艦これ ss 好感度 安価。 [艦これ] 北斗の艦 世紀末艦娘伝説 [安価]

【艦これ安価SS】提督「艦これVRだって?」|エレファント速報:SSまとめブログ

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vip2ch. 61 ID:qIwn18hZ0 ~提督室~ 提督「……なあ、大淀さん」 大淀「はい」 提督「唐突なことを聞くんだけどさ」 大淀「はい」 提督「オレってさ、顔、カッコ良いよね?」 大淀「本当に唐突ですね」 提督「そして優しい」 大淀「どうしたんです? 頭のネジが飛んだんですか?」 提督「いやいや、いたって真面目だよ。 薬もやってない」 大淀「はぁ」 提督「んで、一応若くして提督という役職もあり、君ら艦娘を率いる総司令官を担っている。 一応お金もそれなりに溜まっている」 大淀「そこには嘘はありませんが……」 提督「うむ。 そして、オレは部下である君ら艦娘から、好感度もかなり高い」 大淀「今の提督の発言に、私からの好感度はだいぶ下がりましたけど」 提督「まぁ、その、長々と話してもあれだし、結論を言おう」 大淀「はぁ。 どうぞ」 提督「今のオレなら、どんな艦娘でも口説ける気がする」 大淀「そうですか。 はい、ではおしゃべりは終わりです。 残りの執務に取り掛かってくださいね」 提督「ちょ。 お願い、最後まで話を聞いて」 大淀「……じゃあ。 18 ID:qIwn18hZ0 ~提督室~ 提督(よし、次は榛名を落とすぞ) コンコン ガチャリ 榛名「提督、榛名をお呼びになりましたでしょうか?」 提督「よう榛名。 悪いな、急に呼び出したりして」 榛名「いえいえ。 提督がご所望とあらば、この榛名、いつでもどこでも大丈夫です!」 提督「そうか……。 じゃあ、すまない榛名、少し肩がこってしまってな。 ほぐしてもらえるだろうか?」 榛名「ええ! 榛名でいいなら、肩もみをいたしましょう!」 提督「すまん」 モミモミモミモミ 提督「ああ……気持ち良い。 榛名は肩もみうまいな」 榛名「うふふ。 榛名、比叡姉さまの肩もよくほぐしておりますので……」 提督「榛名は、姉妹想いの良い艦娘だな」 榛名「いえいえ。 このくらい当然ですよ」 提督「そうだ榛名。 次は足をほぐしてくれないだろうか?」 榛名「えっ、あ、足、ですか?」 提督「あ、嫌……だったか?」 榛名「あ、いえいえ、その、榛名は、大丈夫です」 提督「……君は大丈夫だといっても、本当は大丈夫じゃないと思う節がある。 嫌なことは、嫌といえば良いんだぞ」 榛名「そんな……。 榛名は。 榛名は、提督のお足をもんでも良いのかと、少し緊張していただけなのです。 ですから、お気になさらずに」 提督「じゃあ。 今から言う質問には、大丈夫、と答えをはぐらかさないでほしい」 榛名「え……」 提督「榛名。 79 ID:qIwn18hZ0 ~提督室~ 提督(次は山城を落とすぞ。 しかし姉様ラブな彼女だ。 なかなかの強敵になりそうだな) コンコン ガチャリ 山城「……提督。 なんの用でしょうか……」 提督「そんな暗い顔するな。 せっかくの綺麗な顔が台無しだぞ」 山城「……どうせ私なんて、綺麗でもなんでもないですから……不幸だわ」 提督「なにを言うか!!」 山城「えっ」 提督「山城。 君が不幸だと!? 本気で言ってるのか! 君のような容姿も性格も中身も世界一美しい女性が!!」 山城「……ド、ドッキリカメラはどこなの……? どうせ提督も、私をハメるつもりなんでしょう……」 提督「これはドッキリなんかじゃない!! オレの素直な気持ちだ!!」 山城「そ、そんな訳ないもの……。 この鎮守府には私より可愛い子ばかりだし……」 提督「おまえはまだそんなことを言ってるのか!!」 壁ドン 提督「山城ッッ よく聞けッッ!!!」 山城「ふぁ……ふぁい……」 提督「お前が不幸不幸と繰り返すのは良い。 それに、姉妹艦である扶桑に恋焦がれるのも良い。 だが一つだけ、お前には真実を伝えたい!!」 山城「な……なんで……しょう……」 提督「おまえは不幸と言うかもしれないが……」 提督「オレはっ!! この艦隊でおまえと出会えたことが!!!」 提督「生まれてからの、一番の幸運だ!!!」 山城「……う……」 提督「お前が不幸と思っても構わん。 お前が姉さんを想っていても構わん。 48 ID:qIwn18hZ0 ~提督室~ コンコン ガチャリ 夕立「提督、呼んだっぽい?」 提督「ああ。 今日は夕立と話がしたくてな」 夕立「わぁ~。 なんだろなんだろ、楽しみっぽい~!」 提督「……急な話で悪いんだが……夕立」 夕立「っぽい」 提督「その語尾、っぽいっていうのを、やめてみてくれないか?」 夕立「え」 提督「あ、いや、もちろんその語尾が嫌な訳じゃない。 むしろお前の愛すべき点だと思っている」 提督「だが、これから言う質問は、『ぽい』ですませてほしくないんだ」 夕立「ええ~。 で、でも、提督さんのためなら、やめてみるっぽい!! あ、じゃなかった。 やめる!!」 提督「ああ。 ありがとう」 夕立「えへへ……」 提督「じゃあ、質問する。 夕立、オレと結婚してくれないか?」 夕立「え、ええっ!? 突然なにっぽい!?」 提督「オレは君が好きっぽいんだ」 夕立「な、なにそれ~! 本当に好きか分からないっぽい!!」 提督「ああ。 だから、お互い『ぽい』を抜いて正直に的確に話そう」 夕立「……ああ。 なるほど……」 提督「オレは、お前を、世界一愛している」 夕立「……」 提督「だから。 結婚してくれ」 夕立「……ほ、本当に? 夕立でいいっぽ……いいの?」 提督「君しかいないんだ。 っぽい」 夕立「もう! 曖昧っぽい~!!」 夕立「でも夕立も、提督さんが好き!! これは、ぽくないから!!」 提督(……よし、夕立も落ちたっぽい。 73 ID:qIwn18hZ0 ~提督室~ コンコン ガチャリ 飛鷹「提督。 お呼びになりました?」 提督「ああ。 たまには飛鷹と、二人きりで飲みたくてさ」 飛鷹「え」 提督「シャンパンを開けておいた。 乾杯しよう」 飛鷹「ちょ、ちょっと待ってちょっと待って。 提督、誰かと私、勘違いしてない?」 提督「……? 艦隊で一番の美女を、誰と間違えるっていうんだ」 飛鷹「い、いや。 だって、お酒といったらさ。 そのー……」 提督「隼鷹のことを言ってるのか。 間違ってなんかいない。 逆にいえば、だからこそ君を呼んだんだ」 飛鷹「え……」 提督「いつも隼鷹の酒絡みで疲れているんだろう。 だから今日は、オレが精一杯愚痴聞いてやる。 君も疲れを取らないとな」 飛鷹「い、いいの? 本当に? 嬉しい……」 提督「とまぁ、そうは言っても飛鷹も、本当は隼鷹のこと好きだろうから、あまり悪口は聞けないだろうけどさ」 飛鷹「えへへ。 よく分かってるね」 提督「じゃ、とりあえずグラス。 はい」 飛鷹「……あ、ありがと」 提督「……いつか、戦いが終わったら、だけど……」 飛鷹「ん?」 提督「飛鷹と一緒に、サンフランシスコ航路を、回りたいと思っている」 飛鷹「提督……」 提督「平和になったら。 必ず行こう。 飛鷹も落ちたな。 44 ID:qIwn18hZ0 ~提督室~ バッコーン 金剛「てぇええええええいいとおぉぉおおおくうぅぅうううううう!!!」 提督「こぉぉぉおぉおおぉおんごおぉぉっぉぉおおおおおおおおおお!!!!」 金剛「バァァァアアアアアアニングゥゥゥゥ!!!!」 金剛「ラァアアーーーーーーーブ!!!!」 提督「オレもおまえがぁぁあああああ!!!!!」 提督「バァァァアアアアアアニングゥゥゥゥ!!!!」 提督「ラァアアーーーーーーーブ!!!!」 金剛「ホワッツ!!!?? 本当デスカ!? 提督ゥーーー!!!」 提督「イエス!!! ワタシが嘘つくこと、ないネ!!!!」 金剛「ワァアアアオオ!!! コングラッチュレーショォオオオオン!!!」 提督「オレは金剛にィィィ!!! フォォッォォオオオオオオリィィィンラァァアアアアブ!!!!!」 金剛「私も提督にぃぃぃぃ!!!! 激烈ラァァアアアアアアブウウ!!!!!」 提督「オレたちの愛はぁぁぁぁああああああ!!!!」 金剛「フォオオオォォオォォオオオオエヴァアアアアアアラァァァブ!!!!」 提督(よし、金剛とはフォーリンラブした。 65 ID:qIwn18hZ0 ~提督室~ コンコン ガチャリ 龍驤「呼んだー?」 提督「おー。 呼んだ呼んだ。 たこ焼き焼いててん。 一緒に食べようや」 龍驤「い、いや、どないしたんキミ。 いきなり関西弁なんか使て」 提督「昔からやん。 ほら、はよ食べんと冷めてまうで?」 龍驤「う、うん。 かわええからええか」 提督「ほい、マヨと青のり。 ビールでええ?」 龍驤「あ、ありがと。 ねえ、ほんまになんかあったん? なんかおかしいで今日」 提督「ちゃうねん」 龍驤「な、なんよちゃうて」 提督「キミが好きすぎて、関西弁がうつってしまいよったんや」 龍驤「……まーたそんな冗談言うようになって」 提督「いやいや。 本気やで」 龍驤「ほっほーん。 ならええわ。 じゃあうちのどこが好きか言うてみ? ん?」 提督「胸が小さいところ」 龍驤「そうそうそう、うちの胸は断崖絶壁でこれからも……ってなんでやねん!!!」 龍驤「それ好きなところやのーて欠点や!! さりげなくボケでえげつないこと言うてくんなやキミィ!!」 提督「冗談やがな。 71 ID:qIwn18hZ0 ~提督室~ 提督「秋月!!」 秋月「はい! 司令!!」 提督「おにぎりだ!!」 秋月「わぁぁ!!」 提督「たくあんだ!!!」 秋月「わぁぁあああ!!」 提督「お味噌汁には大根を入れた!!」 秋月「わぁぁああああああ!!」 提督「そして今日は……」 提督「目玉焼きもついている!!!!!」 秋月「うわぁああああああああああああ!!」 提督「それを食べたら!!!」 提督「オレも食べていいぞ!!!!!」 秋月「いや、それは遠慮します」 提督(よし! 秋月は落ちたな。 35 ID:c68eX2SQ0 ~提督室~ 提督「秋雲!!」 秋雲「はいはーい」 提督「イラストを発注する!!」 秋雲「ほうほう。 95 ID:c68eX2SQ0 ~提督室~ 提督「ポーラ!! 世界各国のお酒を用意したぞ!!」 ポーラ「わぁ~。 いいですねぇいいですねぇ。 グラッツェですねぇ~」 提督「よし、今日は飲もう!!!」 ポーラ「わっかりましたぁ~。 ポーラ、飲みます~」 提督「脱いでもいいぞ!!」 ポーラ「もう~提督~。 そんな最初っから脱いだりしませんよぉ~」 提督「オレはもう脱いだ!!!」ガバッ ポーラ「……ええ……」 提督「一発芸やります。 57 ID:c68eX2SQ0 ~提督室~ 提督「センダイ!!」 川内「ヤセン!!」 提督「ヤセン!?」 川内「ヤセン!!」 提督「ケッコン!?」 川内「ヤセン!!」 提督「ヤセン!!」 川内「ケッコン?」 提督「ヤセン!!」 川内「ヤセン!!!」 提督「ヤセン!! イマスグ!!!」 川内「え、いや今すぐはちょっと」 提督「ヤセン!!!!」 川内「いや、あの」 提督「ヤセンハヨセナ!!!!」 川内「生理的にちょっと……」 提督(よし! 川内は落ちたな。 52 ID:c68eX2SQ0 ~提督室~ コンコン ガチャリ 提督「おう、朧。 きたか」 憲兵「いいえ。 朧さんはきません」 提督「……」 憲兵「逮捕状が出てます。 なんか、艦娘へ色々セクハラ発言したり、股間を丸出ししたりしたらしいですね」 提督「違うんです。 DMM GAMESのを行う 2. DMMにクレジットカードの情報を登録する 3. にアクセスして「初回無料500pt取得はこちら」のボタンをクリックする まだ艦これ、やってないの? 艦これはDMM GAMESから配信されているゲームで、アニメ化もされた有名タイトルです。 アニメで初めて知った人も多く、まだゲームをやったことがない人も多いと思います。 DMM GAMESのにアクセスします。 アクセスしたら、「 今すぐ出撃」をクリック。 DMMアカウントをまだ持っていない人は、を行います。 既にDMMアカウントを持っている人はログインして、DMM GAMESのを行います。 DMM GAMESアカウント登録画面 ニックネーム、性別、生年月日を入力したら、「 登録してゲームを開始する」をクリックして登録完了です! スマホ版 艦これの始め方 艦これは実は、スマホ(Android)でもプレイすることができるんです。 PC版とデータ連動しているので、PCとスマホ、両方で楽しむことができます。 DMMゲームズのアカウントが未登録の場合、を行う。 DMMゲームズストアのアプリをダウンロードします。 DMMGAMESストアのアプリを起動、艦これのアプリを検索、ここからダウンロードします。 カテゴリー• 783• 304• 125• 223• 139• 121• 187• 258• 483• 3 アーカイブ• メタ情報•

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【榛名SS】提督「艦娘の口説き方講座」【安価】

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, __ _ __. 72 ID:6wYuJeZP0 プロローグ 20XX年!!!!!!! 世界は核の炎に包まれなかった!!! 海は枯れず、地は裂けず、あらゆる生命体はのんきにくらしていた。 03 ID:6wYuJeZP0 ジャギ「兄者、もう俺たちダメかもしれねえ」 ケン「く・・・水、水を・・・・」 トキ「バイトも長続きせず、もはやここまで・・」 ラオウ「北斗神拳などなんの役にもたたぬ・・」 トキ「バイトの張り紙だ! 」 ジャギ「すごいぞ兄者! -ァ7 ̄\ ̄: :. : :. マ : :. 、i'. :,i. :,i. :i'`7. :i ハ. : ̄ミミ  ̄ ̄i i. :ヽ、'. :`ヽ、. :ヽ ゝ. :ヽ、 ヽ. ://i こんな構えから無数の突きを浴びせる北斗羅漢撃 よくこどものとき練習してました。 94 ID:6wYuJeZP0 トキ 北斗の次男 とても強いし優しい。 童貞卒業最有力候補 顔はググッてちょ。 敵に苦痛をあたえず倒す有情の拳を使う。 格ゲーでは最強で、アミバ疑惑があるほど酷いそうですよ。 こんなAAもありました。 75 ID:6wYuJeZP0 さあそれでは安価スタート! 初期艦を決めましょう! 76 ID:6wYuJeZP0 おっと! 04 ID:6wYuJeZP0 初期艦に初霜はいないので吹雪を優先させます。 すいません。 ラオウーイナヅマア トキーサミダレエ ジャギームラクモオ ケンーフブキイ それではラオウからスタート! 85 ID:6wYuJeZP0 ではラオウパートです。 07 ID:0E1aA28Qo 私はラオウだ。 これからよろしくお願いします。 28 ID:6wYuJeZP0 ラオウ「私はラオウだ。 これからよろしくお願いします。 55 ID:6wYuJeZP0 ラオウ「オナん・・・枡かきだ」 電「枡かき?電にはわからないのですが楽しい事と思うのです」 電「有り難うございます。 これからがんばるのです。 」 あぶねえ! なんとかもった! 07 ID:6wYuJeZP0 おおっと下ネタで好感度9上昇! 94 ID:6wYuJeZP0 電「とりあえず建造してみましょう。 好きな艦娘を! 67 ID:6wYuJeZP0 五十鈴「五十鈴よ、水雷戦隊の指揮ならおまかせ」 五十鈴「この提督だけで余裕そうなんだけど・・・」 艦隊に五十鈴が決まりました。 艦隊名をきめます。 81 ID:6wYuJeZP0 艦隊名 電ちゃんはかわいい 五十鈴「キモチワル」 電「恥ずかしい・・・」 悪い評価ですが好感度に影響はありません、やったね! 20 ID:6wYuJeZP0 戦闘の章 イ級「ヒャッハー! 人間なんざ平気だバカ野郎! 」 イ級「なんだてめえら! 軍の野郎か、かかってこいよ! 」 誰が攻撃する? 24 ID:6wYuJeZP0 ラオウ「オレがいこう」 イ級「デケエ! アイツ戦艦カヨ!!! 00 ID:6wYuJeZP0 ラオウ「我が生涯に一片の悔い無し! 自殺 」 イ級「チョナニ! アギャアアアアアア」 五十鈴「」 電「」 このあとラオウはなんとか生きた。 核爆発レベルのヤバさなのでもう使わないでといわれた・・・ 好感度低下! あぶねえよ畜生! 17 ID:6wYuJeZP0 五十鈴好感度ー10 電好感度6 執務の章で取り返そう! 56 ID:6wYuJeZP0 ラオウ「問題ないようだな」 電「よかったのです、資材はとても大切なのです」 ラオウ「 あの戦闘はチャラにしてほしいな・・・ 」 無難な執務で好感度上昇! 30 ID:6wYuJeZP0 ラオウ提督レベル 4 総評価 五十鈴好感度ー10 電好感度10 提督レベル4 トキに続く! 46 ID:6wYuJeZP0 トキ 五月雨「よろしくお願いしますね」 トキ「 ヤバいまじ好み 」 五月雨「一緒に頑張りましょう! 51 ID:ecPyddPF0 この度提督に就任したトキだ。 10 ID:6wYuJeZP0 トキ「この度提督に就任したトキだ。 よろしく頼mぐふうっ!! 吐血 」 五月雨「ひぃ! 大丈夫ですか!? 」 トキ「大丈夫、大丈夫だ」 五月雨「大丈夫じゃないですよ! 78 ID:6wYuJeZP0 トキ「ふっ、だがまだ生きている」 五月雨「口から血を流して言う言葉じゃないですよ・・・」 五月雨「とりあえず休みましょう」 トキ「ああ・・わかった。 」 五月雨をいきなり心配させてしまった! 好感度低下! 84 ID:6wYuJeZP0 五月雨好感度ー9 好感度を投げ捨ててどうする。 64 ID:6wYuJeZP0 建造の章でした。 申し訳ない。 トキ「おつぎは建造か」 五月雨「はい! 誰がくるんでしょうか? 46 ID:6wYuJeZP0 曙「曙よ! クソ提督! よろしく! 」 曙「なにこの提督? 」 病人扱いされました。 73 ID:6wYuJeZP0 艦隊名 激流艦隊 五月雨「いいですね」 曙「クソ提督にしてはよくやるわね。 」 ラオウとの違いはなんだ! 43 ID:6wYuJeZP0 五月雨「イ級が2体・・」 曙「どうする? クソ提督? 」 誰が攻撃する? なんだ」 イ級B「あ? なんだてめえは? 08 ID:6wYuJeZP0 イ級A「死ねゃ! 」ドーン トキ「激流では勝てぬ・・・」 トキ「セッカッコー! 」ハアァン イ級A「ウゴッ!!!!!!!イナヅマアアア!!!!! 」ドパーン 曙「グロい・・・」 五月雨「凄い・・・」 イ級B「まだ俺がいるぞ! 」 次誰が攻撃? いまはらしてやるぅ!!!! 」 曙「やばくない? 64 ID:6wYuJeZP0 トキ「アータタタタタタタタタタタタタタホワタァ!!!!!!!」 イ級B「なんだその拳効かねえよwwww」 イ級B「ん・・うごっうご・・・ヒェェェェェエエエエ!!!!!!! 」バァアーン 曙「なんか違う気がするけどすごい。 」 五月雨「すごい・・・」 好感度上昇!北斗神拳はなんでもいけるぞ! 22 ID:6wYuJeZP0 五月雨好感度ー5 曙好感度6 なかなかいい感じ。 27 ID:6wYuJeZP0 秘書艦五月雨。 内容は? 59 ID:6wYuJeZP0 トキ「遠征といっても二人しかいないのでは」 五月雨「散歩しませんか? 16 ID:6wYuJeZP0 トキ「こんなところもあるのか・・・」 五月雨「案外便利なんですよ、ここ」 トキ「ここで生活ができる・・いい時代になったものだ」 トキ「ん・・・ブゴハァ!!!!!!!」 五月雨「またですか!? 大丈夫ですか?」 トキ「大丈夫、大丈夫だ」 五月雨「なんだか・・なれちゃいました・・」 五月雨「ふふふ・・」 トキ「フフフ」 なんだかいい雰囲気に! 好感度上昇! 82 ID:6wYuJeZP0 お次はジャギ様といきたいが今日はここまで 明日もよろしく いきなり現れるから注意してくださいな・・・. ;;;;;;rrrr、:. i i::i l. :::! l:l. Vl ,.. リ ノ. /ト、 ,. ゝ ' /. :i: :.! :::!. ゙、 l ハ V. ::',. ;;;;;;;. : : : : 〉;; ぃ. i l..... ::::::! : : :. 08 ID:Rz9nKeym0 ジャギ「俺の名を言ってみろ!」 叢雲「いきなりいわれても・・・ええと・・たけし? 」 ジャギ「そうか! 」プス 叢雲「キャッ!? 体が動かない・・・? 44 ID:Rz9nKeym0 叢雲「じゅもんがちがいます」 ジャギ「はぁ!?俺の名を言ってみろ! 」 叢雲「だから違うって言ってるのよ!?酸素魚雷くらわせるわよ!!!!」 ジャギ「なんで動けるんだ!?たのむこのとおり、助けてくれぇ〜! 43 ID:Rz9nKeym0 叢雲「そう...... それが最期の言葉でいいのね?」 ジャギ「ちょっと待って! 」 ジャギ「お詫びとして・・・」プス 叢雲「いきなりなにすんの!?」 ジャギ「ちょっとしたおまじないですよ」 叢雲「あのうごけなくなったのと一緒なのかしら」 どんな効果? 26 ID:Rz9nKeym0 叢雲「装備から煙が!? 」 叢雲「なんか足が速くなったって・・これじゃ機関車よ!? 」 ジャギ「駆逐艦に速さは命ですよぉ」ヘコヘコ 叢雲「いわれてみればそうよね、煙もONOFF自在だし」 叢雲「命はとらないであげる」 ジャギ「ふぅ・・・」 命からがら助かったジャギ! 好感度上昇! 68 ID:Rz9nKeym0 叢雲 好感度7 案外気に入っちゃったかな? 申し訳ないが捕鯨に移ります。 ご参加有り難うございます。 03 ID:AUGGnnqI0 建造の章 叢雲「どんな子くるのかしらね」 ジャギ「強い奴なら歓迎してやるよ。 54 ID:AUGGnnqI0 金剛「金剛デース! 92 ID:AUGGnnqI0 戦闘の章 イ級「ケッ! きやがった! 43 ID:AUGGnnqI0 金剛「テートクゥよろくくデース! 48 ID:AUGGnnqI0 ジャギ「今こそ北斗神拳の真髄をみせてやるわ〜!!!!」ゴゴゴゴゴ 叢雲「なにあのオーラ!? 」 金剛「ステキ・・・」 ジャギ「北斗羅漢撃!」ドドドドド イ級「速いしいてぇ!!!死ぬぅ! 」 ジャギ「プッッ」 イ級「イデエ! 目が見えねえ!?」 叢雲「あれ・・・針? 69 ID:AUGGnnqI0 叢雲「なにあの突き! 77 ID:AUGGnnqI0 ジャギ「執務ってのも俺にはガラじゃねえよ。 」 ジャギ「でもやんねえとだめだな。 37 ID:AUGGnnqI0 おっすまん。 87 ID:AUGGnnqI0 艦隊名きてたので決定。 艦隊名「金剛番長」 金剛「頑張るデース! 29 ID:AUGGnnqI0 それはいけねえ、まだその段階にはいってないよ。 16 ID:AUGGnnqI0 叢雲「すぐ終わっちゃた・・・・」 ジャギ「どうだ、ゆっくりやりながら話もできずくやしいかあははははは」 叢雲「そんなわけないじゃない!!!」 金剛「OH!はやめに終わったからお茶会シマセンカ?」 叢雲「いいわね、やる?」 ジャギ「おう、いいぞ、よくわからねえが」 このあと仲良くお茶会した。 84 ID:AUGGnnqI0 えー次はケンシロウなのですが 武蔵建造のためオリョクルに励みます! お疲れさまでした! ,. ソ /:::::::::::::::::::::::゚丶. 30 ID:oLMxzLLm0 雷ちゃん有り難う。 なんか立ち直れそうだ。 08 ID:oLMxzLLm0 戦闘の章で〜す イ級「定期的に敵の最前線にいる俺・・・」 イ級「お、きやがった」 吹雪「イ級一匹! 回戦です! 06 ID:KNxevhTDO アタァ.

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[B! あやめ速報] 【艦これ安価】大淀「提督、艦娘たちがグレました」 : あやめ速報

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, __ _ __. 72 ID:6wYuJeZP0 プロローグ 20XX年!!!!!!! 世界は核の炎に包まれなかった!!! 海は枯れず、地は裂けず、あらゆる生命体はのんきにくらしていた。 03 ID:6wYuJeZP0 ジャギ「兄者、もう俺たちダメかもしれねえ」 ケン「く・・・水、水を・・・・」 トキ「バイトも長続きせず、もはやここまで・・」 ラオウ「北斗神拳などなんの役にもたたぬ・・」 トキ「バイトの張り紙だ! 」 ジャギ「すごいぞ兄者! -ァ7 ̄\ ̄: :. : :. マ : :. 、i'. :,i. :,i. :i'`7. :i ハ. : ̄ミミ  ̄ ̄i i. :ヽ、'. :`ヽ、. :ヽ ゝ. :ヽ、 ヽ. ://i こんな構えから無数の突きを浴びせる北斗羅漢撃 よくこどものとき練習してました。 94 ID:6wYuJeZP0 トキ 北斗の次男 とても強いし優しい。 童貞卒業最有力候補 顔はググッてちょ。 敵に苦痛をあたえず倒す有情の拳を使う。 格ゲーでは最強で、アミバ疑惑があるほど酷いそうですよ。 こんなAAもありました。 75 ID:6wYuJeZP0 さあそれでは安価スタート! 初期艦を決めましょう! 76 ID:6wYuJeZP0 おっと! 04 ID:6wYuJeZP0 初期艦に初霜はいないので吹雪を優先させます。 すいません。 ラオウーイナヅマア トキーサミダレエ ジャギームラクモオ ケンーフブキイ それではラオウからスタート! 85 ID:6wYuJeZP0 ではラオウパートです。 07 ID:0E1aA28Qo 私はラオウだ。 これからよろしくお願いします。 28 ID:6wYuJeZP0 ラオウ「私はラオウだ。 これからよろしくお願いします。 55 ID:6wYuJeZP0 ラオウ「オナん・・・枡かきだ」 電「枡かき?電にはわからないのですが楽しい事と思うのです」 電「有り難うございます。 これからがんばるのです。 」 あぶねえ! なんとかもった! 07 ID:6wYuJeZP0 おおっと下ネタで好感度9上昇! 94 ID:6wYuJeZP0 電「とりあえず建造してみましょう。 好きな艦娘を! 67 ID:6wYuJeZP0 五十鈴「五十鈴よ、水雷戦隊の指揮ならおまかせ」 五十鈴「この提督だけで余裕そうなんだけど・・・」 艦隊に五十鈴が決まりました。 艦隊名をきめます。 81 ID:6wYuJeZP0 艦隊名 電ちゃんはかわいい 五十鈴「キモチワル」 電「恥ずかしい・・・」 悪い評価ですが好感度に影響はありません、やったね! 20 ID:6wYuJeZP0 戦闘の章 イ級「ヒャッハー! 人間なんざ平気だバカ野郎! 」 イ級「なんだてめえら! 軍の野郎か、かかってこいよ! 」 誰が攻撃する? 24 ID:6wYuJeZP0 ラオウ「オレがいこう」 イ級「デケエ! アイツ戦艦カヨ!!! 00 ID:6wYuJeZP0 ラオウ「我が生涯に一片の悔い無し! 自殺 」 イ級「チョナニ! アギャアアアアアア」 五十鈴「」 電「」 このあとラオウはなんとか生きた。 核爆発レベルのヤバさなのでもう使わないでといわれた・・・ 好感度低下! あぶねえよ畜生! 17 ID:6wYuJeZP0 五十鈴好感度ー10 電好感度6 執務の章で取り返そう! 56 ID:6wYuJeZP0 ラオウ「問題ないようだな」 電「よかったのです、資材はとても大切なのです」 ラオウ「 あの戦闘はチャラにしてほしいな・・・ 」 無難な執務で好感度上昇! 30 ID:6wYuJeZP0 ラオウ提督レベル 4 総評価 五十鈴好感度ー10 電好感度10 提督レベル4 トキに続く! 46 ID:6wYuJeZP0 トキ 五月雨「よろしくお願いしますね」 トキ「 ヤバいまじ好み 」 五月雨「一緒に頑張りましょう! 51 ID:ecPyddPF0 この度提督に就任したトキだ。 10 ID:6wYuJeZP0 トキ「この度提督に就任したトキだ。 よろしく頼mぐふうっ!! 吐血 」 五月雨「ひぃ! 大丈夫ですか!? 」 トキ「大丈夫、大丈夫だ」 五月雨「大丈夫じゃないですよ! 78 ID:6wYuJeZP0 トキ「ふっ、だがまだ生きている」 五月雨「口から血を流して言う言葉じゃないですよ・・・」 五月雨「とりあえず休みましょう」 トキ「ああ・・わかった。 」 五月雨をいきなり心配させてしまった! 好感度低下! 84 ID:6wYuJeZP0 五月雨好感度ー9 好感度を投げ捨ててどうする。 64 ID:6wYuJeZP0 建造の章でした。 申し訳ない。 トキ「おつぎは建造か」 五月雨「はい! 誰がくるんでしょうか? 46 ID:6wYuJeZP0 曙「曙よ! クソ提督! よろしく! 」 曙「なにこの提督? 」 病人扱いされました。 73 ID:6wYuJeZP0 艦隊名 激流艦隊 五月雨「いいですね」 曙「クソ提督にしてはよくやるわね。 」 ラオウとの違いはなんだ! 43 ID:6wYuJeZP0 五月雨「イ級が2体・・」 曙「どうする? クソ提督? 」 誰が攻撃する? なんだ」 イ級B「あ? なんだてめえは? 08 ID:6wYuJeZP0 イ級A「死ねゃ! 」ドーン トキ「激流では勝てぬ・・・」 トキ「セッカッコー! 」ハアァン イ級A「ウゴッ!!!!!!!イナヅマアアア!!!!! 」ドパーン 曙「グロい・・・」 五月雨「凄い・・・」 イ級B「まだ俺がいるぞ! 」 次誰が攻撃? いまはらしてやるぅ!!!! 」 曙「やばくない? 64 ID:6wYuJeZP0 トキ「アータタタタタタタタタタタタタタホワタァ!!!!!!!」 イ級B「なんだその拳効かねえよwwww」 イ級B「ん・・うごっうご・・・ヒェェェェェエエエエ!!!!!!! 」バァアーン 曙「なんか違う気がするけどすごい。 」 五月雨「すごい・・・」 好感度上昇!北斗神拳はなんでもいけるぞ! 22 ID:6wYuJeZP0 五月雨好感度ー5 曙好感度6 なかなかいい感じ。 27 ID:6wYuJeZP0 秘書艦五月雨。 内容は? 59 ID:6wYuJeZP0 トキ「遠征といっても二人しかいないのでは」 五月雨「散歩しませんか? 16 ID:6wYuJeZP0 トキ「こんなところもあるのか・・・」 五月雨「案外便利なんですよ、ここ」 トキ「ここで生活ができる・・いい時代になったものだ」 トキ「ん・・・ブゴハァ!!!!!!!」 五月雨「またですか!? 大丈夫ですか?」 トキ「大丈夫、大丈夫だ」 五月雨「なんだか・・なれちゃいました・・」 五月雨「ふふふ・・」 トキ「フフフ」 なんだかいい雰囲気に! 好感度上昇! 82 ID:6wYuJeZP0 お次はジャギ様といきたいが今日はここまで 明日もよろしく いきなり現れるから注意してくださいな・・・. ;;;;;;rrrr、:. i i::i l. :::! l:l. Vl ,.. リ ノ. /ト、 ,. ゝ ' /. :i: :.! :::!. ゙、 l ハ V. ::',. ;;;;;;;. : : : : 〉;; ぃ. i l..... ::::::! : : :. 08 ID:Rz9nKeym0 ジャギ「俺の名を言ってみろ!」 叢雲「いきなりいわれても・・・ええと・・たけし? 」 ジャギ「そうか! 」プス 叢雲「キャッ!? 体が動かない・・・? 44 ID:Rz9nKeym0 叢雲「じゅもんがちがいます」 ジャギ「はぁ!?俺の名を言ってみろ! 」 叢雲「だから違うって言ってるのよ!?酸素魚雷くらわせるわよ!!!!」 ジャギ「なんで動けるんだ!?たのむこのとおり、助けてくれぇ〜! 43 ID:Rz9nKeym0 叢雲「そう...... それが最期の言葉でいいのね?」 ジャギ「ちょっと待って! 」 ジャギ「お詫びとして・・・」プス 叢雲「いきなりなにすんの!?」 ジャギ「ちょっとしたおまじないですよ」 叢雲「あのうごけなくなったのと一緒なのかしら」 どんな効果? 26 ID:Rz9nKeym0 叢雲「装備から煙が!? 」 叢雲「なんか足が速くなったって・・これじゃ機関車よ!? 」 ジャギ「駆逐艦に速さは命ですよぉ」ヘコヘコ 叢雲「いわれてみればそうよね、煙もONOFF自在だし」 叢雲「命はとらないであげる」 ジャギ「ふぅ・・・」 命からがら助かったジャギ! 好感度上昇! 68 ID:Rz9nKeym0 叢雲 好感度7 案外気に入っちゃったかな? 申し訳ないが捕鯨に移ります。 ご参加有り難うございます。 03 ID:AUGGnnqI0 建造の章 叢雲「どんな子くるのかしらね」 ジャギ「強い奴なら歓迎してやるよ。 54 ID:AUGGnnqI0 金剛「金剛デース! 92 ID:AUGGnnqI0 戦闘の章 イ級「ケッ! きやがった! 43 ID:AUGGnnqI0 金剛「テートクゥよろくくデース! 48 ID:AUGGnnqI0 ジャギ「今こそ北斗神拳の真髄をみせてやるわ〜!!!!」ゴゴゴゴゴ 叢雲「なにあのオーラ!? 」 金剛「ステキ・・・」 ジャギ「北斗羅漢撃!」ドドドドド イ級「速いしいてぇ!!!死ぬぅ! 」 ジャギ「プッッ」 イ級「イデエ! 目が見えねえ!?」 叢雲「あれ・・・針? 69 ID:AUGGnnqI0 叢雲「なにあの突き! 77 ID:AUGGnnqI0 ジャギ「執務ってのも俺にはガラじゃねえよ。 」 ジャギ「でもやんねえとだめだな。 37 ID:AUGGnnqI0 おっすまん。 87 ID:AUGGnnqI0 艦隊名きてたので決定。 艦隊名「金剛番長」 金剛「頑張るデース! 29 ID:AUGGnnqI0 それはいけねえ、まだその段階にはいってないよ。 16 ID:AUGGnnqI0 叢雲「すぐ終わっちゃた・・・・」 ジャギ「どうだ、ゆっくりやりながら話もできずくやしいかあははははは」 叢雲「そんなわけないじゃない!!!」 金剛「OH!はやめに終わったからお茶会シマセンカ?」 叢雲「いいわね、やる?」 ジャギ「おう、いいぞ、よくわからねえが」 このあと仲良くお茶会した。 84 ID:AUGGnnqI0 えー次はケンシロウなのですが 武蔵建造のためオリョクルに励みます! お疲れさまでした! ,. ソ /:::::::::::::::::::::::゚丶. 30 ID:oLMxzLLm0 雷ちゃん有り難う。 なんか立ち直れそうだ。 08 ID:oLMxzLLm0 戦闘の章で〜す イ級「定期的に敵の最前線にいる俺・・・」 イ級「お、きやがった」 吹雪「イ級一匹! 回戦です! 06 ID:KNxevhTDO アタァ.

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