むことが出来るからでしょうね。 天上ウテナ:能條愛未 姫宮アンシー:山内優花 有栖川樹璃:立道梨緒奈 桐生七実:鈴木亜里紗 篠原若葉:竹内夢 そして今回からは生徒会メンバーには下記の二人が起用! 西園寺莢一:吉澤翼 薫幹:樋口裕太 二人の事を知らない人でも女子だったらキャーキャー言いたくなる二人ですw スタッフ スタッフも脚本・演出及びスーパーバイザーが前作と同様のスタッフです。 原作:ビーパパス スーパーバイザー:幾原邦彦 脚本・演出:吉谷光太郎 企画・製作:エグジットチューンズ/ポニーキャニオン 制作:ポリゴンマジック 主催:ミュージカル「少女革命ウテナ」製作委員会 公演詳細 タイトル:ミュージカル「少女革命ウテナ~深く綻ぶ黒薔薇の~」 公演日:6月29日(土)~7月7日(日)(全10公演) 劇場:シアターGロッソ(東京都文京区後楽1-3-61 ジオポリス内) チケット代金:8,800円(税込)(全席指定) チケット販売:オフィシャル最速先行 ローチケ 先行チケット入手方法 先行チケットは5月15日(水)の18時~抽選エントリーが開始されています。 抽選へのエントリー期限は5月21日(火)とたった1週間しかないので、チケットが欲し方は早めに申し込みましょう! 販売サイト: 抽選エントリー期間:5月15日 水 18:00~5月21日 火 23:59 抽選結果発表:5月24日 金 15:00~ メール通知もしくはマイページ(申込詳細) <ローソンチケット申し込み方法>• からローソンチケットに飛ぶ• 公演一覧から行きたい公園の「申込/詳細」ボタンをクリックする• 希望する日程・席種・券種・枚数を選択後「お申し込み」をクリックする• 表示される画像認証を入力して「次へ」をクリックする• 引取方法・支払い方法を入力後「次へ」をクリックする• 入力内容を確認後「お申込を確定する」をクリックする• 完了! さいごに その人気度から20年後を描いた続編も出るほど、好きな人は大好きな少女革命ウテナ。 尚、元となったアニメの「少女革命ウテナ」は で無料で全39話を見ることが出来ます。 内容が気になったかたはあらかじめチェックしてくださいね!尚、39話のアニメはかなり見ごたえがありますよw.

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以下、ネタバレを含むのでこれから観る予定の方はご注意を。 私は原作アニメのファンなのですが、正直言うと最初はすこし不安というか、大丈夫かな…みたいな、好きなものが2. 5次化するとき特有のビクビク感がありました。 「世界観を壊されたら…」「全然違う話かも…」「歌とか基本的なとこが辛かったらどうしよう…」等々、今思うとかなり失礼なことを心配していました。 めちゃめちゃ楽しかったです!!!すいませんでした!!!! まず。 入場して最初に目に入ったのが舞台のセット。 そして幕が開いたら… か、影絵少女だあああ!!!影絵少女が観劇マナー教えてくれてるー!!!声かんわいい!!!てなって。 はい、もう物語始まる前に不安は吹っ飛びました。 いやほんと影絵少女すごい。 まずシルエットが完璧。 ちゃんとA子とB子。 そしてひとつひとつのポーズがあの特有の人形感。 声かわいい(二回目)。 だがこちらのA子様とB子様、なんと影絵少女としてだけでなくその後もアンサンブルでほぼ出ずっぱり。 おふたりを含み、計4名のアンサンブルがいらっしゃったのですが、もう その効果が本当にすごかったです。 衣装も髪型も固定なのに、あのキャラ、このキャラに次から次へと変わっていく。 そして、時には決闘場への扉になり。 時には散る薔薇になり。 なんてこった。 演出がぜんぶアナログで、だからこそ伝わる熱があると思いました。 アンサンブルさん達を組み合わせた演出の数々、これが無かったら正直ここまでアツく感動しなかったと思う。 これだけの演出を考えられた吉谷さんと、あらゆるモノ・キャラに展開されたアンサンブルさん達と、そう見えるよう演じて効果を成り立たせたキャストの皆様、私達を世界に入り込ませて下さったスタッフの方々に、心から拍手を送りたいです。 これが一番の感想です。 以下、細かくつらつら。 台詞はニュアンスです。 リボン。 あの難しい制服を綺麗に着こなしていた。 エアギター最高です。 両手に木の枝を持って古典的にコソコソしてたの愛しい。 カーテンコールのおじぎの足クロスが麗しい。 まさか様に拍手を煽っていただける日がくるなんて…。 取り巻きになりたい。 ヒール履いてないのに足が長くて、背中のシルエットも綺麗…。 椅子の上に立ってる時、肘に添えた手が美しかった。 そして最後の「憎んでいる。 私の気持ちに気付きもしないのだから」。 グッときた。 樹璃編は自分の中ですごく大切なので、丁寧に描写してくれてとても嬉しかった。 それがすごく印象に残ってる。 なんでわかるんだろう、樹璃様との雰囲気とかなのかな。 本当にすごい。 説明ぽくならなくて。 あれがないと西園寺と冬芽との関係性がまるきり変わるから嬉しかった。 「開けないで。 ピエロで、でもカッコよくて、冬芽に勝てない、アンシーを歪に愛している、下衆なのに純粋なあの西園寺センパイだった。 それを直す仕草が自然でカッコよかった。 効果音でいうと「キュッ」。 西園寺、幹、樹璃、、冬芽、それぞれみんな戦ったものがあって、場面が変わったら終わるものではない感じというか。 オリジナル曲覚えたい。 もう一回観たい。 ちゃんと原作を、そして原作のファンを大事にしてくれた嬉しさがとにかく大きいです。 平たく言うと「解釈違いがない」。 大人事情を感じる部分とか、演出家さんのドヤ感とか、そういうのもなくて、客席と真摯に向き合って下さったんだという事がとても伝わる アツい舞台でした。 本当に、あらゆるエピソードが上手に入れ込まれていました。 そしてポップなコメディとゴシックなシリアスを行き来する世界観。 素晴らしかったのひとことです。 ノンストップで、全員がほぼ出ずっぱりの舞台はとても見応えがありました。 メリハリがしっかりしてて、集中が途切れる事なく観続けられました。 「もっと大きい劇場で再演して欲しい」とは今回お誘いくださったお友達のSさんのお言葉。 本当にそう思います。 あーー久しぶりに良い2.

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