テリワンsp 序盤。 テリワンSP : わたしのオンラインメモ帳

『テリワンSP』はスマホ移植でどう変わった? 最適化されたUIから残念なポイントまで徹底解説|Real Sound|リアルサウンド テック

テリワンsp 序盤

ログインゲーのように1日数分のみ操作して、とうとう先ほど全行程を終了できた。 テリワンの配合表をゴールした後は、まともに戦うことは一度もなかった。 やはり一度離れると理由もなく戻ることは無かった。 今日で最後だーと思って王妃の部屋に行くと王妃が移動していなかった。 調べたところまだクリアしていない扉があったので急いでクリア。 黄金郷は2割くらいの段階でゲーム自体をゴールしてしまったので、ペース設定はかなり失敗しているように思う。 テリワンは相当満足度の高いゲームだったが、黄金郷解放は完全に蛇足だった。 王妃が何かくれるらしいので、明日それを受け取って完全終了。 いいゲームだった。 カテゴリ:• by マアンナ 昨日やり終えただろ!!という感じだが、発見があったのでメモ。 通常の育成が終わり黄金郷を解放して、ボスは倒さずに放置という作業に入った。 日付が変わりログインしてみたところ、王妃が部屋にいたままだった。 適当な旅の扉に入ったら旅立ってくれるかなーと思い、適当に入って即ルーラで戻ったところ、無事に旅立ってくれていた。 +さきほどはじめてわるぼうをオンライン対戦で出している人を見かけた。 SSランクだしさすがに仲間にならないだろうな... と思いつつも、 (わるぼう)わたぼうはゲーム進行に必要なキャラなのでもしかしたら、、、と淡い希望をもって戦ってみたが、やはり仲間にならなかった。 わたぼうわるぼう狙いの人は、タマゴ文言リセマラだけはしておいて、自力で当てるしかないようだ。 カテゴリ:• by マアンナ 総括。 今回のメモを持ちテリワンSPのプレイ日記はほぼ終了。 (もしかすると黄金郷関連で何かメモするかもしれないが、基本的には今回で終了。 ) 最後の方はメモすることに義務感が出てきて多少息苦しかったが、相当楽しめた。 触り始めの時は、敵にぶつかっただけで戦闘が終わるというシステムに疑問を感じて手動で戦うことが多かった。 ルーラで細かい移動先を指定できるのもどうかと最初は思った。 が、最後までやってみたら見事なバランスだと思う。 両親をレベルマにしつつ、配合表を埋める作業に入ると、オート戦闘システムを含めた労力でちょうどいいくらいのバランスに調整されている。 最後までちゃんと育てるという目的でプレイするなら神システム。 ステータス無視で、レベル10でガンガン混ぜて配合表だけ埋めるようなプレイスタイルだと不要なシステムかもしれない。 テリワンSPは、プレイステーション版、3DS版とプレイしたが、今作が圧倒的に良かった。 プレイステーション版の記憶はおぼろげだがそこまで不満はなかったと思う。 3DS版はかなり酷いバランスで、魔王配合表で必要になるモンスターが無駄に手に入りにくくされていたりして、やりこみゲームなのに設定の悪さでやりこめなくされていた。 確か凶獣王メイザーのスキルが欲しかったが、手に入る前にやめた気がする。 オフゲに、通信しないと手に入らないモンスター(スマホならまぁいいが)や、場所限定のモンスター、曜日限定の要素はいらない。 こういうのはソシャゲの延命治療目的で導入される要素で、オフゲには一切求めていない。 黄金郷の1日1解放くらいなら我慢できる範囲だが、あまりいいとは言えない。 現に私は全部解放する前に休止に入るし。 オフゲに理不尽な進行妨害要素はいらない。 今作で一番問題だと思うのは、わたぼうのせいで配合作業が完全に止まること。 体感ではあるが、タマゴからは未入手のモンスターが出やすくしてくれている気はするが、その程度ではなく、ゲームクリアでわたぼうが仲間になるか、20日ログインで確実に仲間になるくらいの設定は欲しかった。 わたぼうが仲間にならないのは致命的で、ゲームクリアして1週間くらいわたぼうが手に入らなければ、進められなくてゲームをやめていたと思う。 理不尽な要素でゲームが進行できなくなり、やりこむ前にゲームをやめてしまうというのは本末転倒。 わたぼうの調整については大失敗だったと思う。 わたぼうさえ手に入れば、配合表を満足に埋まることができるのでゲームを余すところなく堪能できる。 今作の致命的な不満はわたぼう問題くらいで、あとは本当に素晴らしかった。 一番楽しかったのは、序盤にベビーパンサーからキラーパンサーを作ったり、このパーティーでランク戦を勝ち抜けるのかーとなっていたころ。 後半は配合表埋めの作業感が強くなってくる。 (それでも面白かったが。 ) 配合表のラストに強いモンスターが用意されるのが普通だが、そうなっていないところは少し残念。 配合表埋めのインセンティブが図鑑埋めだけになっているので、人によってはつらいかも。 アプリの値段は高いものの、すぐに飽きてしまうような他のアプリ2,3個分以上の価値はあるので、大満足だった。 ストーリー的にはヴァルプロ、クロノトリガー、FF6など、いろいろあるが、シリアス路線なのでプレイする側も気を張ってしまう。 テリワンSPは、モンスターを集める、レベルを上げる、混ぜて新しいモンスターを作る、という単純作業ながら、コレクター心をくすぐり楽しい作業ゲーになっている。 動画その他を見ながらプレイするのにも向いている。 この手の脳死ゲーで良作は少ないので、いつもと違う楽しみ方が出来て満足だった。 かなり売れているアプリなので、2匹目のドジョウ作戦でイルルカもいつか出るかもしれない。 そのときはぜひとも1のモンスターをそのまま移転できるから、1も買ってね!!商法をやってもらいたい。 確かプレイステーション版だと1から2に移動できたはず。 まぁ移動できなくても買うとは思うので、どちらにせよ楽しみ。 ソシャゲと違って自発的に長時間プレイをしていたとはいえ、後半はかなり疲れる作業だったので、これをもってほぼ休止に入ることにする。 PS4のソフトは山積みだし、読書量が皆無になっているのも許せない。 遊びつくしたといえるほど遊ばせてもらって大満足。 やり切った感がすごくあった。 容量を圧迫する大量の写真を消去して終了。 ごちそうさまでした。 (6無印の頃から超お気に入りのキャラだったが、ミレーユ可愛すぎだろ!テリーの精神がおかしくなるのもわかるわ!)• カテゴリ:• by マアンナ 今回はデータが1つしかないのでやり直すことはないが、 もしも最初からやるなら何に気をつけ、何を優先するのかをメモ。 まるまる流用はできないだろうが、イルルカが来たら参考にできる点もあるだろうし。 ということで、最後の総括メモ。 やり直すなら重要な行動) 1、わたぼうをできるだけ早く入手する。 こいつのせいでやりこみプレイが完全にストップする。 今作一番の問題児。 対応策は、icloudバックアップを使い虹のタマゴの文言をできれば『神々』、妥協で出る可能性がある『てんいむほう』『光』にする。 面倒な作業ではあるが、後半のことを考えるなら早めに取り組んでいた方が絶対に良い。 2、オンライン対戦でもらえるモンスターは選び直せる。 対戦相手に配布をしてくれている親切な人がいて、その中にスぺディオ、レオソードとキングモーモンが入れば最優先でもらっておく。 タマゴキャラで手に入りにくいスぺディオとレオソードは魔王配合に必須なので優先度が高い。 キングモーモンは他国スカウトで自力で取れるがもらえると助かる。 スカウトQの進行に必要で、黄金郷解放に必要な作業なのでストーリークリアしている場合は迅速に取りたいキャラ。 上記が揃っている場合はリーズレット、スラ忍パープル、その他タマゴ専用モンスターなども良い。 職業の書が落ち着いたら、土曜日固定にして、元気玉をいつでも買えるようにしておく。 通信するか?という問いにいいえと答えると、好きな曜日で固定できる。 念のためこのときのみ機内モードにするといいかも。 (イルルカがきたときもこの手の要素はありそうなので参考にする。 ) 4、らくらく冒険を多用する。 自分が解放している扉で一番経験値がもらえるところを選ぶ。 本編クリアで解放されるメタキンマップには入れるようになるまでは特に重要。 莫大な経験値が手に入り、ちいさなメダルまで集めてくれるので、序盤中盤はできれば1時間に1回使いたい機能。 5、モンスターの上限値を気にする場合の諸注意。 迷ったら諸先輩方の意見に従う。 自分がやった方がいいと思ったのは、 レベルマックスでもらえるボーナスを意識して、強くしたいモンスターの先祖は念のためレベルマのものを選んだ。 系図に載る範囲まで(祖父母まで)は、載る種族でステータスボーナスがあるので狙ったステータスが伸びる種族を選ぶ。 もう一つ超重要なのが、Gサイズのモンスターを育成する場合は、父母が両方Gサイズになるようにしたほうが良さそう。 キャラによってはMサイズやSサイズと配合しても上限値まで育つかもしれないが、自分が観察した感じだとかなり危険なので、父母は両方Gサイズ、祖父母が影響するかは確認していないのでできればGサイズ多めにしたい。 6、書のスキルは効率のいいものを選ぶ 戦士+攻撃3を含んだ書を作っておき、攻撃SPをもつモンスターを量産する。 攻撃3もそこそこ使ったので、攻撃2を含む書を作っておき、配合前に攻撃2をマックスまで育てて攻撃3を量産する。 戦士+攻撃3+武闘家を含む書で、攻撃SP、HPSPの両方を持つモンスターを量産したり、 盗賊+賢者+魔法使い+かしこさ3+すばやさ3にしておけばSP書が一気に3つ作れる。 こんなところかな... 一番問題は、わたぼうが飽きる前にちゃんと手に入るかどうか。 次は、元気玉不足にならない環境を確保できるかどうか。 これ以外の要素は自分のやりこみでどうにかなるので大丈夫。 カテゴリ:• by マアンナ おそらく今後ほぼ戦わなくなるので、供養込みの最後の記念写真。 使っているパーティーは、 ・アンカーナックルパ(マスタードラゴン、ムドー)(ムドーをJOKERダイスラにしたりもした) ・スタンダードパ (ダイスラ固定 +JOKER、レパルド、超魔人斬おにこんぼう、ヴェーラ、メカバ対策リーズレット、エルギオス) ・シャムダダイスラパ (後半はほぼ使わなかった。 ) この3つ。 出会った強い人のパーティーを改造して作っていたら、ほとんど斬撃構成で偏りすぎてしまった。 黄金郷の解放状況で口伝は妥協のものばかり。 そこは機会があれば改善するとして、作ったメンバーの写真を貼り付けておこう。 ヴェーラは同人誌的なノリの系図にすることをこだわって遊んだりもした。 記念写真)• カテゴリ:• by マアンナ.

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【テリワンSP】初心者必見!序盤で経験値をがっぽり稼ぐ裏技!【テリーのワンダーランドSP】

テリワンsp 序盤

5倍になる。 れんぞく 2回 直接攻撃が連続攻撃になる、モンスターにより攻撃回数が異なる。 ギラ 10 敵全体にギラ系の呪文ダメージを与える。 火炎斬り 20 メラ系、炎系の斬撃ダメージを与える。 いなずま斬り 30 ギラ系、デイン系の斬撃ダメージを与える。 メラミ 50 敵1体にメラ系の呪文大ダメージを与える。 ベギラマ 70 敵全体にギラ系の呪文大ダメージを与える。 キラーマジンガ• 魔戦士ヴェーラ• 攻撃力アップSP or 防御力アップSP バルザックの長所である高い攻撃力や防御力をさらに「攻撃力アップSP」や「防御力アップSP」で上げつつ、キラーマジンガと魔戦士ヴェーラでガリガリと敵のHPを削っていく脳筋型のタイプとなります。 特に注目して欲しいスキルは「魔戦士ヴェーラ」。 バルザックの弱点を5分の3も補ってくれるバルザックのためにあるかのようなスキルです。 バルザックのおすすめスキル3選については「」で詳しく書いていますので、興味のある方はぜひご覧ください。 バルザックの配合方法・作り方 バルザックは「ギガンテス」と「ギガントヒルズ」を親素材として使うことで、配合することができます。 ギガンテスとギガントヒルズはどちらも序盤で入手できるモンスターですので、バルザックは最短・最速で配合可能な「 Sランクモンスター」です。 バルザックの配合方法については「」で詳しく説明していますので、興味のある方はぜひご覧ください。 これらの特技・呪文は敵が使用してくる頻度がとても高いため、ストーリー上、本当に活躍してくれますよ! また、攻撃力や防御力も高いという長所を利用し「 攻撃力アップSP」や「 防御力アップSP」のスキルを覚えさせるとさらに最強に近づくかと思います。 配合も少しは手間がかかりますが、最速・最短で配合できるSランクモンスターといって間違いないので、ぜひ配合してみてくださいね!!! テリワンSPの中盤から終盤にかけて回復・サポート役として活躍してくれるモンスター『 ユニコーン』の情報をまとめた記事「」もぜひ読んでね!!!.

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【テリワンSP】序盤におすすめのアタッカー!バルザックの配合方法|じっぺゲーム

テリワンsp 序盤

こんにちは! は文字数制限でしたり画像の扱いが手間だったので今後はこちらを使おうかなぁと考えております。 さてさて。 最近またテリワンSPにお熱なので、冷めないうちにいろんなメルトア構築について考えの推移を記していこうかと思います。 去年の11月ころでしょうか。 その頃はを見てくださる方も多くて、もしかしたら参考にしてくださったりもしたのかなぁと思って今でも恐れ多くなったりしています、、。 後者に関してはすばやさが落ちるため、行動おそい同士の対面でも先にジゴフラッシュを決めやすく、これがメルトアの強みを最大限に活かしきれるものであると確信していました。 が、いざ蓋を開けてみたら、、、 ・ひかりの杖が想像以上に光る。 ・ジゴフラッシュに不具合が起きている(AIが体技と認識していた) という2つの致命的な欠陥が。 アタックカンタを0手で消されたり、ジゴフラッシュをマホカンタに撃ちまくったりして何手も損するので、ありがたいことに好評の声はたくさん頂いてはいたのですが、わたしの中では目も当てられない、、、といったカンジでした。 う~~~ん。 このときは超魔神斬りにも不具合(?)が起こっていて、みなごろしの上位互換のように使えるようになっていました。 (ただし使用優先度がやや低い。 通常攻撃の次に高いくらい。 ) 型としてはメルトアである必要性があるかどうかが若干あやしくなっているものの、超魔神斬りでメタル系はおろか一般モンスターも粉砕していける火力なので地力は高かったです。 巨大つぶしももれなく外してヴラートにしました。 ギガキラーを取りつつ今作屈指の通りやすさのジゴスパークを取れるスキルが弱いハズがなかったです。 ゼメルギアスは自由枠ですがレオソードあたりで自動MP回復を取ったほうが地獄の踊りを低リスクで使えて強かったですまちがいない、、。 もちろん今は超魔神斬りが修正済みなのでこの型は使うことができません。 一応2019年10月現在まで新たな修正はないので最新の情報だと思っていただいて大丈夫だと思います! 無難に定番Wキラースキルで範囲を取りながらブオーンとSPスキルでステータスを尖らせる形に落ち着きました。 わたしとしてはこの型が基本形だと考えていて、迷ったらここに戻るようにしています。 ゆえに調整しがいのあるモンスターだと思っていて、守備3を採用してルカニを埋めたり、過剰気味な賢さSPを削って呪文の範囲を広げたり、その他、前述した特性や耐性を活かせる配分にしたりすることで、こちらを想定している相手と渡り合う余地はいくらでもあるのかなぁ、、とは! ともあれ迷っている方はこの型を是非さわってみてくださいませ。 (でコンタクト取れる方でしたら改良案などなどご相談にのれるかと思います) オススメの並び 相方のおはなしです。 オススメをひと通り。 強いて言うならメラ弱点が一貫してしまいます。 性能は悪くないですが素で投入した場合、メルトアとどちらが先に動くかわからない。 つよい! 以下実用性のあるもの。 無難につよい。 シャムダのいきなりバイキが消えたら楽になりますね。 メルトアにはほとんど関係がないですが、体技予測を選んでいる敵がいる場合、 相手が体技予測の行動を取る前でも反射されるので一応デメリットはある。 ひかりの杖の方が強そうですが選択肢としてはナシよりのアリ。 かしこさSP採用型であれば恩恵が大きいので一考の余地あり。 意表を突きたい方向け。 書きたかったことはとりあえずこんなトコロですね。 超はやぶさ型など他にもいろんなメルトアさまを作りましたが書ききれそうにないので、それらはまた後日機会がありましたら、、。 おわり。

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