超 竜王 dqmsl。 【DQMSL】第1回神獣杯 第4回マスターズGPはオフライン杯ルール!W135で超魔王・神獣王殿堂入り!|GAMY

【DQMSL】冒険王への旅路Lv40の攻略方法【サタンネイルデスピサロ戦法】

超 竜王 dqmsl

こんにちは、青い月です。 今回は昨日更新されたランキングクエストから【双璧の試練】に挑戦していきたいと思います。 私はまず超魔王や神獣王を使ったゴリゴリのパーティーで一度本番に挑戦してみましたが、今回は自前装備で挑戦出来ましたので、なかなか良いポイントが出せました。 パーティーはこちらです。 【パーティー1】 体技攻撃を中心に組みました。 装備もなるべくダメージが出やすいものを選びました。 その他、ドラゴンウーやガオガイヤなども倍率の高い体技が使えるので代用出来ると思います。 とくぎはデフォルトのままです。 【パーティー2】 斬撃攻撃を中心としたパーティーです。 盾役は【栄光の盾】を装備したメカバーンで、回復役は【つねにマインドバリア】持ちのトワイライトメアです。 メカバーンはなるべく早く【におうだち】出来るように素早さに種を95振りました。 トワイライトメアには『マジックバリア』を付与しております。 40万ポイントは簡単に出ます!と思います笑 【実戦】 立ち回りはいたって簡単です。 災厄の『厄神の絶技』で体技防御を下げて、体技で攻撃するだけです。 その他、グラブゾンジャックは『金剛の構え』で2ターン目に備え、超竜王は適当に『覇者の怒り』などで3ターン目の変身に備えました。 二戦目は簡単なところだけ先に説明させて頂きますと、ドレアムは終始『魔神の絶技』、ガルマザードは1ターン目に『マ素』を入れたら2ターン目以降は常に『ダークハザード』を撃ちました。 開始早々にソードフライヤーが『マジックブレイク』を撃ってきます。 ここで呪文防御ダウンしない事を祈るのもいいと思いますが、少しでも運要素を減らすためにトワイライトメアに『マジックバリア』を覚えさせてあります。 これで『カオスストーム』のダメージが軽減出来ます。 前述したようにダグジャガルマの行動前に『におうだち』が出来るように、メカバーンには素早さに95種を振っています。 ダグジャガルマは1、3ターン目に『呪文代償の刻印』と『歪曲魔瘴弾』を撃ってきます。 『歪曲魔瘴弾』が『におうだち』前に来てしまうと、パーティー全体の攻撃力ダウンに繋がってしまうので、1、3ターン目は『におうだち』必須です! 2ターン目以降はドレアム、エスターク、ガルマザードでお供から攻めます。 『呪文代償の刻印』が入っているので『マジックバリア』を使うとダメージを食らってしまいますが、それよりも『カオスストーム』のダメージが減らせらるほうがいいので、構わず使いました。 4、5ターン目もドレアムとエスターク、超竜王でひたすら攻めました。 全体的にはターンが経過する毎に特性で能力が上がる魔王を多く使いダメージを稼ぎました。 グラブゾンジャックやオルゴデミーラを使わなくても、サポートに【魔神のかなづち】を装備した超竜王をお借りしますと、最大ダメージもかなり叩き出せると思いますのでオススメです。 今回も多少運要素がありますが、比較的安定して攻略出来たと思います。 もし、途中で1体倒されてしまっても諦める事はありません! 戦闘中は画面右上の【メニュー】ボタンで常に現在のポイントが確認出来ますので、1、2体倒されても諦めずに挑戦するといいと思います。 特に、ほとんどの報酬が頂ける40万ポイントを目標にされているプレイヤーさんは、【メニュー】ボタンでポイントを確認しながら挑戦するといいと思います。 ランキングクエストは途中で諦めてもポイントは頂けるので、40万に達したら諦めればいいのです。 どうしても「武器ありき」だった前回に比べると、モンスター頼りになり気味の今回ですが、超魔王や神獣王を所持していなくても、かなりいいポイントが出せると思いますので、まだ挑戦していない方は練習を重ねてから挑戦してみてはいかがでしょうか。

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【DQMSL】「超魔王」とは何なのか?特徴と性能を徹底解説!

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こんにちは、青い月です。 今回は昨日更新されたランキングクエストから【双璧の試練】に挑戦していきたいと思います。 私はまず超魔王や神獣王を使ったゴリゴリのパーティーで一度本番に挑戦してみましたが、今回は自前装備で挑戦出来ましたので、なかなか良いポイントが出せました。 パーティーはこちらです。 【パーティー1】 体技攻撃を中心に組みました。 装備もなるべくダメージが出やすいものを選びました。 その他、ドラゴンウーやガオガイヤなども倍率の高い体技が使えるので代用出来ると思います。 とくぎはデフォルトのままです。 【パーティー2】 斬撃攻撃を中心としたパーティーです。 盾役は【栄光の盾】を装備したメカバーンで、回復役は【つねにマインドバリア】持ちのトワイライトメアです。 メカバーンはなるべく早く【におうだち】出来るように素早さに種を95振りました。 トワイライトメアには『マジックバリア』を付与しております。 40万ポイントは簡単に出ます!と思います笑 【実戦】 立ち回りはいたって簡単です。 災厄の『厄神の絶技』で体技防御を下げて、体技で攻撃するだけです。 その他、グラブゾンジャックは『金剛の構え』で2ターン目に備え、超竜王は適当に『覇者の怒り』などで3ターン目の変身に備えました。 二戦目は簡単なところだけ先に説明させて頂きますと、ドレアムは終始『魔神の絶技』、ガルマザードは1ターン目に『マ素』を入れたら2ターン目以降は常に『ダークハザード』を撃ちました。 開始早々にソードフライヤーが『マジックブレイク』を撃ってきます。 ここで呪文防御ダウンしない事を祈るのもいいと思いますが、少しでも運要素を減らすためにトワイライトメアに『マジックバリア』を覚えさせてあります。 これで『カオスストーム』のダメージが軽減出来ます。 前述したようにダグジャガルマの行動前に『におうだち』が出来るように、メカバーンには素早さに95種を振っています。 ダグジャガルマは1、3ターン目に『呪文代償の刻印』と『歪曲魔瘴弾』を撃ってきます。 『歪曲魔瘴弾』が『におうだち』前に来てしまうと、パーティー全体の攻撃力ダウンに繋がってしまうので、1、3ターン目は『におうだち』必須です! 2ターン目以降はドレアム、エスターク、ガルマザードでお供から攻めます。 『呪文代償の刻印』が入っているので『マジックバリア』を使うとダメージを食らってしまいますが、それよりも『カオスストーム』のダメージが減らせらるほうがいいので、構わず使いました。 4、5ターン目もドレアムとエスターク、超竜王でひたすら攻めました。 全体的にはターンが経過する毎に特性で能力が上がる魔王を多く使いダメージを稼ぎました。 グラブゾンジャックやオルゴデミーラを使わなくても、サポートに【魔神のかなづち】を装備した超竜王をお借りしますと、最大ダメージもかなり叩き出せると思いますのでオススメです。 今回も多少運要素がありますが、比較的安定して攻略出来たと思います。 もし、途中で1体倒されてしまっても諦める事はありません! 戦闘中は画面右上の【メニュー】ボタンで常に現在のポイントが確認出来ますので、1、2体倒されても諦めずに挑戦するといいと思います。 特に、ほとんどの報酬が頂ける40万ポイントを目標にされているプレイヤーさんは、【メニュー】ボタンでポイントを確認しながら挑戦するといいと思います。 ランキングクエストは途中で諦めてもポイントは頂けるので、40万に達したら諦めればいいのです。 どうしても「武器ありき」だった前回に比べると、モンスター頼りになり気味の今回ですが、超魔王や神獣王を所持していなくても、かなりいいポイントが出せると思いますので、まだ挑戦していない方は練習を重ねてから挑戦してみてはいかがでしょうか。

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超魔王・竜王が実装!少しですが対策などを考えてみまし た!

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天使の理で物理攻撃を対策する 竜王の「ブレスブレイク」と通常攻撃がかなり強力。 「終焉の炎」後に食らうと高確率で倒されるうえ、耐えても息防御を下げられてしまう。 2ターン目以降は 毎ターン「天使の理」を使い、物理攻撃を対策しよう。 「フバーハ」で常時息防御2段階アップ状態を保とう。 継続ダメージは「いやしの光」で解除する。 マインドバリアで行動停止を防ぐ 竜王は頻繁に「覇者の怒り」で行動停止させてくる。 行動停止しているところに「息をすいこむ」からの「終焉の炎」を受けてしまうとひとたまりもない。 かなり高確率なので、極力「マインドバリア」で防ぎたい。 HPを半分ほど削ると行動パターンが変化 竜王のHPを半分ほど削ると行動パターンが変化。 「終焉の炎」に加え、「覇者の竜牙」も打ってくる。 回避できないうえに、確定で痛恨の一撃が発生するので、終盤は素早い撃破を心掛けたい。

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