ドロップダウンリスト 削除。 コンボボックスのメソッド・プロパティ

入力規則を削除するExcelマクロ:ExcelVBA Rangeオブジェクト/入力規則・Validation

ドロップダウンリスト 削除

ドロップダウンリスト コンテンツ コントロールの使い方:Word ワード 2010基本講座• ドロップダウンリスト コンテンツ コントロールの使い方 スポンサードリンク ドロップダウンリスト コンテンツ コントロールの挿入方法• 開発タブを利用しますので、表示されていない方は をご覧ください。 操作手順• ドロップダウンリスト コンテンツ コントロールを設置したい箇所にカーソルを表示します。 [開発]タブの[コントロール]グループにある[ドロップダウンリスト コンテンツ コントロール]を実行します。 ドロップダウンリスト コンテンツ コントロールが設置されました。 まだ、ドロップダウンリスト内は空ですので、 次項のプロパティで設定が必要です。 デザインを設定する• ドロップダウンリスト コンテンツ コントロールを選択します。 [開発]タブの[コントロール]グループにある[デザインモード]を実行します。 「アイテムを選択してください。 」が選択状態になります。 「年代を選択」とキーボードから入力しました。 デザインモードを解除すると、下図のように変わりました。 プロパティを設定する• 詳細な設定を行います。 ドロップダウンリスト コンテンツ コントロールを選択します。 [開発]タブの[コントロール]グループにある[プロパティ]を実行します。 プロパティ ダイアログでタイトルやタグなどの設定ができます。 「コンテンツ コントロールの削除不可」の設定も可能です• ドロップダウンリストの設定を行います。 「アイテムを選択してください」を選択して、[変更]ボタンをクリックします。 表示名に「20歳未満」 値に「20」と入力し[OK]ボタンをクリックしました。 [追加]ボタンをクリックします。 表示名に「40歳未満」 値に「40」と入力し[OK]ボタンをクリックします。 [追加]ボタンをクリックして、[60歳未満]、[60歳以上]も追加しました。 ドロップダウンリストに登録した表示名と値が設定されました。 ドロップダウンリスト コンテンツ コントロールでドロップダウンリストからの選択ができるようになりました。 なお、ドロップダウンリストはコンボボックスと異なり、リスト以外の文字列を入力することはできません。 コンボボックス コンテンツ コントロールを削除する• プロパティでコンテンツ コントロールの削除不可に設定している時は、この設定を解除します。 タイトル部分をクリックしてコンテンツコントロールを選択し、[Delete]キーで削除します。 または、コンテンツ コントロールを右クリックして、「コンテンツ コントロールの削除」を実行します。 関連ページ• スポンサードリンク |||ドロップダウンリスト コンテンツ コントロールの使い方.

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プルダウン(ドロップダウンリスト)の追加と削除の方法|excelの使い方

ドロップダウンリスト 削除

エクセルでプルダウンリストを作ったんだけど、解除の方法がわからないよ。 どうしたらいいんだろう? 今回はこんな疑問を抱いている読者の悩みを解決できる記事になっています。 この記事で紹介する『プルダウンリストの解除手順」通りに行えば誰でも簡単に素早くプルダウンリストを解除できます。 なぜなら、実際の解除手順をエクセルの画像と共にわかりやすく解説しているからです。 この記事では、プルダウンリストの基礎知識と解除手順を紹介して、その後に具体的な例を画像と共に解説します。 記事を読み終えれば、プルダウンリストの解除の方法を習得し、実際の業務に役立てることができます。 プルダウンリストとは何? まず最初に、プルダウンリスト(ドロップダウンリスト)とは何かを簡単に解説します。 プルダウンリストとは プルダウンリストとはエクセルのワークシートで入力したいセルをクリックしたときに、入力内容の候補を表示するリストです。 プルダウンリストを作成することで、入力の手間を省いたり誤入力を防ぐことができます。 半角、全角、スペース、書式も統一されますし、入力するデータのキーワードを覚えておく必要もなくなります。 このようにデータの表記崩れを防ぐために非常に有効です。 プルダウンリストの解除の重要性。 プルダウンリストは決まったデータを入力するには便利ですが、違うデータは入力できません。 他人が作ったデータを編集する時にリスト自体が間違っていることもあります。 こんな時のためにも、解除・削除の方法は身につけておく必要があります。 エクセルでプルダウンリストを解除する手順。 プルダウンリストと解除・削除の重要性が理解できましたら、早速手順を解説します。 プルダウンリストを削除(解除)するセルをドラッグして選択。 「データ」タブの「データの入力規則」を選択。 「データの入力規則」リストから「データの入力規則」をクリックして選択。 「すべてクリア」ボタンをクリック。 「データの入力規則」ダイアログの「OK」ボタンをクリックして完了! 手順としてはこれだけです。 具体例:プルダウンリストの解除 手順がわかったところで、具体例を画像と共に紹介します。 今回は住所録で 「県名」をプルダウンリストで選択する表を例として解説します。 プルダウンリストを削除(解除)するセルをドラッグして選択。 「データ」タブの「データの入力規則」を選択。 3 「データの入力規則」から「データの入力規則」クリックして選択。 表示されたリストから「データの入力規則」をクリックします。 4 「すべてクリア」ボタンをクリック。 表示された「データの入力規則」ダイアログから「すべてクリア」ボタンをクリックします。 5「データの入力規則」ダイアログの「OK」ボタンをクリックして完了! まとめ 上記のプルダウンリストの解除方法の手順通り行えば簡単に解除できます。 最後に手順を再度確認します。

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コンボボックスのメソッド・プロパティ

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Excelでドロップダウンリストを設定(追加・削除)する それではさっそく、Excelのドロップダウンリストを設定してみましょう! ドロップダウンリストを設定(作成)する まずは、Excelで ドロップダウンリストを設定(作成)してみましょう! ドロップダウンリストに追加したいリストを先に作成します。 別のシート・同じシートの空いているセルなど、どこでもOKです。 ここではsheet1にドロップダウンリストを設定し、「sheet2」のB列に都道府県のリストを作りました。 次に、ドロップダウンリストを設定したいセルを選択します。 複数のセルに適用する場合は、複数セルを選択してください。 ここではsheet1にあるC2セルをドロップダウンリストにします。 「データ」タブにある「データの入力規則」をクリックします。 上図は折りたたまれている状態ですが、全画面表示にすると、「データの入力規則」はこのようなアイコンになります。 「入力値の種類」を「リスト」を選択します。 「元の値」のテキストボックスをクリックしてカーソルをいれます。 ここで事前に作成していたリストの「sheet2」をクリックし、ドロップダウンに設定したいデータのセル範囲をドラッグして選択します。 「元の値」にデータ参照が自動的に表示されます。 最後に「OK」ボタンをおします。 これでドロップダウンリストが設定されました。 sheet1を開き、ドロップダウンリストをクリックすると、事前に設定した都道府県のリスト項目が選択できるようになりましたね。 ドロップダウンリストに項目を追加する ドロップダウンリストを作成したけれど、あとから ドロップダウンリストに項目を追加したい場合もあります。 ドロップダウンリストに項目を追加する場合は、ドロップダウンリストが参照している元データに項目を追加するだけです。 ただし、ちょっとコツがあります。 一番最後の行に追加してもドロップダウンリストには反映されないので、途中にわりこませます。 これがドロップダウンリストが参照している元データですが、ここに項目を追加する場合、途中に1行追加してそこに項目を入力します。 この方法だと、ドロップダウンリストの設定を変更しなくても自動的にドロップダウンリストの参照元が広がって参照できるようになります。 並び順を変えたい場合、このリスト内で並び替えればドロップダウンリストがおかしくなることはありません。 ここでは49行目を切り取って48行目に貼り付けました。 追加した行が最後になりました。 ドロップダウンリストも最後に追加されましたね。 これでドロップダウンリストに項目を追加することができました。 ドロップダウンリストから項目を削除する ドロップダウンリストを作成後に、あとから ドロップダウンリストから項目を削除したい場合もあります。 ドロップダウンリストから項目を削除する場合は、ドロップダウンリストが参照している元データから項目を削除するだけです。 元データから不要な行を削除します。 するとドロップダウンリストから項目が削除されました。 このように、Excelでドロップダウンリストはかんたんに設定できます。 あとから項目を追加したり削除することもできるので、ぜひ使ってみてください! Officeヘルプ: Officeヘルプ: 以上、Excelのドロップダウンリストを設定(追加・削除)する方法でした。

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