グウェント ルール。 グウェント

ゲラルトやイェネファーたちがカードに! 『グウェント ウィッチャーカードゲーム』

グウェント ルール

グウェント攻略 カードゲーム『グウェント』は、ホワイト・オーチャード「ウーソン村」の酒場にいる学者に話しかけることで始められるようになります。 酒場にはメインクエスト『リラとスグリの香り』で最初に立ち寄ることになるので、そのとき話しかけましょう。 この人。 学者と勝負もできますが、本格的にお金を賭けてグウェントができるようになるのはヴィジマ王城に入ってからです。 ヴィジマ王城の貴族は恐ろしく弱いので金策専門のカモにできます 手に入れておきたいカード 序盤はこちらも強いカードがありません。 しかし、道具屋や鍛冶屋等の商人に勝利することで若干の補強は可能です。 また、商人が売っているカードは使い勝手のよいものが多いので、忘れずに買っておきましょう。 酒場のおかみさんからカードを買おう 上述した同酒場のおかみさんが売っているスペシャルカード「おとり」は是非とも手に入れておきたいところ。 つまり強力なカードに「おとり」を使うことで、再度そのカードを場に切ることができるということ。 使われると厄介な諜報員カードを回収するときに最も威力を発揮してくれます。 手札に戻ったユニットカードは次のラウンドのために温存しておくのもよいでしょう。 ウーソン村の道具店の主人 グリフィンの襲撃から助けることになるこの髭の商人。 このおじさんも強力な 指導者カードを販売しています。 最初のうちの派閥は北方諸国で戦うことがほとんどだと思いますので、購入したらすぐにデッキ編成画面で切り替えてしまいましょう。 お金に余裕があれば、一緒に売られているカタパルトも買っておくといいでしょう。 デュエルをどう戦うか・考え方の例 以上の「おとり」と「攻城の名手」2枚は是非ともデッキに組み込みたいところ。 そのうえでブラックボーのやや強い方の商人を例に、どう戦うのか作戦を考えてみます。 デッキにある全カード 27枚• ユニットカードの枚数 22枚• スペシャルカード 5枚• ユニットの総戦力 87• ヒーローカード 0 ほぼ、最初から持っているカードのみという、取り立てて特色のないデッキですが、相手に勝ちを譲らず2連勝するつもりで戦ってみます。 1ラウンド目 2枚の引き直しを経て、手札は以下の10枚になりました。 2ターン: 相手も「諜報員」を使ってきました。 ひるまずに間接カードを配置。 3ターン: さらに間接カードで応戦。 4ターン: 敵はずいぶん前衛で揃えてきました。 ひょっとして「晴天」を手札に持っているのか? ひとまず「冬将軍」を使ってみます。 5ターン: やはり持っていました。 このように相手の札の切り方が極端な場合は、手札を予測することもできます。 今後相手が「冬将軍」を使うことはなさそうなので、こちらも前衛で攻めることにします。 6ターン: さらに前衛配置。 7ターン: もういっちょ。 8ターン: 攻城カードを配置してきました。 待ってましたとばかりに「豪雨」で応戦。 9ターン: このラウンドに勝てば北方諸国の恩恵 カードを1枚得る を受けられるのでひるまずに攻めます。 10ターン: 戦力が同じだと相手のニルフガード帝国の特性によって負けてしまいますので、もう1枚間接カードを配置。 相手は「指導者」でこちらの手札を覗いてきました。 手詰まりになったかな?攻城カードは温存して、ここでパスします。 相手の最後のターンは「豪雨」を使ってきました。 手詰まりになったのは明白。 1ラウンド目は勝利。 2ラウンド目 北方諸国はラウンドに勝利するとランダムで手札が1枚増えます。 増えたのは「晴天」。 相手は天候カードしか持っていなかったようです。 指導者を使うまでもなく勝利! 「おとり」が手札にあればもっと楽に戦えたと思われます。 デュエル動画 同じデッキでリンデンヴェイルの商人と戦ってみます。 こちらは鍛冶屋。 このように、商人や鍛冶屋程度でしたら、1ラウンド目は「攻城ユニット+攻城の名手」を温存して勝利することで、かなりの確率でデュエルに勝つことができます。 1ラウンド目、どれだけ相手にカードを切らせるかが勝敗を分けることも多いです。 そうしたことから、あえて1ラウンド目は捨てて2~3ラウンドに賭けるやり方も正しいと言えるでしょう。 派閥『北方諸国』を使用するのならば、ラウンドに勝利することで手札が1枚増える特性を生かしたいので、先手必勝かなと思います。 血まみれ男爵と戦ってみる さて、序盤の強敵、 血まみれ男爵との勝負。 デッキは商人たちを倒して手に入れたカードで若干補強してあります…が、それでも弱いデッキです。 動画を見るとおわかりになると思うのですが、血まみれ男爵は複数の「諜報員カード」を持っています。 運よく勝つことができましたが、より勝率を上げるためには、 おとりカードを使って相手の「諜報員カード」を手札に含めたいところ。 実は血まみれ男爵の領内 クロウパーチ にはニュートラルなおとりカードを売っている人がいます。 この補給将校。 男爵にどうしても勝てない人は、ここで「おとり」を購入してデッキに組んで挑んでみましょう。 また、医師カードは男爵戦の要。 デッキに必ず入れておきましょう。 まとめ コツさえつかめば、クエストがらみの強敵でなければ勝つことは難しくありません。 序盤は金策としてそれなりに稼ぐこともできるので積極的にプレイしてみるとよいでしょう。 そのほうがカードコレクションにも熱が入るってもんです。 なによりグウェントは運だけによらず、駆け引きも重要になるのでカードゲームとしての完成度が高い! NPCではなく対人でやってみたいですね~。 2アップデートが行われたドラゴンズドグマオン 年の瀬に思うことのひとつに 「来年からは手帳を持って、仕事の 毎年冬になると鼻の周りがカッサカサになる。 大変見苦しいので、フ 臥牙丸が泣いた また。 なにがあったか知らない人のためにお 平成27年11月場所十日目、白鵬対栃煌山戦。 立ち合い、横綱がま 2015年10月17日でブログ1周年。 まだまだブロガーとし サポートポーンをレンタルするときに対価として支払わなければならない 田舎からレトルトのチキン南蛮が送られてきました。 関東に住ん メインクエスト『友の来訪』 モゴック戦を漸く終わらせました。 課金せずともやれるぜよ 公式のこの言葉を胸に、不自由を感じつ.

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運ゲーじゃない!頭脳で戦うカードゲームのグウェントがマジで面白い。ーメイドインゴリラ

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今回久しぶりにハマったゲーム、Gwent。 その紹介記事を書こうと思います。 お品書き 1.Gwentの感想・ゲーム性 2.始めた後何するか 3.おすすめデッキ まだダウンロードしてない人は下のリンクからダウンロードしてる間に読んでね。 1.Gwentの感想・ゲーム性 一番読んでほしい部分だけど、ここは読み飛ばしてもいいよ。 今はこのゲームめっちゃ面白く感じる。 最初はカードの効果とか今までのゲームにあまりない仕様とかを覚えるのが大変だったけど、わかってくると面白さが増大してくる。 簡単なルールで複雑なシステム、一周回ってシンプルに見えてくる。 今までのハーススンやシャドウバースのようなカードゲームとはだいぶ違う。 このゲームは、スキルが運を凌駕する。 ってライフコーチが言ってた ゲーム性 ルールは公式が書いているのが一番シンプルだと思う。 でもどう勝つかってのが想像しにくいと思うから、そのあたりについて書くね。 このゲームのルールに一番近いのは、 BO3(2本先取)のターン制綱引き。 綱引きってゲームは、終了時に綱の真ん中の線が少しでも自陣に寄ってたら勝ちなのは知ってると思う。 Gwentは少しでも自陣の数値が多ければ勝ち。 どんなにたくさん引っ張ってても、1勝は1勝。 次のラウンドは真ん中からスタート。 ちなみに綱を離すタイミングは自由だ。 2回勝たないといけないってところが戦略性を上げている。 カードは初手10枚からマリガンで3枚、次のラウンドで2枚引いて1枚マリガン、最終ラウンドは1枚引いて1枚マリガン。 こいつらが綱を引っ張る役目で、力が強いやつもいれば相手陣地に偵察いって邪魔したり、次のラウンドまで手伝えたり、相手陣地に雨降らして妨害したりもできる。 つまるところ、 このゲームの目的は「2回勝つ」こと。 ただ勝つのではなく、どうやって勝つか。 そのためのデッキ構築、プレイ、マリガンとなってくる。 (2017年6月現在) でもどんなデッキ使えばいいかわからないし、デッキ持ってっても死ぬ未来は見えてると思う。 そこで、 まず全部のデッキでチャレンジを少しやってみて、どのが好みか感じてみよう。 マリガンはゴールドカードとシルバーカードをキープすればいいと思う。 お金ない人の注意点としては、使うリーダーは絞ること。 早めに強いデッキを作りましょう。 60タルでも結構楽しめる。 300タルあれば不自由しない。 あとはプレイしてれば勝手に貯まる。 ただし リーダーだけはチャレンジこなせば手に入るので注意! ゴールド作成tierリストは有志が更新してくれていると思うので探すといい。 責任はとれないのでリンクは割愛。 私のおすすめは万能ルたち。 このゲームはル結構強いからね、資産が少ないうちは ラグナログ、シリ、干ばつ、イグニあたりが単純に強くて楽しい。 あるカードでデッキ組んで、ゆっくりコンプリート目指しましょう。 デッキはこちらの記事を参考にしてもいいと思います。 3.おすすめデッキ 自分はニルフガードとスコイアテルという2つのを中心にプレイしているので、それ以外のデッキは知っていてもプレイしたことはないです。 5月末のTierは先ほどのリンクを参考に。 自分のデッキはに貼ってることが多いのでそちらを見るといいです。 7月10日追記: ここから下はすでに参考になりません。 スコイアテル マリガンスコイアテル マリガンしまくれるの楽しい。 あるやつはデッキに返そう。 強くはないと思う。 ニルフガード 密偵ニルフガード 最強クラスのデッキだと思う。 デッキに多様性があり、ゴールドが足りなくても作れる(適切なのがあれば強いけどね)。 メタに合わせてカードを差し変えてずっと生きていくと思う。 私はメインでこれを使ってます。 ちなみに上の画像はわりと低予算。 妨害ゴールドニルフ ゴールドになるカードで相手の妨害を受けず、相手を妨害して勝つ。 フリーズメイジや超越ウィッチみたいなもんで相性差が激しい。 まだまだ研究中。 下は参考例 とりあえずタル買って戦いながらカードとシステム覚えつつ自分の性にあったデッキで楽しんでいくといいと思います。 ではまた。

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【グウェント】レベル10になったしそろそろレビューします!基本無料ゲー嫌いな俺が『Gwent』を楽しんでいる理由。【ウィッチャーカードゲーム】

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今回久しぶりにハマったゲーム、Gwent。 その紹介記事を書こうと思います。 お品書き 1.Gwentの感想・ゲーム性 2.始めた後何するか 3.おすすめデッキ まだダウンロードしてない人は下のリンクからダウンロードしてる間に読んでね。 1.Gwentの感想・ゲーム性 一番読んでほしい部分だけど、ここは読み飛ばしてもいいよ。 今はこのゲームめっちゃ面白く感じる。 最初はカードの効果とか今までのゲームにあまりない仕様とかを覚えるのが大変だったけど、わかってくると面白さが増大してくる。 簡単なルールで複雑なシステム、一周回ってシンプルに見えてくる。 今までのハーススンやシャドウバースのようなカードゲームとはだいぶ違う。 このゲームは、スキルが運を凌駕する。 ってライフコーチが言ってた ゲーム性 ルールは公式が書いているのが一番シンプルだと思う。 でもどう勝つかってのが想像しにくいと思うから、そのあたりについて書くね。 このゲームのルールに一番近いのは、 BO3(2本先取)のターン制綱引き。 綱引きってゲームは、終了時に綱の真ん中の線が少しでも自陣に寄ってたら勝ちなのは知ってると思う。 Gwentは少しでも自陣の数値が多ければ勝ち。 どんなにたくさん引っ張ってても、1勝は1勝。 次のラウンドは真ん中からスタート。 ちなみに綱を離すタイミングは自由だ。 2回勝たないといけないってところが戦略性を上げている。 カードは初手10枚からマリガンで3枚、次のラウンドで2枚引いて1枚マリガン、最終ラウンドは1枚引いて1枚マリガン。 こいつらが綱を引っ張る役目で、力が強いやつもいれば相手陣地に偵察いって邪魔したり、次のラウンドまで手伝えたり、相手陣地に雨降らして妨害したりもできる。 つまるところ、 このゲームの目的は「2回勝つ」こと。 ただ勝つのではなく、どうやって勝つか。 そのためのデッキ構築、プレイ、マリガンとなってくる。 (2017年6月現在) でもどんなデッキ使えばいいかわからないし、デッキ持ってっても死ぬ未来は見えてると思う。 そこで、 まず全部のデッキでチャレンジを少しやってみて、どのが好みか感じてみよう。 マリガンはゴールドカードとシルバーカードをキープすればいいと思う。 お金ない人の注意点としては、使うリーダーは絞ること。 早めに強いデッキを作りましょう。 60タルでも結構楽しめる。 300タルあれば不自由しない。 あとはプレイしてれば勝手に貯まる。 ただし リーダーだけはチャレンジこなせば手に入るので注意! ゴールド作成tierリストは有志が更新してくれていると思うので探すといい。 責任はとれないのでリンクは割愛。 私のおすすめは万能ルたち。 このゲームはル結構強いからね、資産が少ないうちは ラグナログ、シリ、干ばつ、イグニあたりが単純に強くて楽しい。 あるカードでデッキ組んで、ゆっくりコンプリート目指しましょう。 デッキはこちらの記事を参考にしてもいいと思います。 3.おすすめデッキ 自分はニルフガードとスコイアテルという2つのを中心にプレイしているので、それ以外のデッキは知っていてもプレイしたことはないです。 5月末のTierは先ほどのリンクを参考に。 自分のデッキはに貼ってることが多いのでそちらを見るといいです。 7月10日追記: ここから下はすでに参考になりません。 スコイアテル マリガンスコイアテル マリガンしまくれるの楽しい。 あるやつはデッキに返そう。 強くはないと思う。 ニルフガード 密偵ニルフガード 最強クラスのデッキだと思う。 デッキに多様性があり、ゴールドが足りなくても作れる(適切なのがあれば強いけどね)。 メタに合わせてカードを差し変えてずっと生きていくと思う。 私はメインでこれを使ってます。 ちなみに上の画像はわりと低予算。 妨害ゴールドニルフ ゴールドになるカードで相手の妨害を受けず、相手を妨害して勝つ。 フリーズメイジや超越ウィッチみたいなもんで相性差が激しい。 まだまだ研究中。 下は参考例 とりあえずタル買って戦いながらカードとシステム覚えつつ自分の性にあったデッキで楽しんでいくといいと思います。 ではまた。

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