エホバ ブログ。 完全zoomな巡回訪問

エホバの証人ブログ(現役JW~)

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目次はこちら• エホバの証人とは エホバの証人はアメリカ発の新興宗教です。 キリスト教系ですが、三位一体などキリスト教としての基本信条を否定する立場を取っているため異端・異教とも揶揄されています。 独自に解釈した聖書を使い、聖書に忠実すぎる教義のため、現代社会の中では軋轢を生みやすく物議を呼んで カルト教団と呼ばれる事も少なくありません。 特に、輸血を禁止する戒律は有名です。 二世信者も増えたエホバの証人はアメブロを中心にアンチブログが乱立し、表立って口に出せない信者の本音を語り合うコミュニティ、ストレスの捌け口となっています。 エホバの証人のブログ7選 エホバの証人のブログはアンチの巣窟です。 二世信者を中心とした批判ブログが溢れ、エホバの証人たちが身元を隠し本音を暴露しています。 エホバの証人に限らず、あらゆる宗教では人によって信仰生活の満足度は違います。 解釈の違いや、周りの信者から信仰の押しつけなどによって、同じエホバの証人で見ている世界が違う訳です。 これは洗脳(マインドコントロール)など否定的な揶揄として使っている訳ではなく、 堅実で勤勉なエホバの証人もいる事を忘れてはいけません。 ここではエホバの証人に関する有名なブログを抜粋してまとめました。 エホバの証人ブログで最も有名な中野っち はエホバの証人をカルト教団と揶揄する立場をとるブログです。 中野っちブログは、エホバの証人かどうか好評していませんが、アメリカのエホバの証人ニュースを簡単に翻訳してブログに掲載しています。 2012年から運営されているブログでアンチブログとしては草分け的なブログとして有名です。 エホバの証人はアメリカ発祥ですから、関連するニュースもアメリカ本国では日本より圧倒的に多い訳です。 中野っちブログは、 エホバの証人に興味を持つ新規信者やエホバの証人に懐疑的な信者に向けたアンチブログで、身元もはっきりしていないため、同じキリスト教系のライバル教団がステマ(ネガティブキャンペーン)として行なっていても不思議ではありません。 エホバの証人ブログ第2位はワシの目 エホバの証人ブログで続いてアクセスを集めているのは。 ワシの目ブログは二世信者によるブログで、記事の多くはアメンバー限定記事(いわゆる承認制)です。 ワシの目ブログは、卑屈なタイトルが多く、アメンバーに承認された身内同士のコメントで盛り上がっています。 二世信者としては共感する内容も多いと言われ、ワシの目ブログは、1つのコミュニティとなっています。 エホバの証人ブログ第3位はロゴス アンチブログの中で最も信憑性の高いブログとして有名なのがです。 ある程度の身元を公開し、二世信者として教団に奉仕してきたエホバの証人による暴露ブログです。 エホバの証人で有名な排斥を受け、その処分に納得できず抗議活動というか排斥の復讐に燃えるのがロゴスブログです。 排斥審理を受けている信者には参考になる情報が多く、 教団に都合の悪い信者は有無を言わせず排斥する教団の体質が垣間見れます。 卑屈な記事も少なくありませんが、自身の体験を中心にした内容のため許容範囲内でご愛嬌という事に。 エホバの証人ブログ第4位はネオ(neo) は卑屈なブログで有名です。 二世信者で現在は幽霊信者のようですが、記事はアメンバー以外も閲覧でき一般公開されています。 卑屈なブログは置いておくとして、ネオブログの特徴は家族(妻子)が未だエホバの証人に信仰を捧げている事です。 宗教観の違いが結婚生活(家庭)に及ぼす影響は言うまでもなく、そのギャップに悩まさる事は必至です。 エホバの証人に限らず、二世信者は信者同士を結婚相手に選ぶ傾向が多いため、 同じようなケースで悩まされる家庭は少なくありません。 エホバの証人ブログ第5位はディアマンテ は毒ブログです。 卑屈というレベルではありません、隙があれば毒を吐くアンチブログで、教団にストレスを感じている読者が多くストレス解消の一助となっています。 ディアマンテいわく、アンチ活動の鬼となるスタンスを取っているようですから、内容も察しがつくでしょう。 基本的にはアメンバー以外にも公開している記事ばかりなので、ディアマンテの内容にピンと来たら教団から去る時期なのかもしれません。 エホバの証人を辞めたい時に読むべきブログNo,1です。 エホバの証人ブログ第6位は案山子 が2019年に復活しています。 アンチとしての立場を取り、一般社会から断絶され続けるエホバの証人たちに向け社会復帰の方法(仕事や人間関係など)を信者目線で紹介しています。 アメブロへの復帰以降、定期的にエホバの証人向けのオフ会を開催しているようで、やはりブログだけでなく実際に会って同じ悩みを持つ信者と交流を持ち意見交換したい人にはピッタリのブログでしょう。 案山子ブログは不定期ではありますがオフ会を告知している唯一のブログです。 エホバの証人ブログ第7位は白山 の特徴は体裁が整っています。 卑屈なテーマでも、あくまで論理的な展開を意識した記事は読み手を選びますが、エホバの証人に対して漠然と不安や猜疑心を抱いている時には役に立ちます。 他人の論理であれ、自分の中で整理できていない場合には要チェック、論文を読んでいるみたいで難しい印象すら感じますがそこはご愛嬌、使いようによっては便利なブログでしょう。 エホバの証人ブログで現役信者はいない? いないと言うより、息をしていません(更新頻度が少ない)。 やはり、アンチブログに押され気味で、ブログでエホバの証人を擁護しようものなら、アンチコメントが殺到します。 本来であれば、双方の意見が入り乱れるのですが多勢に無勢で炎上してしまいます。 元信者や現役信者(アンチ)たちのネット上のコミュニティがある訳で、口コミが早く機動力があります。 そう意味で言うならば、身元を公表できずエホバの証人に対する信仰に疑問を感じている信者たちが一定数存在し、ある程度の勢力を持っている事は事実です。 また、こういった現状を生み出してしまうのも、 教団内や信者間で意見交換する余地がない体質を意味しているのかもしれません。 身元を隠してまで愚痴を言うような状況が生まれ、その根本的な解決手段を見出せていない教団の状況を伺えます。 エホバの証人(信者)がブログでボヤく理由 エホバの証人に 不満を感じているなら辞めればいいじゃない。 しかし、エホバの証人に限らず新興宗教から脱会するのは思うほど簡単ではありません。 多くの場合、教団が意図的に囲い込んでいる訳ではなく地域の支部などの信者が本部からの評価を気にしして引き止め、エスカレートして嫌がらせに近い状況になる場合も少なくありません。 また、信仰を続ける信者からすると、引き止め説得するのは「救い」だと思い込み、正義感が生まれるため軋轢を生みやすくなります。 そのため、あらゆる新興宗教では脱会に大きなストレスが生まれてしまいます。 エホバの証人でも、信者がブログで不平不満を言っているのは何か目的がある場合は少なく、一種のストレスの捌け口で、そのブログを見て仲間を集い連帯意識によって、どうにもならない現状を中和しているのかもしません。 宗教の本質とは何か そもそも宗教に正解も間違いもありません。 多くのブログで散見される内容は、卑屈になった信者がエホバの証人が間違いであるかのように主張していますが、宗教の正解とは何かと言う話になります。 現代の科学を持ってしても神の存在は証明はされていませんが、存在しないという証明も成されていません。 宗教の本質は、宗教家(開祖)による世界観という壮大な作品を信者が共に味わう事で、その作品にケチをつけても独自の世界観な訳ですから 真偽は誰にも決めることはできません。 もはや何を心の支えとして生きてゆくか個人の好き嫌いで選び、時として必要性を感じない人(無宗教)もいるのが宗教の本質でしょう。 エホバの証人に疑問を感じ信仰を捨てるのも手、他の伝統宗教や新興宗教に改宗し新たな信仰を見出すのも良いでしょう。 エホバの証人を論じ、正誤を問い出すから互いの正義感が生まれ争いとなります。 信教の自由が憲法によって保障されている日本では、個人の趣味で選べる醍醐味を味わない手はありません。 まとめ.

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エホバの証人 人気ブログランキング OUTポイント順

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ハルマゲドン-エホバの証人は世界の終わりを予言している エホバの証人はこの世の中がもう直ぐ終わると思っています。 この腐り切った世の中がリセットされて、エホバの証人やエホバを信じる人たちで構成された楽園がくるのです。 エホバの証人は一生懸命伝道活動をしています。 みんなにエホバの言葉を届けて、信じてもらって、 みんなで楽園に行きたいと思っています。 だから今日も頑張って、駅の前に立ったり、皆さんのおうちに行っています。 ハルマゲドンとは世の終わりの日 さて、この世界のリセット、世界の終わりの日をハルマゲドンといいます。 映画の世界では、隕石が降ってきて人類が滅亡したりしていますが、聖書の中ではそれはないと書かれています。 それはないとは書いてあるけど、どうなるかは書かれていません。 ハルマゲドンはいつ来るのか 聖書では、世の中の状況が最悪になった時・人類の苦しみが最もひどくなる時にハルマゲドンがくると書かれています。 どうでしょうか、どの項目も今の時代にすごく当てはまっていることではないでしょうか? 特に今、パンデミックと宣言された新型コロナウィルス は、 そこからここへと疫病があります。 をまさしく表しているのではないでしょうか? 新型コロナウィルス はパンデミックとして、世界的に伝染している 新型コロナウィルス はハルマゲドンのしるし 伝染病が流行っただけでは終わりの日が来るとは言い切れません。 しかし聖書ではこれらのことが頻繁に起きる、世に溢れ返ると予言していました。 聖書は2000年以上前の書物です。 科学が発達して、文明も豊かになった今でなお これほどの苦しみが世界に蔓延っています。 洞察力を働かせましょう。

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エホバの証人のブログ ブログでの運命的な出会い 現役エホバの証人

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エホバの証人ブログ エホバの証人に関連するブログリンク集です。 エホバの証人ついて鋭いつっこみを入れています。 口語調で読みやすい内容です。 独自の観点で率直な意見を語るブログ。 更新頻度が高い。 WEB上の ニュースや新聞などで扱われたエホバの証人の ニュースのクリップ。 英語圏のニュースもいち早く翻訳して投稿しています。 米国のエホバの証人から日本のエホバの証人へのメッセージを多く含んでいるブログです。 東日本大震災に救援活動に自ら出かけて、そこで見たものに率直な感想を述べているところも読みごたえがあります。 エホバの証人反対者の「デッチアゲ批判を潰す」という情熱のこもった投稿もあります。 擁護系サイト 新世界訳聖書批判に対してエホバの証人側の反論が紹介されています。 問題とされやすい聖句が一覧され、それに対する解説が掲載されています。 様々な立場から 奥様がエホバの証人になった立場の人からのメッセージ。 宗教を尊重する立場で歩む夫として経験やコメントが掲載されています。 エホバの証人の両親を持つ中学生の女の子のブログ。 未成年で宗教を選べない立場の若者がもつ苦悩を理解できます。 特に子育て中あるいは過去に子育てをされていたエホバの証人の親にはぜひ読んでいただきたいブログです。 更新はストップしていますが過去の記事を順に追って読まれることをお勧めします。 エホバの証人二世の立場で気軽な内容から深い内容まで多くの投稿があります。 「大群衆」や「この世代」について協会の記事について、論理的な疑問点を指摘している記事もあります。 実は多くのエホバの証人が同じような疑問を心にもっているのではないかとも思います。 エホバの証人二2世の立場で書かれているブログです。 エホバの証人の日常生活の中での疑問など率直な意見があります。 現役エホバの証人ならではのリアルな内容です。 30年以上エホバの証人の世界にいた人が客観的な目で意見を述べています。 個々のエホバの証人に対するやさしい気持ちを感じるブログです。 組織に迎合しない精神を貫くブログ。 エホバの証人の良い点は褒め、悪い点は率直に指摘するスタンスで記事を書いておられるようです。 お勧めのサイトやブログなどございましたら、以下のコメントフォームでご自由に投稿してください。 内藤様 書き込みありがとうございます。 わたしはエホバの証人に関して内藤さんが書かれた本をかなり前に図書館で読んだことがあります。 次は三位一体に関する本を書かれるのですね。 主流教会と異なる立場のようですので風あたりも強いかと思いますが、周りに迎合しないで立場を貫かれている姿には感心いたします。 さて、三位一体批判に関するサイトに関してですが、日本ではみかけることはありませんでした。 (海外ではいくつか見たことがあります)書籍に関しても見かけたことがありません。 (エホバの証人以外では)ですからエホバの証人以外の源からの反三位一体の主張として興味深いものがあると思います。 日本語の参考になる文献は非常に少ないと思いますが、以下のものは参考になるかと思います。 中世思想原典集成 — 上智大学中世思想研究所 平凡社 2 盛期ギリシア教父 4 初期ラテン教父 上記は珍しくアリウス派の文献が日本語訳されています。 県立図書館あたりになら置いてあるかと思います。 (購入するには値段が高いです)以上参考になれば幸いです。

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