川井 あんり。 河井案里(かわいあんり)顔が怖い目つきが悪い 笑顔もおかしいという声多数

河井夫婦の評判が悪すぎ!議員辞職せず雲隠れは卑怯!

川井 あんり

本日、の来年度の予算施策要望の会が開催された。 知事やの幹部が 選出の国会議員へ対し、 コロナ感染への検査の拡充や 更なる財政支援について要望した。 通常は、の主要幹部が上京し、 直接要望の会を開催するが、 コロナ対策として、県庁から各国会議員の事務所を繋ぎ 今回、初のリモート開催となった。 選出の国会議員は全て参加しているかと思えば、 やはり、 氏と河井あんり氏の2人だけが、 代理の秘書さえも出さず、 欠席であった。 様々な疑惑で表舞台に出ることを嫌ったのかとも思うが、 記者の囲みも出来ないリモートでの開催である。 元々から広島の意見など聞くつもりもないのかもしれない。 河井あんり氏は、前回も欠席。 ちょうど、に疑惑が報じた日であった。 これまで一度の出席していないことになる。 また夫の氏に至っては、 疑惑報道以前より 少なくともここ10年は、 出席したことがない。 これは、以前にも小生は指摘している。 日本国中でコロナへの対策が求められる中、 または土砂災害からの復旧復興も途上の段階で やはり地元の要望すら聞くことがなかったことを露呈した。 お二人にも 地元の要望を聞くよりも もっと大事な仕事があったのかもしれないが。。。 要望を聞く時間もない 忙しいはずの河井夫妻。 実は今日発売された内の巻頭ページで 河井あんり氏の 最近の国会本会議での様子が写真付きで掲載されている。 是非写真はご購入後、ご覧になって頂きたい。 記事の内容は以下の通り。 『6月5日の金曜日。 爽やかな白いスーツで颯爽と本会議場に姿を見せた案里議員だが、 本会議そっちのけで、何やら熱心にノートに書きこんでいる。 望遠カメラで覗くと、 「本間孝……慶大在学中、ゆき江に思いを寄せ、巧を殺す」。 まるで小説の登場人物の設定を書き出しながら、 構想を練っているようだ。 』 『案里議員は最近、熱心に小説を書いているんです。 中略 迫りくる捜査に動揺する気持ちを静める方法のひとつのようです。 このノートも次なる作品の構想でしょうが、 ただ、国会議員が本会議中にやることではないですね』 本会議中に何をやっているのか。 小生は、初回にも 河井あんり氏は、議会議員時代も 議会中に居眠りや資格試験の勉強をしてサボっていたと 記しているが、 国会議員になってもその様子に変化はなかったようだ。 の記事を見て貰えば、 小生が嘘を言っていなかったことが分かって頂けると思う。 また様々な疑惑の渦中にある人物として 多くの注目を浴びていることを分かってさえもいないのだろうか。 自身の秘書らも逮捕され 運動員買収に関しては、秘書も認めてはいる。 そのような中、 このような態度が取れることに 怒りを通り越し、呆れるばかりである。 このような国会議員には 一日も早く退場頂きたい。 ではでは。 syouseihiroshima 6月10日一面 昨年夏の挙で 河井あんり氏陣営が 車上運動員(ウグイス嬢)へ法定の2倍の報酬を支払ったとされる事件。 河井あんり氏の公設第二秘書の立道浩氏を巡る裁判で 昨日、検察は論告で非常に悪質であったとして 懲役1年6か月を求刑した。 来週16日に判決が下される。 検察側が懲役1年6か月を求刑したことは もう少し軽い求刑だと考えられていたため、 関係者の間では驚きだったようである。 通常求刑よりも判決は軽くなることが多い。 そのため量刑が軽くなっても、 罰金刑へ進むことがないようにという 検察側の意図を感じると話す関係者も多い。 判決は、一週間後となるが、 小生は正直、 立道浩氏も河井事件の犠牲者の一人だとも感じている。 本当に真面目な性格で 断れなかったのだろうと慮る 彼を知る人も多い。 しかし、違法なことは違法であるし、 罪は罪である。 何度も言うように 罰金刑であれば、 河井あんり氏の失職に繋がるの適用はない。 弁護側は、最終弁論で 「河井あんり氏を訴訟によって、 失職させたいがための目的としたもので本末転倒」と 検察側を批判。 また、車上運動員(ウグイス嬢)への違法報酬は全国で常態化し 犯行自体は認めてはいるが、 従属的で、 報酬額が法定金額を超えただけに過ぎない。 買収罪の中でも犯情は軽いと 弁護し、罰金刑の適用を求めている。 弁護側も 何としてもを逃れるために 無理な弁護を行っている印象もあり、 何振り構わずの弁護になるのは容易に想像つくが、 まで務めた方の秘書を務め、 また国会議員の現職秘書の弁護で 法定限度額の改正が放置され、法律に不備があるとし、 「報酬額が法定金額を超えただけに過ぎない」という 弁護はとても承服できない。 規定通りに支払った他の候補が馬鹿を見た結果を どのように考えられるのだろうか。 民主主義の根幹であるを 否定するものに繋がると小生は考える。 主犯か幇助犯かの争いはあった。 金額の程度の問題もあったのは事実だが、 それ以上に、報酬を倍払ったという事実は 双方認めた裁判であったことだけは確かである。 この事実を河井あんり氏は どのように感じているのだろうか。 是非、公の場できちんと説明頂きたいものだ。 裁判所はどのような判断を下すのだろうか。 判決は6月16日 火 午後13時30分。 ではでは。 syouseihiroshima 先週、東京永田町に激震が走った。 河井あんり氏を巡る挙での 数々の疑惑を受けて 夫妻の所属する 本部関係者の任意聴取が行われていた。 と各社が報じたからである。 小生は、既に 河井あんり氏の挙では 本部OB職員が派遣されていた。 また任意聴取も行われていると記しているが これが公になった形だ。 小生が確認出来ただけでも OB職員は4名程、河井あんり氏の陣営内に入り 内部の事務や、各種挨拶廻り、 また情報収集等を行っていた。 その4名は、 K氏、T氏、S氏、O氏である。 この中の少なくとも3名が 2月後半から3月頃にかけて 検察の任意聴取を受け、 本部からの巨額の資金投入については 知る由もない。 と証言しているようである。 OBのため、 そこまで詳しいことは分かっていないのかも知れないが、 検察は何らかの事情を知っているとみて 任意聴取を行ったものとみられる。 またその他には 本部の現職職員であるM氏の 任意聴取も行われたのではないかとの証言もある。 M氏は、内のお金の管理を全て任せられる存在であり、 一旦は退職したものの 総裁の強い要望があり、 職員に復帰し、その辣腕を振るっている。 このM氏が指示をしなければ 担当者は勝手に振込すらも出来ないという。 またこのM氏は、 15年程前に起きた、当時最大派閥だったの 所謂、闇事件についても 関わりが指摘されていた人物であり、 本人も証人として出廷している過去もある。 公党の本部関係者が 検察の任意であっても聴取を受けるとは 大事件である。 さらに 関係者の任意聴取を 複数のメディアが報道後、 このM氏は姿を見せなくなっているという。 党本部からの河井氏らへの資金の寄附は 1億5000万円という高額であり、 他の候補者の10倍にものぼる金額であることは ご承知の通りである。 確かに高額であるが、に記載を行えば 法律上問題はない。 しかし、あまりに高額な資金である。 いくらM氏とはいえ、本人の一存で振り込むことは難しいと考えられる。 誰からの指示だったのか等は 事件の真相を知る上では、必要になってくると考えられる。 そうした中、現職職員のM氏にまで 事情聴取が行われたとすれば 検察は徹底的な捜査を目指し、 またにすら揺さぶりを かけていることを意味すると考えられる。 また小生は 本部から振り込まれた 1億5000万円でも、 河井あんり氏が行った選挙は 足りないと感じている。 小生の計算違いであれば良いが、 各議員等に配ったとされるお金も、 この1億5000万円からすら 出すことが難しいのではないかと 心配している。 しかも入手金の時期の計算も合わないと小生は考えている。 その他に流れている巨額の資金はないのか。 河井あんり氏の選挙戦で 裏金と呼ばれるものは無かったのか。 検察には1円単位で 説明のつく、捜査を是非お願いしたいと思う。 河井氏を巡る数々の疑惑。 真摯に対応しない、河井夫妻。 離党勧告すら出せずにいる。 政治不信の元凶となっている。 一日も早い解決が望まれる。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の挙を巡る 運動員買収に係る裁判。 先日行われた第三回公判で立道浩氏は、 運動員へ倍の報酬支払いの事実は認めたものの、 報酬額の決定等自身の関与については認めず、 都合の悪いことは分からない等と発言した。 また弁護側は、 立道氏は従属的な立場で報酬決定には関わっていない。 正犯ではなく幇助犯に過ぎないとして 立道氏へ罰金刑で済ませるよう主張した。 しかし、弁護側は、 幇助犯を主張しておきながら、 誰の従属的立場であったのか。 誰の手助けを行ったのか。 幇助犯に当たるのか等を 一切明らかにしなかった。 検察側は、正犯であるとしているが 幇助犯を主張する弁護側が、正犯を明らかにしないという 非常に奇妙な公判であったという印象を持っている。 また検察側は、 取り調べの中で、 夫妻を庇うつもりがあった。 氏の関与が明らかになれば により氏の失職になる可能性がある。 等と 立道氏の発言を紹介した。 小生の指摘した通り、 取り調べの段階で、 報酬決定については高谷真介氏と話をしていた。 報酬額については克行氏に確認していたと思っていたと 発言していた立道浩氏は、 公判の中では、 「記憶が曖昧」等と答え、 誰の指示か等の明言を避け、 氏を庇い続けた。 取り調べの段階との話の食い違いを指摘された立道浩氏は 心証は非常に悪くなったであろうが、 それでもなお、 「検察側に誘導されて調書にサインした」等と証言した。 また、検察側は 週刊誌報道後、上京した際のホテル費用や 今回の立道氏の 弁護士費用等の費用について質問を行うと、 「把握していない。 」 と驚きの発言を行っている。 被告本人が弁護士費用すら把握していないという謎の証言。 氏、河井あんり氏以外に支払う 稀な人物でもいるというのであろうか。 夫妻が用意したである。 夫妻に都合が悪い証言等出来るはずもない。 また先日は、 氏のを務めていた 高谷真介氏は、起訴後に秘書を辞めていたことが 地元紙によって報道された。 国会便覧という 国会議員のプロフィールや秘書の氏名等が掲載された 3月に発行された資料には 氏の氏名欄は空白となっており、 高谷氏は既に秘書を辞めたのでないかと 関係者の間では話に上がっていたが、その通りであった。 先般、書いたが、 既に何らかの裏の取引がなされ、 罪は高谷真介氏ひとりに負わせる。 氏、河井あんり氏は 何が何でも逃げ通すつもりなのではないか。 立道浩氏も、 秘書給与や弁護士費用を考える際、 夫妻に不利な証言は出来るはずがない。 との指摘も事実になりつつある。 高谷真介氏の初公判は6月12日に決まった。 また立道浩氏の次回公判は6月9日となる。 高谷真介氏は、 素直に取り調べには応じていないという情報もある。 今後起訴された二人から 事件の真相に迫ることは難しいと考えられる。 であるならば、 当事者二人に然るべき場で聞くしかあるまい。 氏、河井あんり氏は これまで疑惑についてはなんら説明を行っていない。 話が出来ないのであれば、 徹底的に捜査し、真実を明らかにするしか他あるまい。 一日も早く全貌が分かることを期待したい。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の河井あんり氏陣営の 違反事件。 また立道浩氏の第三回公判が本日となった。 先日の第二回公判で 立道浩氏は、 罪状認否は認めたものの 弁護側は幇助犯に過ぎないと主張した。 幇助犯と主張したことは、 立道浩氏は ただ誰かの指示に従い立道浩氏本人は やらされただけで 正犯での罪はない。 だから重い刑は避けて欲しい。 一部の罪は認めるから罰金刑で済ませて欲しい。 そんな思惑があるようにうつる。 何度も言うように 罰金刑であれば、 河井あんり氏へのの適用は出来ない。 幇助犯。 誰の幇助を行ったと主張するのであろうか。 それとも、主犯を探すのは検察側の責任とでも言い、 煙に巻くのだろうか。 夫妻揃って逃げ切りたい中で、 立道浩氏側は、 氏、河井あんり氏の指示に従ったとは 口が避けても言えない。 では誰なのか。 もう一人逮捕された 氏のの 高谷真介氏の名前をあげるのではないかとみる関係者も少なくない。 高谷真介氏は、 起訴された際に、 組織的選挙運動管理者とは見なされておらず、 もし高谷真介氏に 禁固刑以上の判決が出ても、 河井あんり氏の適用には 繋がらない。 よって 高谷真介氏が 勝手にウグイス嬢への支払い額を決めただけ。 河井夫妻は、なにも知らなかった。 こんなストーリーを描きたいのではないか。 また、高谷真介氏の保釈請求も認められていない。 そして高谷真介氏は、 検察の取り調べに徹底的に抵抗しているという話も聞く。 また先日の第二回公判で 立道浩氏は、 領収書を二枚に分けることは認めたものの 金額については知らない。 また都合の悪いことは覚えていないと 証言している。 夫婦のに結びつかないためには どんな証言もするし、黙秘もするし、逃げもする。 適用の可能性がある 立道浩氏はなんとしても罰金刑で済ませたい。 これまでの言動を考えれば、 あの河井夫妻なら 考えそうなことではないか。 有能なが弁護側についていることも 河井夫妻には心強いのだろう。 また未だに公設秘書の立道浩氏は まだまだ夫妻の言いなりになっているのではないか。 夫妻に不利な証言は出来ないのではないかと話す 関係者も存在する。 そして高谷真介氏が 罪を被ることで夫妻を逃がす。 そんなストーリーで裁判を戦うつもりなのではないだろうか。 勿論高谷真介氏に対しても 夫妻は何かの取引を持ち掛けていると 話す政界関係者もいる。 しかし、政界関係者の間では、 高谷真介氏の評価は高い。 あの人がいるまでは、 河井事務所での秘書を続けたいと立道氏は 考えているのではないかと話す関係者もいるという。 立道浩氏は、高谷真介氏の名前さえも 出せない可能性もあるが 弁護側は、誰の幇助とするのか、 小生も非常に興味のある所である。 こんなことがまかり通るとは 小生も考えられないが、 しかし、なんとしても逃げ切りたい 河井夫妻のなりふり構わぬ行動も 予感させる。 弁護側も、 河井夫妻についている以上、 無理な解釈を立ててでも 戦わなくてはならないことは 小生も分かるが、 それで逃げられては困る。 先日、河井夫妻側が準備した弁護士団が、 秘書らへの弁護にもついていると 指摘したが、 その意味が、 これからの裁判で明らかになるかと思う。 裁判所は、法と証拠に基づいて 公明正大な裁判を行ってくれるものと信じている。 また、運動員以外の買収疑惑についても 検察には今後も徹底的な捜査を期待したい。 まだまだ今後も明らかにしていく疑惑は山積している。 一歩一歩着実に真実が明るみに出ることを 期待したい。 ではでは。 syouseihiroshima 辞任の際の内での小坂前町長のコメント 4月10日の 昨年夏のを巡る 河井あんり氏陣営の数々の疑惑。 複数の県議や地方議員、首長や、後援会幹部や運動員に対し 買収が行われたのではないかとの疑惑を メディア各社は連日報道している。 各メディアは、直接議員らへの取材を行い、 その数、数十人。 また総額はが700万円余りと報じ、 は2000万円とも報じている。 また今年1月の河井夫妻の自宅マンションへの家宅捜索で 買収先等を記載したとみられるリストが押収されているとの 報道も連日行われている。 実際には、検察の事情聴取を受けておきながら否定し、 また検察の取り調べに虚偽の証言をしている議員も多いという。 各社数十人の把握が大勢だが、 小生の聞き及んだ数とは大きな開きがあることは事実である。 一人で数千万受領しているのではないかと噂されている人物もいるようで 検察は徹底的に捜査を進めていると感じている。 そうした中、 各紙が 氏への立件へ向けた検討を始めたと報じている。 立件へ向けたハードルは高いのではないかと証言する者も多い。 氏側、あんり氏側は、 買収ではない。 あくまで陣中見舞い的なものである、 また単なる寄附だと詭弁を言い なんとか逃れようとしていることは容易に想像つく。 こうした現金の授受は、 政党間や後援会同士の寄附という形を取り、 へ、その寄附額や日付等を記載すれば 合法となる。 しかし、現金授受を証言している議員や関係者の証言では 氏、河井あんり氏側から 領収書の提出を求められることもなく また発行もしていないとしている。 これが事実であれば、寄附という詭弁は通らないことになる。 またそれを裏付けるように 挙での応援の見返りと感じたと証言する者も多い。 これまで、選挙の関係とは別に 毎年、河井氏側から寄附を貰っている議員等は、 今回の選挙のための買収ではないと 逃げることが出来ないこともないかもしれない。 しかしこれまで河井氏側から 寄附を貰ったこともない議員が、 今回金銭の授受を受けていると証言している中、 この言い訳もなかなか説明がつかない。 いきなり今回だけ寄附を貰うことの意味が どういったものか説明できるはずがない。 小生も証言を行ったとされている議員らの 過去のを確認したが これまで河井氏側のから寄附を貰っていない議員が大勢いた。 こうした捜査も進んでいることが予想される。 また、一番大きな証言、そして動きは、 小坂眞治前長の 責任を取った辞職であると考えている。 小坂前町長は、検察の任意の取り調べを受けたことを認め、 また選挙前に氏から現金20万円入りの封筒を貰った。 その際の会話で 「保守票を二つに割ることが出来れば二人当選する」 等の氏の証言を述べている。 また、後日、寄附という形を取るため、 自身の後援会のへ記載し、 領収書を氏側に送り、何とか逃れようとしたと思われる。 しかし、辞職へと追い込まれている。 そして辞任の際、 マスコミの取材に対し、 「当初の政治資金で…という安易な思いが 成り立つはずがないと深く反省している」 とコメントしている。 このコメントは、 非常に大きいものになると考えている。 政治資金でという考えは成り立たない。 一旦は寄附という形をとった小坂前町長でさえ この詭弁は通らないと 公に証言したことになるからである。 検察は、買収の意図を 明確にするため、 複数から証言や調書を取り、 証拠の積み上げを行っていると考えられる。 少しずつ、しかし確実に 検察は捜査を進めている印象を持っている。 法改正問題や黒川の辞任等 外野も騒がしくなっているが、 静かな闘志を最後まで持って頂き、 どうか、正義は正しいことを 検察には証明して頂きたいと願う。 ではでは。 syouseihiroshima 昨年夏の挙を巡り、 河井あんり陣営が ウグイス嬢への違法な報酬を支払ったとして、 逮捕、起訴された立道浩氏は 先程の第二回目の公判で、 起訴事実を認めた。 立道浩氏は、 「法定上限額を超える報酬を支払ったのは事実。 報酬の支払いへの関与は認めます。 」 と罪状認否は認めた。 また 「共犯者の高谷氏や脇氏と共謀したかどうかは分からない。 」 「多くの選挙で支払われている 常識的な金額と認識していた。 世間を騒がせてご迷惑をおかけしたことについては残念で申し訳なく思っている」 と発言。 河井氏側が用意したと考えられる弁護士側は、 「立道氏は幇助犯に過ぎない。 金額決定には一切関与していない。 事実は認めるが幇助に過ぎない。 」 と発言した。 なんとしても河井あんり氏の当選無効を免れるため、 が適用出来ない罰金刑を取りにいくとみられる。 裁判所には、公正な判決を求めたい。 ではでは。 syouseihiroshima.

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河井あんり(河井克行の嫁)の経歴や大学は?元法務大臣の妻を調査!顔画像も

川井 あんり

昨年7月の参院選を巡る公職選挙法違反(運動員買収)容疑で公設秘書ら3人が逮捕された河井案里参院議員が、広島地検の家宅捜索を受けた際、ナント素っ裸にされていたというのである。 秘書らが逮捕された今月3日の夜、案里氏と夫の克行前法相が滞在していた東京都内のホテルで、同地検が2人の携帯電話を押収したと報じられている。 実はそこで一悶着あったらしい。 「広島地検の係官十数人がホテルに押しかけ、チェーンのかかった部屋に蹴破って入室したそうです。 検察が令状を見せて2人の携帯電話を押収しようとしたところ、克行議員ともみ合いになった。 案里議員も同様に抵抗したため、検察は身体検査令状を示して、案里議員を裸にして調べ、携帯を押収した、という話が政界で流れています」(自民党関係者) 通常「身体検査令状」は覚醒剤など薬物の捜査で取るもので、「身体検査令状で裸にしてまで携帯を押収するなど聞いたことがない」と捜査関係者がこう続ける。 「通常の捜索令状でも女性係官が服の上から触るなどできる。 それを裸にしたのが事実なら、広島地検の執念を感じます。 捜査に抵抗する夫妻に対し心理的な効果を狙う意図もあるでしょう。 携帯の任意提出に応じない可能性を想定して令状を用意していったと思われます。 言い換えれば携帯が決定的な証拠になると考えているのではないか」 全面戦争の様相 参院選での案里陣営の実質的な責任者は克行氏だという証言や、それを示唆する運動員間のLINEのやりとりの存在も明らかになっている。 手荒いやり方は、検察が克行氏と案里氏も公選法違反の容疑者だとみているからなのか。 「安倍官邸は『官邸の守護神』と呼ばれる東京高検の黒川検事長の定年を延長することで、河井夫妻の捜査を終わらせるよう仕向けてきたと疑われている。 克行議員も『官邸もいろいろやってくれているので、いずれ落ち着くと思います』というようなことを周辺に言っていたようだ。 ところが、逆効果になっている。 検察の現場は官邸の人事介入に怒り、河井夫妻に対して徹底的にやると意思表示したのが今回の携帯押収劇だ」(前出の自民党関係者) 全面戦争の様相になってきた。 河井案里氏を素っ裸に? 広島地検「携帯押収」の一部始終|日刊ゲンダイDIGITAL — 桃丸 eos1v 【広島地検の携帯電話押収で一悶着】河合案里議員が素っ裸にされていた!? 参院選での案里陣営の実質的な責任者は克行だという証言や、それを示唆する運動員間のLINEのやりとりの存在も明らかになっている。 手荒いやり方は検察が克行と案里も公選法違反の容疑者だとみているからなのか(日刊ゲンダイ) — KK Trapelus この情報、日刊ゲンダイに先立って案里が疑うのならぬぐわよと自分から脱いだ、という情報として伝わってきていた。 その時は警察が怯むのを期待したのかと思ったが、携帯は無事押収した、とされていた。 しかしこの記事によると、警察が脱がした風だ。 そして噂として流れているという。 すると、官憲横暴の世論を期待してのパフォーマンスだったのか?それとも、日刊ゲンダイが言う通りの展開で、警察の横暴だったのか? いずれにしましても(あべ・すが風味)ゲンダイの記事で誰も案里に同情していないのが頼もしい。 ぜひ、案里のパフォーマンス説も心にとめていただきたい。 いずれにしましても、アベとその周辺の国賊どもが汚名にまみれて退陣していただければと、まぁ、このように思います。 : : [763] 問題は官邸にある。 検察の「私物化」により、独裁政権は完成となる。 黒川東京検事長を検事総長にする過程に「定年延長」がどうしても必要となった。 目を付けたのが国家公務員法の定年延長の特例である。 ところが、国家公務員法(立法過程)や立法後の政府統一見解では「検察官」は「定年延長」から除外されていた。 つまり、解釈の問題ではなく、法律で定められている検察庁法が優先されており、もともと、定年延長は存在していない。 全ての検察官が「退職年齢は法律で定まっており延長は無い」と法律を読んでいた。 「定年延長」はあくまでも国家公務員法。 認証官たる検事長には検察庁法の退職年齢という法律が優先されるのは当たり前の話である。 全ての法曹界、有識者、多数の国民、良識ある検察官により、安倍政権は木っ端みじんとされていくであろう。 法律を「解釈」で変更される事が可能ならば、 日本国は「法治国家」ではなく「人治国家」となり、独裁国家の誕生となる。 黒川東京検事長は法的根拠がない地位についていることになり、黒川検事長の決済や指示命令は無効となる。 主権者たる多数の国民は正義感ある「検察」を応援するであろうが、法律違反の「定年延長」に従った黒川東京検事長には「正義感」はなくヒラメ検事長と認識する事になであろう。 記事の件、内容の有無は兎も角「法律違反」は明らかであり、連座制をとって 河合夫婦共々、政界から追放して欲しい。 正義感ある検察の威信にかけて独立性を発揮できるよう「世論」も味方する事になるであろう。 もうじき、安倍内閣が終わる事を予測しておこう。 : : [207] 安倍自身かはたまた安倍の穴持ちの趣味なのか 有権者受け狙いなのか定かではないが 喩えるならば先代金時代の北朝鮮の喜び組のような役割を担っているのか その北朝鮮の独裁システムと同じ安倍独裁下に自民党が置かれている ことを象徴する人選と言えようか 検察が湯田菌の命令どおりに動き日本の資産をすべて外資に献上し 今回のウイルステロでも日本国内で感染者が拡大する方向でちゃんと任務を 遂行している安倍に刃向えるはずなどなく トカゲの尻尾切り或いは、ガセ、ヤラセ、煙巻き操作であることは 間違いないところだ 第一次安倍内閣でも、松岡農相が変死体で発見されている 安倍を守るためならば何でもやる組織が安倍のバックについているのだから 38. : : [271]. さん 違うよ。 杏里どころか安倍や昭恵へ行ってほしいよ。 もう13日にもアベノ緊急事態法が決まるらしいよ。 その前に安倍晋三逮捕なんか出来るわけないだろ 間に合うわけがないだろ。 って言うより、恣意的に間に合わせないとおもうと もうとっくに河井も杏里も逮捕出来たはずなのにここまでズルズルと引き延ばしたのは、緊急事態を安倍が出すのを待ってたからじゃないのか? このまま安倍まで逮捕と行くか、はたまた緊急事態法の第一番目の餌食になるかだな。 行くと思うか?時間があればその間もう少し小物を何人か調べるふりをするだろうよ。 そして、はい、丁度はい時間となりましたので緊急事態を発布しますー! 39. : : [1] 日刊ゲンダイは「NWO」陣営 ですから安倍の批判も政権の批判も無問題 阿修羅内ですがポスト米英氏の下記に載せる投稿記事のコメントに 今回の「新型コロナウイルス肺炎パニック」が 「NWO」実現に向け意図して引起される旨盛り込んであることが 紹介されています これとは別に一部で煙幕張り恐らくはCIA筋の情報だと判断しますが このウイルス・テロを中国と米国が協力して遂行したという話 中国側の首謀者が習近平というのは明らかに誤情報 (これによりCIA筋の情報だと判断できるわけで) 一方米国側の首謀者として挙げられているトランプについては 彼を利用して米国政権を手に入れたDSと言い換えるべきでしょう ヒラリーやオバマを操っていたのはロックフェラーやブッシュですから 中国の江沢民派と米国DSとが協力して引起したウイルス・テロだと 判断するのが自然です 北朝鮮の金独裁体制を支えていた中国瀋陽の軍部の影響力が 習近平体制下で一端弱まった筈でしたが ここにきて再び盛り返してきた為金正恩の健康問題が再び マスコミを賑わせることになったと 習近平の国賓待遇での訪日計画に怒り狂っていたのは CIA配下の日本の偽極右偽愛国偽保守カルトの面々 今回のウイルス・テロで平成天皇の譲位によりストップをかけられた 緊急事態条項成立が再び実現できる運びとなり 習近平の訪日もとりあえず妨害できたわけですからCIA陣営にとっては 万々歳のウイルス・テロ 日中を反目憎悪関係に留め置くことが連中にとって絶対不可欠なのです 安倍はわざわざ緊急事態条項をウイルス対策版だと銘打ち誤魔化して いますが消費税を導入するとき「福祉目的税」だと国民を騙したこと そしてTPP反対を公約として掲げながら選挙で勝利した後には TPP推進派に衣替えしっかりと締結そうして日米FTAを始め NWO陣営に属する国と次々FTAを締結するという売国亡国棄民政策 一直線であることなどを振り返れば信じる方がどうかしているというもの 投稿者 ポスト米英時代 日時 2020 年 3 月 10 日 19:10:03:. twitter. 生物兵器で世界を統制、緊急事態法(マーシャルロー)にもっていくというもの(2014年ビデオ)。 この財団のレポートを以前紹介したが、まさに「予言のレポート」である。 youtube. 中国は「共産主義」だからとして、では「自由が建前の資本主義国?」はというシナリオも描いてある。 「たとえパンデミックが終わっても、この統制は昼夜続けられる」と。 今の国会の緊急事態法がどうなるかだが、ロックフェラーに従えばそうなるということ。 つまり、ウイルスを使って「雪崩式に統制経済・統制社会に世界を一元的に持っていく」という事。 そこで各国は力でねじ伏せると。 これはNWOだね?その圧力で、市民が自ら「自分の資産、個人情報を放棄」させる。 「より形式化した社会を作り安定させる」とある。 twitter. : : [1004] 48氏おっしゃる通りウグイス嬢の日当は3万円以上が普通、これは情報が出ている。 「ボランテイアによる選挙」などありえない、出来ない、との意見が表に出て来ており、それが当然だろうと思う。 したがって今回のアンリ夫妻についてのあれこれは そういう筋の話ではない。 アンリ夫妻から何かどこかにたどり着く事を予想して 問題化したと考えられる。 目標がどこだかは知らん。 だって、野党だってウグイス嬢に同じように金払って るのは公然の事実なんだからな。 公然の事実。 こんな事であれこれ言われるならやってらんないだろ。 議員連中は。 だから、今回の状態は不可思議なのです。 一から十まで異常な日本。 アンリ氏のあの顔はきらい。 (亭主の抜け作顔もバカっぽくて見てられないが。 ) 感情も何も感じられない、安倍アキエのほうがまだ人間味を感じるくらいだ。 (アキエは真正バカだがバカなだけ純心なところを感じさせる) 50. : : [204] 幾ら検察には警察権力程の実力行使権限があるとしても、憲法に基本的人権が保障されている限り、被疑者を裸にするなど本人の尊厳を損なう行為はご法度だ。 検察は法執行する機関との認識は誤りで、あくまでも推定無罪原則の下で、容疑者の段階では一般人と同様の扱いをしなければならない。 携帯電話の押収が必要ならば事前に携帯番号を調べる位の事はしておき鳴らして確認することも出来た筈だ。 いずれにしても司法の裁定によって法定刑に服するのが法治主義であり、行政権力は非人間的な扱いを絶対にしてはならない。 検察はあくまでも容疑の証拠を揃える行政機関であり、法執行は司法府の管轄である。 司法府とは裁判所の意であり、検察行政はあくまでも裁判所に司法判断をしてもらうための証拠や証人を集めて起訴する為の省庁であり、検察が法執行までしてしまえば、公僕による国民への私刑である。 国民納税者の求めに応じて、権力犯罪、政治犯罪の容疑者とするも、任意聴取や逮捕以降は法廷闘争がある。 法廷闘争の後裁判所によって刑が言い渡されるまでは容疑者であり、容疑者の段階で犯罪者扱いするのは検察行政の違憲行為だ。 容疑者の段階では推定無罪原則を貫き疑わしきはシロとして、一般人と同様の紳士的な扱いに終始、拘留も最低限とし本人の自白が得られない場合には速やかに釈放、地道に証拠固めをするべきで、疑わしきはクロとする違法状態を以て地道な証拠固めの活動を端折ってはならない。 河合氏が目の前で裸にされるなど非人間的な扱いを受けて良いということでは無く、この場合は容疑者の段階で既に、犯罪者は公僕に何をされても仕方が無いとの観念を国民の間に醸成させる、検察行政の暴走と言えるだろう。

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広島政界裏話 河井克行氏・河井あんり(案里)氏編

川井 あんり

スポンサーリンク 河井案里・克行夫妻は今後どうなる? 公職選挙法違反は河井克行議員の妻・安里議員が疑われています。 事件の経緯を説明します。 河井克行衆議院議員は1996年衆議院議員選挙に立候補し、当選しました。 2019年9月11日に第4次安倍内閣で法務大臣として入閣しました。 2019年7月の参議院議員選挙で・河井案里議員が立候補し当選。 ところが、選挙期間中に車上運動員13人に既定の報酬以上の30000円を払ったとして、 公職選挙法違反が疑われていると報道されました。 選挙中は車上運動員は人手不足で、結構取り合いになるそうです。 報道が出たのち、河井克行議員は10月31日に法務大臣を辞任しました。 ある意味、疑惑を認めた形でしょうか? 説明も何もまだしていませんが。 その後も、案里氏が支部長の同党支部が、陣営の一員として選挙運動をした男性会社員に 約86万円を支払っていたことが報道されました。 男性は「選挙前、河井克行氏から直接、支払いの申し込みがあった。 選挙中に支持固めをしたことに対する支払いだと思っていた」と話しています。 これにより、河井案里議員の公職選挙法違反に、 夫の河井克行議員も関わっているのではないかと疑われています。 そしてやっと事務所を家宅捜索です。 報道からなぜ2カ月半も経っての家宅捜索なのか? 当時者に入念に事情を聞いていたにしても遅すぎではないでしょうか? 証拠隠滅されてる可能性がありますよね。 少し疑問です。 しっかり捜索して真相を究明して頂きたいです。 本気ですね! 事務所は 10月に疑われてから、国会にも姿を現さなかった河井夫妻。 1月15日にようやく広島地裁が、事務所に家宅捜索に入りました。 事務所の場所はこちらです。 河井克行議員の事務所 〒731-0103 広島市安佐南区緑井3-10-28 Tel: 082-554-2235 Fax: 082-554-2234 河井案里議員の事務所 河井あんり事務所 〒731-0153 広島市安佐南区安東2丁目1-22-202 TEL 082-878-2818 FAX 082-878-2805.

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